2019年12月03日

灯油巡回販売車が走り出した(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとしたお天気。

 気温も下がり、寒さが厳しい。
 雪やこんこ、と灯油巡回販売車も走り出した。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 桜を見る会に関する安倍首相一党の言動の醜さたるや。
 恥知らず以外の何物でもない。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでデヴィッド・ロバートソン指揮オランダ放送フィルが演奏した、スティーヴン・ハフの独奏によるメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第1番とシベリウスの交響曲第1番(2019年11月17日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、スタニスラフ・コチャノフスキー指揮オランダ放送フィルが演奏したソルヴァルドスドッティルの空虚、セルゲイ・ハチャトゥリアンの独奏によるシベリウスのヴァイオリン協奏曲、ラフマニノフの交響曲第1番(同年3月16日、同)を聴いたりしながら、『斎藤隆夫日記』上<中央公論新社>を読み進めたり、作業を進めたりしたのち、3時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて洗濯をすませたのち、BRのサイトでマリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団他が演奏したサン・サーンスの交響曲第3番(同年3月16日、ミュンヘン・フィルハーモニー・ガスタイク)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 その後外出し、大切な予定をすませ、さらに仕事関係の用件を片付けて帰宅する。


 午後、ABCラジオの『森脇健児のケンケン・ゴウゴウ』、BRのサイトでヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したコリリアーノのオスティナートによるファンタジア、レオニダス・カヴァコスの独奏によるコルンゴルトのヴァイオリン協奏曲(2016年1月15日、ミュンヘン・ヘラクレスザール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『イマニュエル・ボンテンポの愉快な冒険』を書き進めたり、『斎藤隆夫日記』上を読み進めたりする。


 夕方になって再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、武藤英明指揮ロンドン・フィルが演奏した『行進曲』(一部略)<EXTON>、YouTubeでクリスチャン・マチェラル指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したエネスコのルーマニア狂詩曲第1番(2019年10月12日、ケルン・フィルハーモニー)とドヴォルザークの伝説作品59−10(同年9月6日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『斎藤隆夫日記』上を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『斎藤隆夫日記』上を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:34| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする