2014年02月19日

『ぶらあぼ』3月号を手に入れた(CLACLA日記)

 どんよりとした感じから、晴天へ。
 いいお天気、いい青空となる。

 気温は若干上昇したが、それでもまだまだ寒さが厳しい。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザ、ノロウイルスにはお気をつけくださいね。


 夜郎自大、忌むべし。
 それにしても、たがが外れまくっているというほかない。
 そして、莫迦を支える者や莫迦を許容する者こそ一番の莫迦だと改めて思う。
 自省あるのみ。


 昨夜、ABCラジオで『爆笑問題カーボーイ』を聴いたりしながら、4時半近くまで仕事関係の作業を進める。


 午前午後と、ラジオ番組やフォルテピアノのバート・ファン・オールトが弾いたヨハン・クリスティアン・バッハの6つのソナタ作品番号5<BRILLIANT>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』を書き進めたり、高嶋進の『ジァンジァン狂宴』<左右社>を読み進めたりする。


 17時過ぎに外出し、仕事関係の用件を片づけ夕飯用の買い物をすませたのち、大垣書店四条店で念願の『ぶらあぼ』3月号を手に入れ、京都芸術センターに寄って18時半過ぎに帰宅した。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMでネヴィル・マリナー指揮NHK交響楽団の定期公演の実況中継を聴く。
 オール・モーツァルト・プログラムで、交響曲第35番「ハフナー」、ピアノ協奏曲第22番(ティル・フェルナーの独奏)、交響曲第39番が演奏されていた。
 マリナーといえば、映画『アマデウス』でもおなじみの、手兵アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ(ASMF。日本では、アカデミー室内管弦楽団で知られる)とのモーツァルト演奏がすぐに思い浮かぶ。
 一方ティル・フェルナーは、アンコールのリストも含めてこれ見よがしでない演奏で、聴いていてしっくりとくる。
 できれば実演に接してみたい。

 続けて、クリスティアン・バッハのソナタを再び聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』を書き進めたり、『ジァンジァン狂宴』を読み進めたりする。


 今日は、サン・アローズの豆乳入りどら焼きを食す。
 寺町の業務スーパーで、税込み39円だったもの。
 粒あんのどら焼きなり。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする