2018年05月12日

ばたばたした一日(CLACLA日記)

 晴天が続く。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も上昇し、暑さも覚える。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣の因循姑息な無理無体無法無謀が続いている。
 恥も外聞もない悪足掻きには、本当にうんざりとする。
 柳瀬唯夫元首相秘書官の「まだらボケ」ぶりこそ、安倍内閣の象徴ではないか。
 嘘に嘘を重ねる。
 道徳もへったくれもない、体たらくだ。
 安倍内閣は早々に退陣すべきだ。
 お話にならない。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、チェンバロのマハン・エスファハニが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのゴルトベルク変奏曲<ドイツ・グラモフォン>、YouTubeでロリン・マゼール指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したワーグナーの歌劇『ローエングリン』第1幕への前奏曲、シベリウスの交響曲第5番、ブラームスの交響曲第2番とハンガリー舞曲第1番、ヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲(1993年4月5日、東京芸術劇場大ホール)を聴いたりしながら作業を進めたのち、4時過ぎに寝床に就く。


 10時に起きる。

 毎週恒例の洗濯をすませる。
 乾き、なかなかよろし。
 ああ、すっきりした!!

 午前中、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたり、長崎浩の『摂政九条兼実の乱世』<平凡社>を読み進めたりする。


 午後、YouTubeでマゼール指揮フィルハーモニー管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第3番「英雄」(1994年5月26日、サントリーホール大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたり、『摂政九条兼実の乱世』を読み進めたりする。


 仕事関係の予定をすませる。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。
 その後、仕事関係の予定をすませる。


 夕飯をすませたのち、別の仕事関係の予定をすませる。


 その後、YouTubeでジュゼッペ・シノーポリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』と交響曲第5番(1992年10月19日、同)、ヴァイオリンのヴィクトリア・ムローヴァとピアノのチャールズ・アブラモヴィッチが演奏したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第3番(1989年11月4日、同)を聴いたりしながら、『ドンコ王年代記』を書き進めたり、『摂政九条兼実の乱世』を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 ばたばたが重なって、3回続けて丸山交通公園君のワンマンショーをパスすることになってしまった。
 本当に残念無念!!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:47| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする