2014年02月21日

作業、執筆、読書を進めた一日(CLACLA日記)

 青空は見えたものの、どんよりとした感じも強し。

 気温は再び下がり、寒さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザ、ノロウイルスなどにはお気をつけくださいね。


 東京都の公立図書館で、『アンネの日記』やアンネ・フランク、ホロコーストに関する書籍が破損されているとのこと。
 なんともいやな話だ。


 昨夜、4時過ぎまで仕事関係の作業を進める。
 なお、昨夜はナインティナインのオールナイトニッポンはパスした。
 スペシャルウィークならではのゲストがいやだったので。
 と、言ってもゲストの三池崇史監督やウーマンラッシュアワーがいやなのではなく、家族の中に他人が混じっているような微妙な緊張感、距離感が好みでないため。
 これが出川哲朗や東野幸治、めちゃイケメンバーだと、話は違うんだけど。


 午前午後と、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、フォルテピアノのバート・ファン・オールトが弾いたヨハン・クリスティアン・バッハの6つのソナタ作品番号5<BRILLIANT>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』について考えたり、古谷田奈月の『星の民のクリスマス』<新潮社>を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませ、京都芸術センターに寄って18時半に帰宅した。


 ある用件でNTTの116に連絡しなければならなくなったのだが、なんと116の受付は17時までと。
 当方は置くとして、普段平日の日中に働いていて家電を持っている人たちのことをNTTはなんにも考えていないのか。
 それとも、国民総携帯の時代には17時までのサービスで充分ということか。
 なんだかなあ、である。


 夕飯後しばらく間を置いて、MBSラジオの『報道するラジオ』を聴く。
 今夜は、報道の自由に関する特集が組まれていた。


 仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』を書き進めたり、『星の民のクリスマス』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする