2018年11月06日

午前中と夕方、用件を片付けた(CLACLA日記)

 晴天。
 昨夜は雨も降っていたようだが、いいお天気、いい青空となる。

 気温は上昇し、穏やかな一日。
 それでも、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 因循姑息な無理無体無法無謀が今日も続く。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況だ。


 アメリカでは中間選挙の選挙戦が激しくなっている。
 トランプ大統領は、極端な言動を繰り返しているようだ。
 いずこも同じ秋の夕暮れ。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夕、18時過ぎに外出し、河原町界隈で仕事関係の用件を片付ける。

 その後、錦湯さんへ。
 50回目(通算200回目)となる座錦湯を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!!

 終了後、買い物をすませて21時台に帰宅する。

 遅めの夕飯後、湯浅卓雄指揮アルスター管弦楽団他が演奏した山田耕筰の序曲、交響曲「かちどきと平和」他<NAXOS>、ABCラジオの『よなよな』を聴いたりしながら、座錦湯記録をアップする。

 その後、テノールのイアン・ボストリッジがジュリアス・ドレイクのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集<EMI>、NHKのラジオ深夜便を聴いたりしながら作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。

 フォルテピアノのメルヴィン・タンが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番〜第3番<EMI>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『花巻にて』の改稿作業を進めたり、デヴィッド・I・カーツァーの『エドガルド・モルターラ誘拐事件』<早川書房>を読み進めたりする。


 11時台に外出し、郵便局や文具ショップを回って帰宅する。


 午後、パーヴォ・ヤルヴィ指揮パリ管弦楽団他が演奏したプーランクの宗教作品集<ドイツ・グラモフォン>、デュティユーの交響曲第1番他<WARNER>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『花巻にて』の改稿作業を進めたり、『エドガルド・モルターラ誘拐事件』を読み進めたりする。


 夕方になって再び外出し、大垣書店四条店と京都芸術センターで用件を片付ける。
 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、ペーター・ダムとルドルフ・ケンペ指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したリヒャルト・シュトラウスのホルン協奏曲第1番&第2番<同>を聴いたりしながら、『エドガルド・モルターラ誘拐事件』を読み進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯前、実家に電話をかけて両親と少し話をする。
 多謝。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。
 19時台、戸田学さんが出演していた。


 夕飯後、ケンペ指揮シュターツカペレ・ドレスデン他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』、『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、『ばらの騎士』ワルツ組曲&『カプリッチョ』から月の光の音楽<同>を聴いたりしながら(月の光の音楽は3度繰り返して聴いた)、仕事関係の作業を進めたり、『花巻にて』の改稿作業を進めたり、『エドガルド・モルターラ誘拐事件』を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:40| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする