2015年03月03日

短めの日記(CLACLA日記)

 どんよりとした感じのお天気。
 雨も降る。

 気温は思ったほどには上昇せず。
 それでも、花粉症は出ていたが。
 加うるに気圧と湿度もあって、体調は低調。


 案の定、政治資金問題に関してどっちもどっち的な状況が造り出されてきた。
 うんざりである。


 昨夜、4時半近くまで仕事関係の作業を進める。


 午前中、『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』をさらったのち、仕事関係の予定をすませる。


 その後、ABCラジオの『とことん全力投球!!妹尾和夫です』や、ディオゲネス・カルテット他が演奏したフンパーディンクの室内楽曲集<CPO>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』をさらったり、鴻巣友季子の『本の寄り道』<河出書房新社>を読み進めたりする。


 仕事関係の予定をすませる。

 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、バリトンのクリスティアン・ゲルハーヘルがピアノのゲロルト・フーバーのピアノ伴奏で歌ったベートーヴェン、シェーンベルク、ハイドン、ベルクの歌曲集<DECCA>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』をさらったり、新しい作品について考えたり、『本の寄り道』を読み進めたりする。


 まだまだ読み足りないし、まだまだ書き足りない。
 自分自身の為したいこと為すべきことを、しっかり為していかなければ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もっともっと頑張らないと!(深夜のCLACLA)

 晴天。
 いいお天気、いい青空へ。

 気温は少し上昇したか。
 それでも、皆さんくれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。

 そして、花粉症も出る。
 やれやれ。


 昨夜、NHKのラジオ深夜便を聴いたりしながら、『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』をさらったり、仕事関係の作業を進めたりする。


 午前中、仕事関係の予定をすませる。


 その後、ディオゲネス・カルテット他が演奏したフンパーディンクの室内楽曲集<CPO>、バリトンのクリスティアン・ゲルハーヘルがゲロルト・フーバーのピアノ伴奏で歌ったベートーヴェン、シェーンベルク、ハイドン、ベルクの歌曲集<SONY>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』をさらったり、鴻巣友季子の『本の寄り道』<河出書房新社>を読み進めたりする。
 『本の寄り道』に収められた書評には、自分自身の創作について大いに刺激を受ける。


 19時過ぎに外出し仕事関係の用件を片付けてから、錦湯さんへ。
 ネオラクゴ・フロンティアsection21(月亭太遊さんのネオラクゴ企画)を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。

 終了後、ゲストの梅澤和寛監督にごあいさつしたり、太遊さんや月亭天使さんはじめ皆さんとお話をする。
 いやあ、ジャンルは異なるとはいえ、僕ももっともっと頑張らないと!


 諸々あって、帰宅が1時を過ぎる。


 帰宅後、新しい作品について考える。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:15| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ネオラクゴ・フロンティアsection21(月亭太遊さんのネオラクゴ企画)

☆ネオラクゴ・フロンティアsection21

 ゲスト:月亭天使さん、梅澤和寛さん(映画監督)
(2015年3月2日20時開演/錦湯)


 前回でファーストステージが終わった月亭太遊さんのネオラクゴ企画、ネオラクゴ・フロンティア。
 今回は、おなじみ月亭天使さんのほか、太遊さんが出演したCO2映画作品『治療休暇』の監督、梅澤和寛さんがゲストに迎えられていた。

 開口一番のおしゃべりでは、太遊さんが南丹市でのKBS・月面クロワッサンのドラマ撮影でのエピソードを語り、天使さんが猫の日落語会にまつわるエピソードを語る。

 で、まずは天使さんが新作のネタおろしに挑む。
 かつてラウンジで働いていた頃の経験も活かした新作で、歌あり(キュートな声!)音ありと盛り沢山のネタになっていたが、女性どうしの掛け合いに登場人物の描き分け、そして終盤の軽くじとっとしかかるあたりがやはり肝になる作品だと思った。
 今夜はできたてということもあって、さらに練り上げられたあとにぜひ改めて聴いてみたい。
(当然のことながらほどよいところというか、笑いの範疇に留めてあったけれど、良い意味で本当はもっとじとっどろっねとっとしたことを散文的に思い付いてはるような気もした。そして、ちょうど女性の三人姉妹を主人公にした作品を書いている分、いろいろと刺激を受ける)

 続く太遊さんの新作は、『RPGの村人のセリフを考える仕事をしている人』。
 昨日行われた高校生(梅澤監督が指導されている)とのユーストリーム中継で、その創作過程が明らかにされていたとのこと。
 タイトル通り、RPG(ロールプレイングゲーム)の台詞を考える老大家と頭のカタい社員との掛け合いで愉しませる作品だ。
 笑いの仕掛けも含めて、ネオラクゴ・フロンティアのセカンドステージを予想させる展開となっていた。

 最後は、梅澤監督を交えてのトーク。
 こういった形で、いろいろなジャンルの方々に登場していただければなあと思う。
 そして、梅澤監督の今後のご活躍を心より祈願したい。

 と、さらにバラエティに富みつつあるネオラクゴ・フロンティアを、皆さんにお薦めします!
posted by figarok492na at 02:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 落語・ネオ落語記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする