2018年05月13日

雨降り 夜、大切な予定をすませた(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 むしむしじめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 フランスでテロが発生したと報じられている。
 詳細は不明なものの、どうしてこのタイミングなのかと思わないでもない。
 いろいろと考えることあり。


 嘘に嘘を塗り固めて恥じない連中が、働き方改革だとかカジノだとか、はては改憲だとか平然と押し進めようとしている。
 本当に度し難いかぎりだ。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、アントネッロ・マナコルダ指揮カンマーアカデミー・ポツダムが演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」&第5番「宗教改革」<SONY/BMG>、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポン、ABCラジオの『霜降り明星のだまし討ち』を聴いたりしながら作業を進めたのち、4時過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、YouTubeでクルト・ザンデルリンク指揮ベルリン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第82番「くま」とショスタコーヴィチの交響曲第8番(1997年6月9日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫です サンデー』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたり、長崎浩の『摂政九条兼実の乱世』<平凡社>を読み進めたりする。


 午後、NHK・FMの『きらクラ!』、YouTubeでゲオルク・ショルティ指揮ベルリン・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第9番とチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」(1994年3月10日、同)、ベートーヴェンの交響曲第2番とショスタコーヴィチの交響曲第5番(1993年3月14日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『摂政九条兼実の乱世』を読み進めたりする。
 途中、仕事関係の予定をすませる。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 夕飯をとったりしながら、大切な予定をすませる。
 いろいろと考えることあり。
 また、刺激を受けるところあり。
 ああ、愉しかった!


 今日は、しみチョコスナックとチョコチップクッキーを食す。
 なかなか美味しうございました。
 多謝。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:48| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする