2013年07月18日

被害者学前期最終講義 諸々あって帰宅が遅くなる(深夜のCLACLA)

 どんよりとした感じはありつつも、晴天の一日。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれも熱中症にはお気をつけくださいね。


 昨夜22時過ぎに外出し、祇園祭の宵山をのぞき、23時過ぎに帰宅する。
 遅めに出たため、祭のあとのあとの祭感強し。


 帰宅後、2時半過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 朝早めに起きて、雑件を片づける。

 その後、HMVに注文しておいたCD2枚、ロジャー・ノリントン指揮チューリヒ室内管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーの『兵士の物語』組曲他<SONY/BMG>とトーマス・ヘンゲルブロック指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」<同>を受け取ったあと外出し、地下鉄でくいな橋へ。
 祇園祭の山鉾巡行のため道を迂回せざるをえず、いつもの電車より2本遅れてしまう。

 龍谷大学深草学舎で被害者学を受講する。
 前期の最終講義なり。

 講義終了後、ランチをいただき13時40分過ぎに帰宅した。


 帰宅後、ユーディ・メニューイン指揮ロイヤル・フィルが演奏したヘンデルの『王宮の花火の音楽』、『アマリリス』組曲、組曲『水上の音楽』<RPO>を聴き、CDレビューをアップする。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。


 仕事関係の作業を進めたのち、17時過ぎに再び外出し、下京図書館へ。
 大田英昭の『日本社会民主主義の形成』<日本評論社>、朝倉喬司の『活劇日本共産党』<毎日新聞社>、横田増生の『評伝ナンシー関』<朝日新聞出版>、杉山祐之の『覇王と革命』<白水社>を返却し、予約しておいた伊坂幸太郎の『ガソリン生活』<朝日新聞出版>、吉川潮の『待ってました!』<新潮社>、篠井英介の『いい芝居 いい役者』<三月書房>、関容子の『舞台の神に愛される男たち』<講談社>、関口宏の『テレビ屋独白』<文藝春秋>を新たに借りる。


 それからホットラインに寄って、無料の箱に入っていたハンス・スワロフスキー指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したヨハン&ヨーゼフ・シュトラウスのワルツ・ポルカ集<コンサートホール>のLPを手に入れたのち別所に移動し、大切な用件をすませる。


 で、諸々あって1時半過ぎに帰宅した。


 以上、7月17日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:40| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする