2017年11月12日

身体のメンテナンスですっきりし、大切な予定で刺激を受けた(CLACLA日記)

 どんよりとした感じから青空へ。

 気温はぐぐっと下がり、寒さが厳しい一日。
 皆さん、くれぐれもご自愛ください。


 体調、今一つ。
 が、身体のメンテナンスのおかげでだいぶん楽になった。
 一方、両耳の不調も続く。


 加計学園(岡山理科大学)の獣医学部の認可に関して、その詳細を知れば知るほど、そのいかがわしさ、怪しさを感じざるを得ない。
 認可開学まずありき。
 度し難い。


 J2のV・ファーレン長崎がJ1への昇格を決めた。
 あのジャパネットの高田明が社長に就任し、再建に成功した末の昇格という。
 本当におめでとう!!


 昨夜、NPO Radio4でメルヴィン・タンが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第13番、ショパンの幻想ポロネーズと3つのマズルカ作品番号59(2012年2月26日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、OBCでオードリーのオールナイトニッポン、NPO Radio4でスペランツァ・スカプッチ指揮オランダ放送フィルが演奏したモーツァルトの歌劇『魔笛』序曲(2016年4月16日、同)、ヤン・ヴィレム・デ・フリエンド指揮ハーグ・レジデンティ管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第5番(2015年9月13日、同)を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 毎週恒例の洗濯を決行する。

 午前中、NPO Radio4でフリエンド指揮ハーグ・レジデンティ管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」(同)、フリエンド&コンバッティメント・コンソート・アムステルダムが演奏したファッシュの管弦楽組曲、アンナー・ビルスマの独奏によるカール・フィリップ・エマニュエル・バッハのチェロ協奏曲Wq.170、王宮の花火の音楽(1998年4月1日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたり、川崎徹の『あなたが子供だった頃、わたしはもう大人だった』<河出書房新社>を読み進めたりする。


 午後、NPO Radio4でフリエンド指揮ハーグ・レジデンティ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」(2017年10月1日、同)、フリエンド指揮東オーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第34番(2015年11月29日、同)、NHK・FMの『きらクラ!』、NPO Radio4でガブリエル・シュムラ指揮オランダ放送交響楽団が演奏したレーガーの『ベックリンの4つの音詩』から「ヴァイオリンを弾く隠者」とヒンデミットの交響曲『画家マティス』(1996年11月3日、フレデンブルク音楽センター)、エフゲニー・キーシンが弾いたバラキレフの『イスラメイ』(2002年12月15日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『あなたが子供だった頃、わたしはもう大人だった』を読み進めたりする。


 17時過ぎに外出して、百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスをしてもらう。
 ああ、すっきりした!!!

 その後、買い物をすませていったん帰宅したのち、大切な予定をすませる。
 刺激を受けるところ大なり。
 多謝!!!


 帰宅後、NPO Radio4でミシェル・タバシュニク指揮フランドル放送管弦楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」、アンドレアス・ブランテリドのチェロ独奏によるチャイコフスキーのロココ風の主題による変奏曲(2011年2月6日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 タバシュニクの新世界よりは、劇性に富んだ実に聴き応えのある演奏だった。
 しなやかで色気のあるブランテリドのチェロも聴きものだ。


 今日は、プチガレットココアを食す。
 ココアクリームをサンドしたガレットをチョコでコーティングしたもので、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:57| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする