2014年02月12日

ヨハン・クリスティアン・バッハのCDを4回も聴いた(CLACLA日記)

 晴天。
 少しどんよりとした感じはありつつも。

 気温はいくぶん上昇したか。
 まだまだ寒くはあるが。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザ、ノロウイルスにはお気をつけくださいね。


 昨夜、ABCラジオで『爆笑問題カーボーイ』を聴いたりしながら、4時過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 午前中、毎週恒例の洗濯をすませる。
 乾きはそれほどよくないが、まあ仕方ない。


 フォルテピアノのバート・ファン・オールトが弾いたヨハン・クリスティアン・バッハの6つのソナタ作品番号5<BRILLIANT>を3回聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』について考えたり、渡辺和行の『フランス人民戦線』<人文書院>を読み進めたりする。
 クリスティアン・バッハのソナタでは、第6番ハ短調第2楽章での父親(ヨハン・セバスティアン・バッハ)風の音楽のつくりが印象に残る。


 16時台に外出し、仕事関係の用件を片づけたのち、夕飯用の買い物をすませ、京都芸術センターに寄って帰宅した。


 夕飯後、再びヨハン・クリスティアン・バッハのソナタを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『フランス人民戦線』を読み進めたりする。
 フランス人民戦線に参加した各政党(急進党、社会党、そして共産党)の諸状況から、どうしても現在日本のあれこれを考えざるをえない。
 先日の東京都知事選をはじめとして。


 今日は、サン・アローズの豆乳入りどら焼きを食す。
 寺町の業務スーパーで、税込み39円だったもの。
 粒あんのどら焼きだが、まあ39円だしね。
 ごちそうさま!


 目くらましにはだまされたくないものだ。
 目くらましには。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする