2018年02月07日

寒い日 音楽を聴いて作業と読書い勤しむ(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 とてつもなく厳しい寒さも続く。
 なにせ、朝は氷点下の冷え込み。
 寒い寒い寒い寒い寒い!!!!!
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいませ。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 国会では、安倍首相一党が因循姑息な答弁を繰り返している。
 度し難いかぎり。

 そうそう、国会といえば、癒党維新の足立某が性懲りもなく低劣な言動を吐き散らかしているのだった。
 この足立某にせよ丸山某にせよ。
 というか、維新という政党そのものが低劣極まる組織なのだ。
 度し難いかぎり。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対騙されまい。
 まさしく目くらましの八百長猿芝居のオンパレードゆえ。


 昨夜、YouTubeでクリストフ・エッシェンバッハ指揮ガリシア交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番(2016年6月26日、ア・コルーニャ)、NPO Radio4でパーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団が演奏したトゥビンの交響曲第11番、トルルス・モルクの独奏によるエルガーのチェロ協奏曲、ニールセンの交響曲第5番(2011年4月15日、フランクフルト・アルテ・オーパー)を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 午前中、NPO Radio4でパーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団が演奏したグリンカの幻想的ワルツ、ジャニーヌ・ヤンセンの独奏によるショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第2番、チャイコフスキーの交響曲第5番(同年6月17日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』や『武田和歌子のぴたっと。』、NPO Radio4でクリスチャン・バスケス指揮アーネム・フィルが演奏したガーシュウィンのキューバ序曲、リザ・フェルシュトマンのヴァイオリン独奏によるバーンスタインのセレナード、アイヴズの答えのない質問、コープランドの『ビリー・ザ・キッド』組曲、ガーシュウィンのパリのアメリカ人(2018年2月2日、ナイメーヘン・デ・フェリーニヒング)、アンロネッロ・マナコルダ指揮アーネム・フィル他が演奏したマーラーの交響曲第10番から第1楽章:アダージョと大地の歌(2015年10月4日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、立花隆の『武満徹・音楽創造への旅』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 中原清一郎の『人の昏れ方』<河出書房新社>を読了する。
 これは読んでおいて正解の一冊だった。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 帰宅後、フェルディナント・ライトナー指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」&『レ・プティ・リアン』序曲<タワーレコード/ドイツ・グラモフォン>を聴いたりしながら、雑件を片付ける。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『ベスト・オブ・クラシック』で、ファビオ・ルイージ指揮デンマーク国立交響楽団のコンサートのライヴ録音(2017年3月23日、コペンハーゲン・デンマーク放送コンサートホール)を聴く。
 ニールセンの序曲『ヘリオス』、デボラ・ヴォイトのソプラノ独唱によるワーグナーのウェーゼンドンクの5つの詩、マーラーの交響曲第1番「巨人」が演奏されていた。

 続けて、NPO Radio4でルイージ指揮デンマーク国立交響楽団が演奏したニールセンの交響曲第2番「四つの気質」とブラームスの交響曲第4番(2014年12月5日、同)を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『武満徹・音楽創造への旅』を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:46| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

音楽を聴きながら作業を進め、大切な予定をすませた(深夜のCLACLA)

 晴天が続く。

 気温はぐぐっと下がり、寒さがとてつもなく厳しい。
 寒い寒い寒い寒い寒い!!!!!
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいませ。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 佐賀で陸上自衛隊のヘリコプターが民家に墜落し、乗員2人が死亡・不明と報じられている。
 いろいろと考えることあり。


 沖縄県名護市の市長選は、自民公明が推す渡具知武豊候補が勝利した。
 いろいろと考えることあり。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対騙されまい。


 昨夜、19時過ぎに外出して錦湯さんへ。
 16回目となる座錦湯を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!!


 22時台に帰宅して夕飯をすませたのち、YouTubeでアンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮hr交響楽団が演奏したヴィトマンのヴィオラ協奏曲とマーラーの交響曲第4番(ヴィトマンの独奏は、アントワーヌ・タメスティ。マーラーのソプラノ独唱は、モイツァ・エルトマン/2018年1月19日、フランクフルト・アルテ・オーパー)、NPO Radio4でニコラウス・アーノンクール指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第5番(2013年10月27日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、ルドヴィク・モルロー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したラヴェルの『マ・メール・ロア』、イアン・ボストリッジのテノール独唱によるブリテンのセレナード、ルーセルの『バッカスとアリアーヌ』組曲第2番、ラヴェルのラ・ヴァルスを聴いたりしながら、座錦湯の感想をアップしたりしたのち、3時40分過ぎに寝床に就く。
 夕刊が配達されていなかったので、寝床に就く少し前に朝日新聞の店舗に電話をしておく。
 朝刊の配達時に一緒に持って来てもらおうと考えて。


 7時台には目醒め、8時25分に起きる。

 毎週恒例の洗濯を決行する。
 乾き、よろしからず。
 まあ、仕方ない。

 午前中、NPO Radio4でモルロー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したメシアンの忘れられた捧げ物、リン・ハレルの独奏によるデュティユーのチェロ協奏曲「遥かなる遠い国へ」、フランクの交響曲他(2011年4月10日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたり、中原清一郎の『人の昏れ方』<河出書房新社>と立花隆の『武満徹・音楽創造への旅』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 午後、NPO Radio4でハンス・フォンク指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したコリン・マックフィーのタブー・タブハン、ケクランのバンダール・ログ、ケッティングのタイムマシーン、ペーター・スハートの交響曲第3番(2001年5月19日、同)、オットー・タウシク指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したマイケ・ナースのうさぎの穴に落ちて、ルク・ブレヴァイスのアロング・ザ・ショアーズ・オブ・ローン、トリスタン・クーリスの交響曲ニ調(2012年12月14日、同)、デヴィッド・ロバートソン指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベルクのアルテンベルク歌曲集、リンドベルイのエラ、ツェムリンスキーのモーリス・メーテルランクによる6つの歌曲、イェツの叫び、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』(マーラーとツェムリンスキーのメゾソプラノ独唱は、アンネ・ゾフィー・フォン・オッター。イェツのバリトン独唱は、マルティン・コルネット/2013年1月18日、同)、マルクス・シュテンツ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したコリン・マシューズ編曲によるドビュッシーの前奏曲集抜粋、ジャン・イヴ・ティボーデの独奏による左手のためのピアノ協奏曲、ヒルセの交響曲第2番(2007年1月26日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたり、『人の昏れ方』と『武満徹・音楽創造への旅』を読み進めたりする。


 20時頃外出し、夕飯をとりながら大切な予定をすませる。
 で、23時台に帰宅した。


 以上、2月6日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 01:01| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする