2018年09月29日

ササハラユウキ監督と話をした(CLACLA日記)

 台風24号が接近中。
 雨降りの一日。

 気温も下がり、じめ涼しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 気圧と湿度のWパンチ。
 身体が重たい。
 両耳の不調も続く。
 やれやれ。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿である。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでエマニュエル・クリヴィヌ指揮フランス国立管弦楽団が演奏したラロの歌劇『イスの王様』序曲、ベルトラン・シャマユの独奏によるサン・サーンスのピアノ協奏曲第5番「エジプト風」(2018年9月13日、パリ・オーディトリウム・メゾン・ド・ラ・ラジオ)、NHKのラジオ深夜便を聴いたりしながら作業を進めたのち、1時半過ぎに寝床に就く。


 8時20分過ぎに起きる。

 午前中、YouTubeでクリヴィヌ指揮フランス国立管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第4番(同)、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番<SONY/BMG>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 15時台に外出し、ササハラユウキ監督とおち合う。
 で、夕飯をとったりもしながら、21時過ぎまで花巻での危組の撮影についてや、ササハラ組の今後の作品について話をする。
 刺激を受けるところ大なり!!

 その後、買い物をすませて21時半少し前に帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでエマニュエル・パユとフランソワ・グザヴィエ・ロト指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したマヌリのフルート協奏曲、アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、マクドナルドで紫芋シェイクを食す。
 ササハラ監督にごちそうになった。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:24| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする