2012年07月24日

作業を進めた一日(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、一応青空の見える一日。
 ただし、お昼過ぎにしばらく激しい雨となる。

 気温は今日も上昇し、暑さがとても厳しい。
 加えて湿度が高い分、むしむしむしむしとして全く快ならず。


 昨夜、ABCラジオで『伊集院光の深夜の馬鹿力』を聴いたりしながら、3時過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 ABCラジオの『とことん全力投球!!妹尾和夫です』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 お昼過ぎに外出し、郵便局で用件を片づける。
 ぎりぎりで、激しい雨にやられずすんだ。


 帰宅後、デヴィッド・ジンマン指揮チューリヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第3番&第4番「悲劇的」<RCA SONY/BMG>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』の筆入れを行ったり、田崎健太の『偶然完全』<講談社>を読み進めたりする。


 夕方、夕飯用の買い物のため再び外出する。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、ミッコ・フランク指揮フランス放送フィルのコンサートのライヴ録音を聴く。
 メイヤーのヴァイオリン協奏曲(ヒラリー・ハーンの独奏)、プロコフィエフの交響曲第5番などが放送されていた。

 続けて、ミヒ・ガイック指揮オルフェオ・バロック・オーケストラが演奏したシューベルトの交響曲第5番&序曲集<SONY/DHM>を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』の筆入れを行ったりする。


 『偶然完全』を読了する。
 著者の勝新太郎への強い想い、愛情がよく伝わって来る一冊だった。
 なお、書名でもある「偶然完全」とは、たまたま出会った人と人とが素晴らしく密度の濃い関係になる様を表わした、勝新太郎自身の言葉による。
(勝新主演の伝説の刑事ドラマ『警視−K』が観たいなあ)

 続けて、木内昇の『茗荷谷の猫』<文藝春秋>を読み始める。


 今日は、オイシスのチョコバナナケーキを食す。
 千本三条のローソンストア100で、50円びきだったもの。
 ココアのスポンジにバナナムースとチョコホイップクリームをのせたケーキで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 大リーグ、シアトル・マリナーズのイチロー選手がニューヨーク・ヤンキースにトレードされたとのこと。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする