2012年03月27日

もうすぐ春になるっだろう!(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は思ったほどには上昇せず。
 それでも花粉の飛散は激しく、目の周りのかゆみやくしゃみの連発に苦しむ。
 やれやれ。


 午前のうちに、毎週恒例の洗濯をすませる。
 だいぶん乾きがよくなってきた。
 もうすぐ春になるっだろう!

 洗濯中に外出し、郵便局で用件を片づけ、ついでに買い物をすませて帰宅する。


 ABCラジオの『とことん全力投球!!妹尾和夫です』や、デヴィッド・ジンマン指揮チューリヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第1番&第2番<RCA>を2度聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』について考えたりする。


 伊藤隆の『評伝 笹川良一』<中央公論新社>を読了する。
 どうもきれいごとに過ぎる気もしないではないが、笹川良一という人物の持つ魅力(人を惹きつける力)に関してはよく描かれているように思った。
 思想信条はひとまず置くとして、器の小さい人間ではありたくないと強く思う。

 続けて、四方田犬彦の『先生とわたし』<新潮社>を読み始める。
 著者の師である碩学由利君美について綴った一冊だ。
 『ハイスクール1968』の続篇的な意味合いも強いのでは?


 16時台に再び外出し、仕事関係の用件を片づけ、ついでに夕飯用の買い物をすませて、17時半過ぎに帰宅した。


 帰宅後、シューベルトの交響曲を再び聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、『先生とわたし』を読み進めたりする。


 今日は、ローソンバリューラインのとろり濃厚ダブルシュークリームを食す予定なり。
 ローソンストア100で、50円びきだったもの。
 まだ「ごちそうさま!」に非ず。


 これからNHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、イラン・ヴォルコフ指揮アイスランド交響楽団のコンサートのライヴ録音を聴きながら夕飯をすませ、仕事関係の予定で外出する予定だ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夜になって外出した(深夜のCLACLA)

 晴天。

 気温は上昇せず、寒さを強く感じる一日だった。
 それでも花粉の飛散は激しいようで、目の周りの痒みやくしゃみの連発がひどく、首筋もがさがさする。
 やれやれ。


 昨夜、仕事関係の作業を進める。


 ジョン・バルビローリ指揮ベルリン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第9番<EMI>を2度聴き、CDレビューをアップする。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。


 仕事関係の作業を進めたり、『高森みずきの穏やかな一日』について考えたり、伊藤隆の『評伝 笹川良一』<中央公論新社>を読み進めたりする。


 夜になって外出し、大切な用件をすませる。


 帰宅後、遅めの夕飯をすませ、仕事関係の作業を進める。


 以上、3月26日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする