2019年09月23日

秋分の日(CLACLA日記)

 秋分の日。
 世は三連休の最終日。


 台風17号は温帯低気圧に変わったものの、午前中は激しく風が吹く。
 その後、青空が見えたりするも、どんよりとした感じが強し。

 気温は上昇。
 むしむしじめじめとして、快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、芳しからず。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ソプラノのバーバラ・ボニーがジェフリー・パーソンズのピアノ伴奏で歌ったモーツァルトとシューベルトの歌曲集<ともにTELDEC>を聴いたりしながら、シャルル・バルバラの『蝶を飼う男』<国書刊行会>を読み進めたり、作業を進めたりしたのち、4時過ぎに寝床に就く。


 10時に起きて洗濯をすませたのち、ウテ・レンパーがジョン・マウチェリー指揮RIASシンフォニエッタ・ベルリンの伴奏で歌ったクルト・ヴァイルのソング集2<DECCA>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『蝶を飼う男』を読み進めたりする。


 午後、クリストフ・フォン・ドホナーニ指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第5番<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『蝶を飼う男』を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、京都芸術センターで用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 途中、とても嬉しいばったりあり。
 お久しぶりでした!!!


 夕飯後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、ペーテル・ヤブロンスキーとペーター・マーク指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したチャイコフスキー&グリーグのピアノ協奏曲<同>、ソプラノのルネ・フレミングとクリストフ・フォン・エッシェンバッハ指揮ウィーン・フィル他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの歌劇『カプリッチョ』から月の光の音楽と終景<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『蝶を飼う男』を読み進めたりする。


 今日は、キンキパン(オイシス)の元祖メロンパン・なめらかスイートポテトを食す。
 六角通のローソンストア100で、30円引きだったもの。
 さつま芋の餡が入ったメロン型のパンで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:46| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする