2018年09月30日

今日で9月が終わる 台風24号が接近する(CLACLA日記)

 今日で9月が終わる。
 今年も残すところ3ヶ月となる。
 一日一日を本当に大切にして、自分自身の為したいこと為すべきことをしっかり為していきたい。
 そして、死を絶対に忘れない。


 台風24号が接近。
 雨と風が強い。

 じめじめむしむしとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、芳しからず。
 両耳の不調も続く。


 激しい台風の中、沖縄県知事選挙の投開票が行われ、玉城デニー候補の当選が確実となった。
 いろいろと考えることあり。
 いずれにしても、とっとと安倍内閣には総辞職して欲しい。
 10月2日に内閣改造を行うらしいが。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでミッコ・フランク指揮フランス放送フィルが演奏したドビュッシーの交響詩『海』(2018年9月14日、パリ・オーディトリウム・メゾン・ド・ラ・ラジオ)、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 午前中、YouTubeでクリストフ・エッシェンバッハ指揮hr交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第7番(同年同月27日、フランクフルト・アルテ・オーパー)、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫です サンデー』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『十年目の夏』の手直しを行ったり、本の拾い読みをしたりする。

 10時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませる。
 雨が降らないうちにと思って。
 早めに出ておいて正解だった。
 で、11時20分過ぎに帰宅する。


 午後、NHK・FMの『きらクラ!』、YouTubeでピアノのアンナ・ヴィニツカヤが弾いたシューマンの子供の情景(2017年3月31日、フライブルク・コンツェルトハウス)、ペーター・エトヴェシュ指揮SWR交響楽団が演奏したバルトークの『中国の不思議な役人』組曲(2016年9月22日、シュトゥットガルト・リーダーハレ)、ノルウェー室内管弦楽団が演奏したショスタコーヴィチの室内交響曲作品番号110a、テリエ・トンネセン指揮ノルウェー室内管弦楽団が演奏したペルトの『カントゥスーベンジャミン・ブリテンの思い出ー』、フォルテピアノのマルコム・ビルソンとジョン・エリオット・ガーディナー指揮イングリッシュ・バロック・ソロイスツが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第20番&第21番、第25番&第26番「戴冠式」<ともにARCHIV>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、9月の創作活動について考えたり、本の拾い読みをしたりする。


 NHK・FMの『ブラボー!オーケストラ』、『リサイタル・ノヴァ』、『クラシックの迷宮』を聴くが、音楽よりも気象情報を聴いている時間が長い。
 まあ、仕方ない。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、本の拾い読みをしたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 9月後半は、花巻での撮影もあって創作活動をあまり進めることができなかった。
 ただ、久保田おさちさんの詩に接し、自分自身の創作、表現というものについて改めて考え直したことも確かだ。
 自分なりの「地に足をつけた」創作活動、表現活動を進めていきたい。


 明日がいい日でありますように!
 そして、10月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:34| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする