2011年09月15日

リハビリに行った(CLACLA日記)

 ほんの少しだけどんよりとした感じはありつつも、晴天が続く。

 気温も上昇し、残暑がとても厳しい。
 早く涼しくなってくれないものか。
 やれやれ。


 午前中から午後にかけて、仕事関係や企画関係の作業を進めたのち、お昼過ぎに外出し、入院先だった病院で退院後のリハビリを受ける。
 押し寄せる膝の痛みに、スポーツ選手のリハビリの辛さを想起したりもした。

 その後、同室だった患者さんと少し立ち話をしてから、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰りがけ、近くのコンビニで週刊文春の小林信彦の連載エッセイを立ち読みする。
 あきれたぼういずの引き抜きとその筋の人間の関係について詳述されていた。


 許光俊の『生きていくためのクラシック』<光文社新書>の拾い読みをする。


 トーマス・ヘンゲルブロック指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第1番&シューマンの交響曲第4番(初稿)他<SONY>を何度も聴く。
 聴けば聴くほど、面白さが増す演奏だ。
 特に、メンデルスゾーンの交響曲第1番の素晴らしいこと!


 今日は、ネスレのネグレスコビスケットを食す予定なり。
 業務スーパー九条店で、税込み88円だったもの。
 まだ、ごちそうさま!に非ず。


 入院期間中、今後のあれこれについていろいろと考える。
 厳しい決断を必要とすることもあるかと思う。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする