2013年12月29日

雪だった!(深夜のCLACLA)

 どんよりとしたお天気の一日。
 夕方ぐらいから雪が激しく降り始める。
 雪、雪、雪。
 ただし、その後雪はやみ、澄んだ夜空となる。

 気温もぐっと下がり、寒さがとても厳しくとても激しい。
 寒い寒い寒い寒い。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 昨夜、4時近くまで仕事関係の作業を進める。


 シュテファン・ザンデルリンク指揮ロイヤル・フィルが演奏したハイドンの交響曲第100番「軍隊」&第94番「驚愕」他<Tring>、ジョン・エリオット・ガーディナー指揮リヨン歌劇場管弦楽団が演奏したビゼーの交響曲&『アルルの女』抜粋<ERATO>、バリー・ワーズワース指揮BBCコンサート管弦楽団他が演奏した『ザ・ラストナイト・オブ・ザ・プロムス』<PHILIPS>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める、松浦理英子の『奇貨』<新潮社>を読み始めたりする。


 途中お昼過ぎに外出して仕事関係の予定をすませたのち、津野海太郎の『花森安治伝』<同>と金原ひとみの『マザーズ』<同>を返却し、西村賢太の『歪んだ忌日』<同>と福間良明の『二・二六事件の幻影』<筑摩書房>を新たに借りる。


 夕方になって再び外出し、大切な予定をすませる。 


 で、24時台に帰宅した。


 以上、12月28日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする