2013年01月07日

今日も『ゆかいなどろぼうたち』の稽古に参加した(CLACLA日記)

 晴天。
 いい青空、いいお天気の一日。

 気温はいくぶん上昇する。
 朝夕の冷え込みは厳しいが。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザなどにはお気をつけくださいね。


 昨夜、『ゆかいなどろぼうたち』をさらったり、仕事関係の作業を進めたり、森絵都の『気分上々』<角川書店>を読み進めたりする。


 朝早めに起きて、仕事関係の予定をいくつかすませる。


 その後、地下鉄でくいな橋まで移動し、龍谷大学の矯正・保護総合センターでの『ゆかいなどろぼうたち』の稽古に参加する。
 自分自身の鈍臭さ、身体の硬さには情けなくなるが、本番の2月17日まであと一月とちょっと。
 頑張っていかなければ!


 稽古終了後、京阪で四条まで戻り、再び仕事関係の予定をすませて20時頃帰宅した。


 帰宅後、リカルド・シャイー指揮ベルリン放送交響楽団他が演奏したツェムリンスキーの交響曲第2番他<DECCA>、ペーター・マーク指揮ベルン交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」&序曲『静かな海と楽しい航海』<IMP>を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『ゆかいなどろぼうたち』をさらったりする。


 『気分上々』を読了し、ジョン・ルカーチの『評伝ジョージ・ケナン』<法政大学出版局>を読み始める。
 対ソ「封じ込め」の提唱者、と副題にもあるように、アメリカによるソ連封じ込め政策を提唱した外交官であり、のちに文筆活動でも知られたジョージ・ケナンの評伝である。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

打ち合わせ、打ち合わせ、稽古、京都舞台芸術協会の集まり(深夜のCLACLA)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じもするお天気。

 寒さがやはり厳しい。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザなどにお気をつけくださいね。


 昨夜、3時半近くまで、『ゆかいなどろぼうたち』をさらったり、仕事関係の作業を進めたりする。


 朝早めに起きて、仕事関係の打ち合わせを行う。


 お昼過ぎに、さらに別の打ち合わせを行う。
 途中待ち時間に、京都市役所横のHOT LINEに寄って、ペーター・マーク指揮ベルン交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」&序曲『静かな海と楽しい航海』<IMP>を購入する。
 中古で、税込み400円なり。

 移動中、元立誠小学校へ寄って、企画外企画劇場を観ることができない旨、作道雄君によろしく伝えて欲しいと、受付の人に言付けを頼む。

 で、京阪で深草まで行き、龍谷大学矯正・保護総合センターでの『ゆかいなどろぼうたち』の稽古に参加する。


 稽古終了後、地下鉄で松ヶ崎へ。
(本当は、アーバンギルドの催しにも顔を出したかったが、間に合わなかった)
 アトリエ劇研で開かれた京都舞台芸術協会の新年の催しに参加し、築地静香さんの美味しいお料理を愉しみながら、関係各氏とあれこれ話しをする。
 謙虚であらねば、と改めて強く思う。


 会の終了後、市バスで四条大宮まで戻り、23時少し前に帰宅した。


 帰宅後、マーク指揮のCDを聴きながら、仕事関係の作業を進めたりする。
 メンデルスゾーンのスコットランド交響曲は、ペーター・マークがもっとも得意とする作品の一つで、このベルン響との録音をはじめ、アナログ時代のロンドン交響楽団との録音(名盤として知られる)や晩年のマドリード交響楽団との録音、さらには東京都交響楽団とのライヴ録音がリリースされている。


 以上、1月6日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする