2018年05月25日

身体のメンテナンスですっきりした!!(CLACLA日記)

 晴天が続く。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も上昇し、暑さを強く感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。
 ただし、身体のメンテナンスでだいぶん楽になったが。


 与党並びに癒党が、衆議院の厚生労働委員会で働き方改悪に関連する法案を強行採決した。
 データのミスもなんのその。
 経団連などの後押しを受けての無理無体無法無謀の採決である。
 度し難い。
(そういえば、維新の丸山穂高がまたぞろ低劣愚劣な役回りを果たしたそうだ。いずれ自民党に入党できるとでも思っているのだろうか。三下奴に付ける薬は、落選の二文字だ)


 アメリカのトランプ大統領が、6月12日に予定されていた米朝首脳会談の中止を表明した。
 いろいろと考えることあり。


 森友学園問題の籠池夫妻がようやく保釈された。
 いろいろと考えることあり。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeで朝比奈隆指揮新日本フィルが演奏したブラームスの交響曲第2番(2000年10月4日、サントリーホール大ホール)、KBS京都で岡村隆史のオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、4時頃寝床に就く。


 10時に起きる。

 KBS京都の『パラダイスkyoto』や、YouTubeでヘルベルト・ブロムシュテット指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したヒンデミットのウェーバーの主題による交響的変容(1976年8月1日、ザルツブルク祝祭大劇場)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたり、倉知淳の『皇帝と拳銃』<東京創元社>を読み進めたりする。


 午後、YouTubeで小澤征爾指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」とブラームスの交響曲第1番(同年同月8日、同)、小泉和裕指揮ウィーン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第92番「オックスフォード」(同年同月9日、ザルツブルク・フェルゼンライトシューレ)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『皇帝と拳銃』を読み進めたりする。


 17時過ぎに外出し、京都府立文化芸術会館で用件を片付けたのち、百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスなり。
 じっくりメンテナンスしてもらい、だいぶん楽になった。
 ああ、すっきりした!!

 その後、仕事関係の用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて19時台に帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでアンジェイ・マルコフスキ指揮フランクフルト放送交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第1番「冬の日の幻想」(1977年1月21日、ヴィスバーデン州立劇場)を聴いたりしながら、雑件を片付ける。


 夕飯後、YouTubeでカール・ベーム指揮ウィーン・フィルが演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」(1976年8月15日、ザルツブルク・フェルゼンライトシューレ)とブラームスのハイドンの主題による変奏曲(同年6月6日、ウィーン・ムジークフェラインザール大ホール)、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したシベリウスの交響詩『フィンランディア』(同年10月16日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『皇帝と拳銃』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:57| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする