2017年11月24日

身体のメンテナンスですっきりした!!(CLACLA日記)

 晴天。
 青空の見えた一日。

 気温は少し下がったか。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 森友学園の問題や加計学園の問題への疑念が全く払拭されず、それどころかいや増しに増している今日この頃だが、朝刊のテレビ欄に目をやると、日馬富士の暴行問題がワイドショーばかりかニュース番組のトップに置かれている。
 見え見え馬鹿丸出しの一語。
 目に余るとはこのことである。
 記憶力と読解力、そして判断力をますます鍛えていかなければ。


 目くらましの八百長猿芝居には絶対騙されまい。


 昨夜、yleでピエタリ・インキネン指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第8番(2017年10月27日、ヘルシンキ音楽センター)、OBCで岡村隆史のオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。
 岡村隆史のオールナイトニッポンにはaikoが出演していて、とても嬉しい。
 そういえば、aikoは42歳になったばかりだ。
 42歳!


 9時半に起きる。

 10時過ぎに外出して、郵便局や銀行で用件を片付ける。

 帰宅後、yleでベルナルド・ラバディ指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第39番(同年11月15日、同)、NPO Radio4でカルロ・マリア・ジュリーニ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第2番「小ロシア」(1990年2月13日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたりする。


 仕事関係の予定をすませる。


 その後、NPO Radio4でマリン・オールソップ指揮ボーンマス交響楽団他が演奏したモーツァルトの交響曲第40番とマーラーの大地の歌(2010年12月8日、プール・ライトハウス・コンサートホール)、キリル・カラビッツ指揮ボーンマス交響楽団が演奏したウェーバーの歌劇『オベロン』序曲とシベリウスの交響曲第5番(2012年1月25日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、笙野頼子の『さあ、文学で戦争を止めよう 猫キッチン荒神』<講談社>を読み進めたりする。


 18時過ぎに再び外出し、いくつか用件を片付けて百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスを行ってもらい、とても楽になる。
 ああ、すっきりした!!

 その後、夕飯用の買い物をすませて20時過ぎに帰宅する。


 帰宅後、NHK・FMの『ベスト・オブ・クラシック』で、有田正広指揮クラシカル・プレイヤーズ東京のコンサートのライヴ録音(2017年10月13日、東京芸術劇場コンサートホール)を途中から聴く。
 仲道郁代のフォルテピアノ独奏によるモーツァルトのピアノ協奏曲第27番(途中から)と交響曲第41番「ジュピター」、ヨハン・セバスティアン・バッハの管弦楽組曲第3番からアリアが演奏されていた。

 続けて、『DJクラシック 広上淳一の音楽ってステキ』を聴く。
 ヘルベルト・フォン・カラヤンの特集(オペラの序曲や間奏曲など)が組まれていた。

 さらに、NPO Radio4でアンドルー・マンゼ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したヴォーン・ウィリアムズの交響曲第6番(2012年3月8日、グラスゴー・シティホール)を聴く。


 夕飯後、部屋の片付けをしたり、『さあ、文学で戦争を止めよう 猫キッチン荒神』を読み進めたりする。
 笙野頼子は筆で、ペンで闘っている人だと強く感じる。
 口先舌先ではなく。


 今日は、アーモンド入りの準チョコレートを食す。
 六角のローソンストア100で購入したスペイン製のもの。
 そのうち一列分を食した。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:58| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする