2018年05月19日

昼寝房してしまった(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、小雨が降るなど、どんよりとしたお天気が続く。

 気温は下がり、肌寒い感じに。
 過ごしやすくはあったが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 体調、芳しからず。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が悪足掻きを続けている。
 馬鹿に付ける薬はないと痛感する毎日だ。
 そして、馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿である。
 一番の馬鹿にはなりたくない。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。

 そういえば、日大アメフト部の内田正人監督が辞意を表明したらしい。
 安倍首相にも早々に辞任してもらいたいものだ。
(辞任したからといって、それで追及が終わっては意味がないが)


 昨夜、YouTubeでホルスト・シュタイン指揮ヴッパータール交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第5番(2000年10月17日、ヴッパータール・シュタットハレ)、エーリヒ・ラインスドルフ指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』(1990年7月8日、ミュンヘン・フィルハーモニー・ガスタイク)、ミヒャエル・ギーレン指揮バーデンバーデン・フライブルクSWR交響楽団が演奏したシューマンの序曲『メッシーナの花嫁』(2010年2月2日、フライブルク・コンツェルトハウス)、エルネスト・ブール指揮南西ドイツ放送交響楽団が演奏したシューマンのツヴィカウ交響曲(1974年12月6日、バーデンバーデン・ハンス・ロスバウト・スタジオ)、ニコラウス・アーノンクール指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したシューマンの序曲、スケルツォとフィナーレ(2004年6月27日、グラーツ・シュテファニエンザール)を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。


 朝早めに起きて、仕事関係の予定をすませる。

 その後、二度寝をしてしまい、昼寝房。
 正午を過ぎて、起きる。


 午後、YouTubeでシュタイン指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したベートーヴェンのバレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲と交響曲第3番「英雄」(2000年4月24日、ベルリン・コンツェルトハウス)、ラインスドルフ指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番とワーグナーの歌劇『タンホイザー』序曲(1984年1月12日、クリーヴランド・セヴェランスホール)、ジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第95番(1969年1月16日、同)、ウェーバーの歌劇『オベロン』序曲(1967年12月14日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたり、中山千夏の『活動報告』<講談社>を読み進めたりする。
 途中、浴槽の掃除を行ったりもした。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『N響 ザ・レジェンド』を聴く。
 アダム・フィッシャーの特集で、彼がNHK交響楽団を指揮したリゲティのアトモスフェール、バルトークの組曲『中国の不思議な役人』、コダーイの組曲『ハーリ・ヤーノシュ』とハンガリー民謡「くじゃく」による変奏曲が放送されていた。


 夕飯後、YouTubeでギュンター・ヴァント指揮NHK交響楽団が演奏したヘンデルの王宮の花火の音楽(1982年4月7日、NHKホール)とベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第3番(1979年11月9日、同)、ヘルベルト・ケーゲル指揮NHK交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」(1980年9月18日、同)とシューマンの交響曲第4番(1983年9月21日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 『活動報告』を読了する。
 いろいろと考えることあり。

 続けて、橋本治の『九十八歳になった私』<同>を読み始める。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:51| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする