2019年02月05日

『キツツキと雨』を観た(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中、気温はそこそこ上昇する。
 が、朝方は冷え込んだ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 薬のおかげで、首筋のがさがさはだいぶん治まっている。
 両耳の不調は続く。
 そして、花粉症が怖い。


 安倍内閣が今日も続く。
 通常国会をはじめ、厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 新井浩文の罪は罪、厳しく追及されねばならない。
 が、山口敬之はどうしたのか。
 なんともかとも。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…』やNHKのラジオ深夜便を聴いたりしながら作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、アントネッロ・マナコルダ指揮カンマーアカデミー・ポツダムが演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」<SONY/BMG>、ABCラジオの『ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、ササハラ組の連絡作業を行ったり、『Yの話』を書き進めたり、山川徹の『カルピスをつくった男 三島海雲』<小学館>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、沖田修一監督の『キツツキと雨』(2011年)をDVDで観る。
 とある山村を撮影のために訪れた小栗旬演じる映画監督らと出逢ったことで、役所広司演じる木こりが映画づくりに巻き込まれていく。
 内容も知らずに勘だけで図書館で借りた作品だったけれど、ササハラ組のクランクインというタイミングでこの作品を観ることができたのは本当によかった。
 主演の二人以外の役者陣も実に魅力的でだった。
 ああ、面白かった!!!


 夕方になって外出し、京都芸術センターで用件を片付け、夕飯用の買い物をすませて19時過ぎに帰宅する。


 帰宅後、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴きながら、『カルピスをつくった男 三島海雲』を読み進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、『伊藤史隆のラジオノオト』を聴き続ける。


 夕飯後、こわたひよりさんのアルバムやABCラジオの『よなよな…』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、ササハラ組の連絡作業を行ったり、『カルピスをつくった男 三島海雲』を読み進めたりする。


 今日は、ハッピーポケットのショートブレッドオリジナルを食す。
 卸売りひろばタカギで、税込み84円だったもの。
 控えめの甘さのさくさくとした食感のマレーシア原産のクッキーで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:31| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする