2018年05月06日

連休最終日 旧友と会った(CLACLA日記)

 世はゴールデンウイークの最終日。


 晴天から曇天へ。
 そして雨降り。


 気温は今日も上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されない。


 昨夜、ハンス・クナッパーツブッシュ指揮ウィーン・フィルが演奏した『ポピュラー・コンサート』<タワーレコード/DECCA>、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポン、ABCラジオの『霜降り明星の騙し討ち』を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時45分に寝床に就く。


 10時に起きる。

 午前中、YouTubeでトン・コープマン指揮アムステルダム・バロック・オーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第41番「ジュピター」(1991年6月4日、東京芸術劇場大ホール)、エフゲニー・キーシンが弾いたリストの愛の夢第3番、リスト編曲によるシューベルトの『ます』と『魔王』、ショパンのワルツ第8番、『蛍の光』(同年2月12日、同)、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫です サンデー』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたり、吉田篤弘の『金曜日の本』<中央公論新社>を読み進めたりする。


 午後、YouTubeでフランス・ブリュッヘン指揮18世紀オーケストラが演奏したハイドンの交響曲第95番、コンラート・ヒュンテラーのフラウト・トラヴェルソの独奏によるモーツァルトのフルートと管弦楽のためのアンダンテ(1993年5月21日、同)、フランツ・ヴェルザー=メスト指揮ロンドン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」と第5番、エルガーの愛の挨拶(1992年3月4日、サントリーホール大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたり、『金曜日の本』を読み進めたりする。


 その後、仕事関係の予定をすませる。


 17時台に外出し、20年近くの旧友と落ち合って軽い夕飯をとりながら、あれこれとおしゃべりをする。
 刺激を受けるところ大なり。
 多謝。


 21時過ぎに帰宅し、仕事関係の作業を進めたり、『金曜日の本』を読み進めたりする。


 今日は、ヤマザキのこだわりのコロネ カスタード&ホイップを食す。
 近くのフレスコで、半額引き、税込み63円だったもの。
 カスタードクリームとホイップクリームの入ったコロネパンで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 何事も、一歩一歩進めて行くしかない。
 現在の評価が、現在の自らの状況の表われなのだから。
 自省あるのみ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:44| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする