2012年08月27日

外泊の準備を行った一日(CLACLA日記)

 晴天。
 どんよりとした感じは若干ありつつも、いいお天気、いい青空が続く。

 気温も上昇し、残暑がとても厳しい。
 暑い暑い暑い暑い。
 だいぶん涼しげな風が吹くようにはなってきたのだが。


 昨夜、4時過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 午前中、仕事関係の作業を進める。


 13時半過ぎに外出し、郵便局や銀行などを回って帰宅する。
 明日、一泊外泊の予定が入っていることもあって。


 帰宅後、レオポルド・ストコフスキー指揮フィラデルフィア管弦楽団他が演奏したファリャのバレエ音楽『恋は魔術師』&ワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』の愛の音楽とヨハン・セバスティアン・バッハのブランデンブルク協奏曲第5番&コラール前奏曲、グレン・グールドとストコフスキー指揮アメリカ交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」<SONY/BMG>を聴きながら、仕事関係の作業や外泊の準備を進めたり、馬場マコトの『花森安治の青春』<白水社>や竹内貴久雄の『クラシック幻盤 偏執譜』<ヤマハミュージック>を読み進めたりする。


 夕方になって再び外出し、夕飯用の買い物をすませる。
 高辻通のローソンストア100等に足を運ぶ。


 帰宅後、ストコフスキー指揮アメリカ交響楽団他が演奏したアイヴズの交響曲第4番他<SONY/BMG>を聴きながら、外泊の準備を進める。


 夕飯後、ストコフスキー指揮ナショナル・フィルが演奏したビゼーの『カルメン』&『アルルの女』組曲とアンコールピース集<同>を聴きながら、仕事関係の作業や外泊の準備を進めたり、『花森安治の青春』と『クラシック幻盤 偏執譜』を読み進めたりする。


 今日は、ヴィエイラ・デ・カストロ(ポルトガル)のウエハースを食す。
 昨日、烏丸御池のやまやで購入しておいたもの。
 バニラクリームのウエハースで、少々甘さがくどいか。
 ごちそうさま!


 参議院の予算委員会で、野田総理が沖縄に配備予定のオスプレイの有用性(「南西方面の防衛力抑止力を考え」)を明言したという。
 とてもわかりやすい話だ。
 こんなにわかりやすくていいのかと思うほど。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする