2017年12月24日

クリスマスイヴ 若い人たちに支えられていることを痛感する(CLACLA日記)

 メリー・クリスマスイヴ!
 朝一で、旧知の人物からクリスマスイヴを祝う突拍子もないメールが届いた。
 おまん、なめたらあかんぜよ。


 午前中から午後にかけて晴天。
 が、夕方になって予報通り雨が降る。

 気温はそこそこ上昇したか。
 朝晩は冷え込むが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいませ。
 風邪など召しませんように。


 メンテナンスのおかげで、身体がだいぶん楽だ。
 お天気の変化とともに、気圧と湿度のWパンチは現れたが。
 両耳の不調も続く。


 年の暮。
 閉塞感の一方で、年越しムードも濃厚に漂っている。
 いろいろと想うことあり。


 目くらましの八百長猿芝居には絶対騙されまい。


 昨夜、スロヴァキア・フィルハーモニックのサイトでジェイムズ・ジャッド指揮スロヴァキア・フィルが演奏したマーラーの花の章、モーツァルトの交響曲第41番「ジュピター」、マーラーの交響曲第1番「巨人」(2017年10月27日、スロヴァキア・フィルハーモニー・コンサートホール)、OBCでオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、3時半頃寝床に就く。


 9時半に起きる。

 午前中、NPO Radio4でエミリー・バイノンとエティエンヌ・ジーベンス指揮フランデレン交響楽団が演奏したニールセンのフルート協奏曲、シベリウスの交響曲第2番(2008年3月2日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、ダニエル・ホープとヤン・ヴィレム・デ・フリエンド指揮オランダ放送室内フィルが演奏したメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、シューベルトの交響曲第7番「未完成」(2005年9月4日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 作業が停滞し、『鬼畜』のリメイクがらみのツイートを連発してしまった…。


 午後、NPO Radio4でロイ・グッドマン指揮ベートーヴェン・アカデミーが演奏したヨアヒムの序曲『ハムレット』、ジャニーヌ・ヤンセンの独奏によるブラームスのヴァイオリン協奏曲(2002年10月13日、同)NHK・FMの『きらクラ!』、NPO Radio4でロベルト・ベンツィ指揮ヘルダーラント管弦楽団が演奏したシベリウスの劇音楽『クオレマ』から「悲しいワルツ」とフランクの交響曲(2014年11月30日、ナイメーヘン・デ・フェレーニング)、アントネッロ・マナコルダ指揮ヘルダーラント管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『妖精の口づけ』からのディヴェルティメント、ソフィア・ブルゴスのソプラノ独唱によるロビン・デ・ラーフの交響曲第4番(2017年1月29日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 途中、仕事関係の予定もすませる。


 20時少し前になってようやく一段落着き外出し、JR二条駅近くのK’s office-京都二条の館-へ。
 クリスマスイヴにぶつけてきた丸山交通公園ワンマンショーだったが、時すでに遅し、横山清正君の一人芝居(コント)は終わり、丸山君のほうも最終盤に差し掛かったところだった。
 ああ……。
 残念無念。

 終了後、皆で夕飯をすませ、23時少し前に帰宅する。
 若い人たちに支えられていることを痛感したクリスマスイヴの夜だった。
 多謝。


 今日は、夕飯時にチョコレートケーキを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
 よいイヴを!!
posted by figarok492na at 23:14| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする