2019年12月16日

夕飯後、予定をすませた(CLACLA日記)

 晴天が続く。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中、気温もいくぶん上昇する。
 朝晩は冷え込むが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、vimeoでルドヴィク・モルロー指揮ベルゲン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」(2019年2月21日、ベルゲン・グリーグホール)、アレッサンドロ・デ・マルキ指揮ベルゲン・フィル他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのクリスマス・オラトリオ(2018年12月19日、同)、クリスティアン・ツァハリアス指揮ベルゲン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第83番「めんどり」(同年2月16日、同)を聴いたりしながら、ウルリヒ・メーラートの『東ドイツ史』<白水社>を読み進めたり、作業を進めりしたたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。
 途中、GYAO!の無料配信で『ニッポンノワール』の最終話のとばし観もした。


 5時台に目が醒め、7時頃まであれこれと考えごとをする。


 その後寝直し、10時に起きる。

 掃除機をかけてからすぐに外出し、郵便局などを回って用件を片付ける。

 帰宅後、vimeoでサントゥ・マティアス・ロウヴァリ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したストラヴィンスキーの葬送の歌とバレエ音楽『春の祭典』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『イマニュエル・ボンテンポの愉快な冒険』を書き進めたりする。


 午後、vimeoでヘルベルト・ブロムシュテット指揮エーテボリ交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第104番「ロンドン」とマーラーの交響曲第1番「巨人」、アリス・紗良・オットとロウヴァリ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したリストのピアノ協奏曲第2番、ABCラジオの『上沼恵美子のこころ晴天』や『武田和歌子のぴたっと。』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『イマニュエル・ボンテンポの愉快な冒険』を書き進めたり、『東ドイツ史』を読み進めたりする。


 夕方になって再び外出し、堀川通のビジョンメガネへ。
 久しぶりにメガネの調整をしてもらう。
 ついでに景品の睡眠を誘う効果のあるドリンク(こう書くとなんだか怪しげだが、もちろん違う)をいただいた。

 その後、仕事関係の用件を片付け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでパーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第1番「冬の日の幻想」(2012年12月14日、フランクフルト・アルテオーパー)、ワーグナーの歌劇『リエンツィ』序曲とメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」(同年6月16日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『イマニュエル・ボンテンポの愉快な冒険』について考えたり、『東ドイツ史』を読み進めたりする。


 夕飯後、仕事関係の予定をすませる。

 途中、実家から電話があり、久しぶりに両親と話をする。
 多謝。


 その後、アリス・紗良・オットとロウヴァリ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『東ドイツ史』を読み進めたりする。


 迷惑をかけまいとして、かえって心配をかけてしまっている。
 我ながら情けない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:28| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする