2011年09月26日

淡々と過ごした一日(CLACLA日記)

 どんよりとした感じのある一日。

 気温はあまり上昇せず。
 だいぶん過ごしやすくなってきた。


 昨夜遅くまで、仕事関係の作業を進めたり、戌井市郎さんの『芝居の道』<芸団協出版部>を読み進めたりする。


 近所のビルの工事で、がたぐたがたぐたとどうにもうるさいかぎり。
 早く、終わってくれないものか。


 午前中外出し、郵便局や銀行を回る。


 帰宅後、仕事関係や企画関係の作業を進めたり、リハビリのためのトレーニングをこなしたり、『芝居の道』を読み進めたりする。
 文学座に関しては、戌井さんの著書のほか、北見治一の著書にも接し直しておきたいと思う。


 トーマス・ヘンゲルブロック指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第1番&シューマンの交響曲第4番他<SONY>を聴く。


 夕方、夕飯用の買い物のため再び外出する。
 今夜から、またぞろ麦ご飯である。


 今日も甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 物事の上っ面ばかり眺めていてはだめだと痛感することあり。
 自省あるのみ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする