2012年07月23日

それにしても、勝新は凄いや(CLACLA日記)

 晴天。
 どんよりとした感じはありつつも、一応いいお天気、いい青空の一日。

 気温が上昇し、暑さがとても厳しい。
 暑い暑い暑い暑い。


 昨日お昼過ぎに外出し、自転車で京都造形芸術大学映画学科の岩佐悠毅監督の下宿先へ向かう。
 で、下宿先の屋上で行われた岩佐監督の新作撮影に、出演者として参加する。


 17時台に終了し、今度は元立誠小学校へ向かう。
 で、講堂で開催された谷口正晃監督の俳優ワークショップ(二日目)に、サポートスタッフとして参加する。

 終了後、反省会に参加し、さらに二次会にも参加し、4時台に帰宅した。


 5時過ぎに寝床に就き、8時台には起きて、仕事関係の作業を進める。


 正午過ぎに、一度外出する。


 帰宅後、仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』の筆入れを進めたり、田崎健太の『偶然完全』<講談社>を読み進めたりする。
 「勝新太郎伝」という副題からも明らかなように、『偶然完全』は、晩年親しい関係にあった著者が、勝新こと勝新太郎の役者人生を追った一冊。
 面白し。


 夕方、夕飯用の買い物のために再び出かける。


 夕飯前、少しだけうとうととしてしまう。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、サカリ・オラモ指揮フィンランド放送交響楽団のコンサートのライヴ録音を聴く。
 ブラームスのヴァイオリン協奏曲(リサ・バティアシュヴィリの独奏)、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』などが放送されていた。

 続けて、ミヒ・ガイック指揮オルフェオ・バロック・オーケストラが演奏したシューベルトの交響曲第5番&序曲集<SONY/DHM>を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』の筆入れを行ったり、『偶然完全』を読み進めたりする。
 それにしても、勝新は凄いや。


 今日は、東ハトのハーベスト・抹茶を食す。
 卸売ひろばタカギで、税込み73円だったもの。
 抹茶風味のおなじみ薄焼きビスケット・ハーベストで、さくさくとした食感もあってなかなか美味しうございました。
 ごちそうさまでした!


 米軍の岩国基地にオスプレイ12機が到着したという。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする