2018年05月04日

みどりの日にうつみ宮土理と海老名美どりを思い出す(CLACLA日記)

 みどりの日。
 世はゴールデンウイーク真っ最中。

 みどりの日ということで、思わずうつみ宮土理と海老名美どりを思い出す。
 濃いいなあ!!


 晴天。
 と、思っていたらどんどんどんよりし始める。
 強い風も吹く。

 気温も思ったほどには上昇せず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 昨夜、ルネ・ヤーコプス指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したハイドンの交響曲第92番「オックスフォード」<ハルモニアムンディ・フランス>、OBCで『上坂すみれの文化部は夜歩く』、KBS京都で岡村隆史のオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、4時頃寝床に就く。


 9時台に起きる。

 毎週恒例の洗濯をすませる。

 午前中、YouTubeでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したワーグナーの楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲(1957年11月3日、旧NHKホール)、ロッシーニの歌劇『ウィリアム・テル』序曲(1975年、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『死と変容』(1984年11月25日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたりする。


 伊坂幸太郎の『AX』<角川書店>を読了する。
 ああ、面白かった!!


 午後、YouTubeでホルスト・シュタイン指揮NHK交響楽団他が演奏したワーグナーの歌劇『さまよえるオランダ人』序曲と水夫の合唱(1983年3月9日、NHKホール)、楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲(1980年2月20日、同)、ベートーヴェンの交響曲第1番(1996年10月5日、同)と第6番「田園」(同年同月23日、同)、クイケン・カルテット他が演奏したモーツァルトの弦楽5重奏曲第3番&第4番<デンオン>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、滝口悠生の『高架線』<講談社>を読み始めたりする。


 途中、仕事関係の予定をすませる。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 帰宅後、YouTubeでシュタイン指揮NHK交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『英雄の生涯』(1993年11月6日、同)を聴いたりしながら、『高架線』を読み進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『ベスト・オブ・クラシック』で、東京クライス・アンサンブルのコンサートのライヴ録音(2017年6月11日、ハクジュホール)を聴く。
 モーツァルトのクラリネット5重奏曲などが演奏されていた。


 夕飯後、YouTubeでセミョン・ビシュコフ指揮パリ管弦楽団が演奏したデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、デュティユーのメタボール、ラヴェルのバレエ音楽『ダフニスとクロエ』組曲第2番の他、アンコール5曲(1995年10月17日、京都コンサートホール大ホール)、シャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したリムスキー=コルサコフの交響組曲『シェエラザード』(1992年4月11日、サントリーホール大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたり、『高架線』を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:51| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする