2012年07月18日

暑い日が続く(CLACLA日記)

 今日もいいお天気、いい青空。
 晴天が続く。

 そして、気温も上昇し、暑さがとても厳しい。
 暑い暑い暑い暑い暑い。
 熱中症に気をつけておかなければ。


 昨夜、4時過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』の筆入れを行ったりする。


 デヴィッド・ジンマン指揮チューリヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第3番&第4番「悲劇的」<RCA SONY/BMG>とミヒ・ガイック指揮オルフェオ・バロック・オーケストラが演奏した同じくシューベルトの交響曲第5番&序曲集<SONY/DHM>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 木内昇の『笑い三年、泣き三月。』<文藝春秋>を読み進める。
 敗戦後の浅草を舞台にした、一風変わった芸人たちの物語。
 キャラクター設定も見事だ。
(題材と雰囲気から、どうしても井上ひさしの作品を思い起こす)


 お昼過ぎに外出し、龍谷大学の大宮校舎へ。
 今年度の矯正・保護課程の施設参観の申込みのためなり。


 帰宅後、仕事関係の作業を進める。


 今日は、今から京都文化博物館のフィルムシアターまで、新藤兼人監督の『悲しみは女だけに』を観に行く予定。
 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする