2012年05月20日

体調とCDプレーヤーの調子が悪かった一日(CLACLA日記)

 どんよりとした感じ、強し。
 雨が降り始めるか?

 気温はあまり上昇せず。

 体調、あまり芳しからず。
 腰に痛みがあり、身体重だるし。
 身体の重だるさは、何かのアレルギーによるものか。
 いずれにしても、うっとうしいかぎり。
 やれやれ。


 昨夜、4時過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、『夏美の夏は…』について考えたりする。


 CDプレーヤーの調子、芳しからず。
 なんともかとも。


 午前のうちに、仕事関係の作業を進めたり、小野正嗣の『森のはずれで』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 お昼過ぎ、仕事関係の予定をすませる。
 本当はgateを観に行きたかったのだが、今日のこの時間しか予定が合わなかったため。
 残念だが、仕方がない。


 その後、NHK・FMで『きらクラ!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『夏美の夏は…』について考えたりする。
 ふかわりょうと遠藤真理のコンビネーション、陰と陽のコントラストもあって、なかなかよさそうだ。


 夕方、旧知の松田裕一郎さんから電話があり、しばらく話をする。
 嬉しいお誘いなど。

 それにしても、今度の週末はお芝居の公演が重なり過ぎだ。
 笑の内閣はすでにチケット購入(日時予約)ずみだが、あとの公演をどう選択するか、迷いに迷っている。
 こうしたバッティングは、本当になんとかならないものだろうか。
(一つ一つの公演を丁寧に観たいので、正直梯子はあんまり好きじゃないのだ)


 夕飯用の買い物に外出する。


 CDプレーヤーの調子、なおも芳しからず。
 かなしい…。


 途中、夕飯を挟み、NHK・FMの『ブラボー!オーケストラ』で、ダン・エッティンガー指揮東京フィルのコンサートのライヴ録音を聴く。
 ワーグナーの楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』の第1幕への前奏曲、ヴェルディの歌劇『アイーダ』の第2幕抜粋が放送されていた。

 ようやくCDプレーヤーの調子が戻ったので、続けてクリスチャン・フェラスが弾いたヴァイオリン小品集<ドイツ・グラモフォン>を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『夏美の夏は…』を考えたりする。


 小野正嗣の『森のはずれで』<文藝春秋>を読了する。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 フランスのピアニスト、フランス・クリダが亡くなった。79歳。
 リスト国際ピアノコンクールに優勝し、リストのピアノ作品全集の録音も遺した。
 来日回数も少なくなかった。
 深く、深く、深く黙祷。


 ある人に関して少し前に予測したことが当たってしまう。
 あまりよいことではないだけに、とても残念だ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする