2018年04月30日

今日で4月も終わり(早めのCLACLA)

 今日で4月も終わり。
 一日一日を本当に大切にして、自分自身の為したいこと為すべきことをしっかり為していかなければ。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 昭和の日の振替休日。
 世はゴールデンウイークの真っ最中である。


 どんよりとした感じのお天気。

 気温は少し下がったか。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 昨夜、YouTubeでエリアフ・インバル指揮フランクフルト放送交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番とワーグナーの楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲(2000年10月24日、NHKホール)、アンドレ・プレヴィン指揮NHK交響楽団が演奏したベルリオーズの序曲『海賊』とブラームスの交響曲第4番(1995年10月14日、同)、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス指揮ロンドン交響楽団が演奏した同じくブラームスの大学祝典序曲(COLLINSレーベルの公式アカウント)を聴いたりしながら、4時過ぎに寝床に就く。

 寝る前に、古処誠二の『いくさの底』<角川書店>を読了する。
 ああ、面白かった!


 10時に起きる。

 午前中、YouTubeでリカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したモーツァルトのディヴェルティメントK.136、交響曲第40番と第41番「ジュピター」(1991年7月28日)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、YouTubeでヴァレリー・ゲルギエフ指揮マリンスキー劇場管弦楽団が演奏したワーグナーの舞台神聖祝典劇『パルジファル』前奏曲とラヴェルのバレエ音楽『ダフニスとクロエ』第2組曲(1995年11月29日、サントリーホール大ホール)、フランク・シップウェイ指揮イタリア国立放送交響楽団が演奏した、村治佳織の独奏によるカステルヌォーヴォ=テデスコのギター協奏曲第1番とプロコフィエフのバレエ音楽『ロメオとジュリエット』抜粋(同年2月7日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、4月の創作活動について振り返ったり、高橋弘希の『日曜日の人々』<講談社>を読み始めたりする。


 まもなく外出の予定。
 28回目となる座錦湯なり。
 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 18:34| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする