2019年10月30日

夕方、米と麦を買った(CLACLA日記)

 晴天へ。

 気温はあまり上昇せず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 4時半過ぎ、地震が起きる。
 寝つけず、いろいろと考えごとをしているときだった。
 先日も揺れたばかり。
 大きな地震が起きるのではないかと心配だ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 冷酷非道な安倍内閣下で大地震など起きればたまったものではない。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…火曜日』、YouTubeでボリス・ベレゾフスキーとエフゲニー・スヴェトラーノフ・ロシア国立交響楽団(指揮者なし)が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番を聴いたりしながら、木坂順一郎の『太平洋戦争』<小学館>を読み進めたり、作業を進めたりしたのち、3時40分過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きて洗濯をすませたのち、メナヘム・プレスラーが弾いたドビュッシー、フォーレ・ラヴェルのピアノ作品集『月の光』<ドイツ・グラモフォン>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『マリー・ペシャメの穏やかな一日』の改稿作業を進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』、チョン・ミュンフン指揮ウィーン・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第6番&第8番<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『太平洋戦争』を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、仕事関係の用件を片付ける。
 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 寺町の業務スーパーでは、10キロのお米と1キロの麦を購入する。


 帰宅後、ラース・ミヒャエル・ストランスキーとアンドレ・プレヴィン指揮ウィーン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスのホルン協奏曲第1番<同>、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『太平洋戦争』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴く。
 今夜は、竹内義和がゲスト。


 夕飯後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、チョン・ミュンフン指揮パリ・バスティーユ管弦楽団他が演奏したベルリオーズの歌劇『ベンヴェヌート・チェッリーニ』序曲、序曲『ローマの謝肉祭』、序曲『海賊』&交響曲『イタリアのハロルド』<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 『太平洋戦争』を読了する。
 何度も繰り返すが、日本という国はなんと馬鹿な戦争を繰り広げてしまったのかと思わざるを得ない。
 そして、それは全くもって他人事ではなく、今現在の我が事だとも痛感する。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:33| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする