2014年10月03日

どんよりとしたお天気の一日 執筆と作業を進める(CLACLA日記)

 台風18号の影響か、どんよりとしたお天気の一日。
 雨も降る。

 湿度が高く、じめじめとしてあまり快ならず。


 気圧と湿度のため、身体が重たい。
 やれやれ。


 気持ちの悪い状況が続く。


 昨夜、KBS京都で岡村隆史のオールナイトニッポンを、KDFC音源でマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したプロコフィエフの交響曲第5番のライヴ録音(1999年1月)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 午前午後と、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』(途中まで)や、WCLV音源でフランツ・ヴェルザー=メスト指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第5番のライヴ録音(2011年5月、クリーヴランド・セヴェランスホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 お昼過ぎ、仕事関係の予定をすませる。


 その後、モザイク・カルテットが演奏したメンデルスゾーンの弦楽4重奏曲第1番&第2番<ASTREE>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 堀江敏幸の『象が踏んでも』<中央公論新社>を読了し、三崎亜紀の『逆回りのお散歩』<集英社>を読み始める。

 ほかに、吉川潮の『突飛な芸人伝』<新潮文庫>の拾い読みもした。


 夕方になって外出し、仕事関係の予定をすませる。
 ついでに、夕飯用の買い物もすませる。


 帰宅後、途中夕飯を挟み、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、ユジャ・ワンの来日ピアノ・リサイタルのライヴ録音を聴く。
 アンコールで演奏された、ロッシーニの『セビリャの理髪師』の「私は町のなんでも屋」のピアノ編曲版がとても面白かった。

 続けて、MBSラジオの『報道するラジオ』を聴く。
 アベノミクスの実態について報じられていて、実に興味深い。

 さらにRadio4音源でマリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの『レオノーレ』序曲第3番とチャイコフスキーの交響曲第4番のライヴ録音(2010年11月5日、アムステルダム・コンセルトヘボウ)を聴く。


 夕飯後、『鳥の日記』を書き進めたり、仕事関係の作業を進めたりする。
 『鳥の日記』は、原稿用紙に換算して78枚分になった。
 そして、今からまた作業を進める予定なり。


 今日は、ロピアのオレンジ香るチョコスティックケーキを食す。
 壬生のローソンストア100で、50円引きだったもの。
 チョコカスタードクリームとチョコホイップクリーム、オレンジスライスを挟んだオムレットタイプのチョコ地のケーキで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 夜郎自大、忌むべし。
 自省あるのみ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする