2014年03月27日

雨の中のご来場、誠にありがとうございました(深夜のCLACLA)

 雨、雨、雨、激しい雨。

 気温は上昇するも、湿度が高い分快ならず。

 雨にもかかわらず、花粉症がけっこう出る。
 やれやれ。


 昨夜、ABCラジオで『爆笑問題カーボーイ』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』を書き進めたりする。


 午前午後と、仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』を書き進めたり、細田晴子の『カザルスと国際政治』<吉田書店>を読み進めたりする。


 トン・コープマン指揮アムステルダム・バロック・オーケストラが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハの管弦楽組曲全曲<ERATO>を聴き、CDレビューをアップする。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。

 その後、チョン・ミュンフン指揮ウィーン・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第6番&第8番<ドイツ・グラモフォン>、小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラが演奏したブラームスの交響曲第4番&ハンガリー舞曲第5番、第6番<PHILIPS>を聴く。


 16時台に外出し、仕事関係の用件を片づけたのち、京都シネマへ。
 「中瀬宏之と『父のこころ』を観る会」なる企画を打ち出していたこともあり、強い雨にいろいろと危惧していたのだけれど、多くのお客様にご来場いただけて本当に何よりだった。
 皆様、誠にありがとうございました。

 キャストの面々やお客様とお話したり、あいさつをしたりする。

 その後、親しく接している人と夕飯をとったりして、帰宅が午前2時近くになる。
 昨日今日と、自分自身を深く省みるような様々な話を聴くことができた。
 ああ、愉しかった!


 以上、3月26日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:35| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする