2011年11月26日

多彩な顔触れの刺激的な会合に参加した(深夜のCLACLA)

 晴天。

 気温は低め。
 特に、夕方以降の冷え込みが厳しい。
 皆さん、くれぐれも風邪や肺炎にはお気をつけくださいね。


 明け方近くまで、仕事関係や企画関係の作業を進める。


 仕事関係の作業を進めたのち、お昼過ぎに外出し、仕事関係の予定をすませる。
 ついでに、郵便局にも寄る。


 帰宅後、今度は別の仕事関係の作業を進める。


 デヴィッド・ジンマン指揮チューリヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7(8)番「未完成」他<RCA>を3回聴いたのち、CDレビューをアップする。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。

 ほかに、ハウスムジークが演奏したケルビーニの弦楽4重奏曲第3番&第4番<CPO>、チェンバロのトン・コープマンが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのフランス組曲集<ERATO>、ピアノのエマニュエル・アックス他が演奏したベートーヴェン&シューマンのピアノ4重奏曲<SONY>を聴く。


 堀江敏幸の『未見坂』<新潮社>を読み進める。
 やはり、巧いなあと思う。


 夕方になって再び外出し、仕事関係の予定をすませる。

 その後、別所に移動し、多彩な顔触れの方々との会合に参加する。
 仕事が押した上にいろいろとトラブルもあって参加が遅れ、本当に申し訳ないかぎりだった。

 さらに別所へ移動し、二次会にも参加する。
 いずれの会でも様々なお話に刺激を受けるとともに、人と人との出会いの不思議さを強く感じる。
 そして、本当にごちそうさまでした。

 午前2時過ぎに帰宅し、ケルビーニのCDを聴きながら仕事関係の作業を進める。


 以上、11月25日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:48| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする