2013年05月21日

谷口組の撮影が無事終了した(CLACLA日記)

 谷口正晃監督の新作『父のこころ』(仮題)の撮影が無事終了した。
 この一週間、制作応援としてほとんど現場に参加したが、谷口監督や主人公役の大塚まさじさんをはじめ、キャストの皆さん、スタッフの皆さん、そして様々な形でお力添えをいただいた皆さんに、ただただ感謝するばかりである。
 皆さん、本当にありがとうございました。


 昨夜の打ち上げに参加し、朝の6時少し前に帰宅する。


 午前のうちに起きて、ブルーノ・ワルター指揮ウィーン・フィル他が演奏したマーラーの交響曲『大地の歌』<DECCA>、アルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したロッシーニの序曲集<RCA>、トン・コープマン指揮アムステルダム・バロック・オーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第40番&第39番<ERATO>、ジョン・エリオット・ガーディナー指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響的変奏曲、チェコ組曲&ブラームスのハンガリー舞曲集抜粋<ドイツ・グラモフォン>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、道尾秀介の『笑うハーレキン』<中央公論新社>を読み進めたりする。


 夕方になって、夕飯用の買い物に出かかる。


 夕飯後、再び『大地の歌』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『笑うハーレキン』を読み進めたりする。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする