2020年09月20日

藤木孝に斎藤洋介、野口貴史が亡くなる(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 青空も見えてはいたが。

 気温はさらに下がったか。
 まあ、9月も下旬だから下がらねば困るのだけれど。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ気味。
 身体、重たし。
 両耳の不調も続く。


 俳優の藤木孝(元藤木敬士)が亡くなった。80歳。
 静岡県の出身。
 「ツイスト」で一躍脚光を浴びたが、所属する渡辺プロを退社し(小林信彦もここら辺りのごたごたをぼかして小説にしていたはずだ)、俳優に転じる。
 その後、演劇、映画、テレビドラマで活躍した。
 一癖も二癖もある、嫌味で冷笑的な役回りを得意としており、『夜明けの刑事』シリーズの黒田刑事や、大河ドラマ『太平記』での坊門清忠が強く印象に残る。
 藤木さん出演の生の公演を観損ねたのは、本当に残念でならない。
 自殺と報じられている。
 深く、深く、深く、深く黙禱。

 同じく俳優の斎藤洋介も亡くなった。69歳。
 名古屋の出身。
 明治大学大学中、劇団SETを立ち上げ名付け親でもあったが、のちに退団する。
 映画やテレビドラマの映像で活躍したが、演劇公演にも度々出演していた。
 顎が長くて彫りの深い、独特の容貌の持ち主で、朴訥な善人からアクの強い悪役まで幅広く演じた。
 また、バラエティ番組にも多く出演した。
 先日、そういえば斎藤さんはどうしているのかなと思ったばかりだった。
 深く、深く、深く、深く黙禱。

 さらに、同じく俳優の野口貴史が亡くなっていたことも知る。82歳。
 鶴田浩二の付き人を経て、東映に入社。
 ピラニア軍団の一員で、数々の作品に出演する。
 『仁義なき戦い』の岩見益夫役で知られたが、晩年は粋も甘いも心得た苦労人的な役回りを演じていた。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮バンベルク交響楽団が演奏したグラズノフの交響曲第2番と第3番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮バンベルク交響楽団が演奏したグラズノフの交響曲第4番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮バンベルク交響楽団が演奏したグラズノフの交響曲第6番と第7番、ネーメ・ヤルヴィ指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したグラズノフの交響曲第8番、準・メルクル指揮マルメ歌劇場管弦楽団が演奏したロルツィングの歌劇『刀鍛冶』序曲、歌劇『オペラのおけいこ』序曲、歌劇『ウンディーネ』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたりする。


 古川真人の『背高泡立草』<集英社>を読了する。
 小説を読む愉しみに満ちた作品だった。
 ああ、面白かった!!


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでヨーン・ストルゴーズ指揮BBCフィルが演奏したシベリウスの交響曲第4番、第5番、第6番、3つのフラグメント、準・メルクル指揮マルメ歌劇場管弦楽団が演奏したロルツィングの歌劇『密猟者』序曲、歌劇『ハンス・ザックス』序曲、歌劇『クリスマス・イヴ』序曲、歌劇『皇帝と船大工』序曲、歌劇『アンドレアス・ホーファー』序曲、歌劇『レジーナ』序曲、ヘルムート・ミュラー=ブリュール指揮ケルン室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第25番、第28番、第33番、フォルテピアノのクリスティアン・ベズイデンホウトが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第13番、「女ほどすばらしいものはない」による8つの変奏曲 ヘ長調、幻想曲ハ短調、ピアノ・ソナタ第12番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、木内昇の『占』<新潮社>を読み始めたりする。


 今日は、森永のムーンライト・クッキーを食す。
 これはおなじみ、というか久ぶりに食べて懐かしい味だ。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 先日の岸部四郎といい、今日の斎藤洋介といい、偶然とはいえ、気にかかる。
 特に高齢の俳優さんのことは思い出さないようにしよう。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月19日

午前中、図書館へ行った(CLACLA日記)

 晴天。
 どんよりとした感じもなくはなかったが、いいお天気、いい青空の一日。

 気温もそれほど上昇せず。
 湿度が低く、涼しい風も吹いており、過ごしやすし。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 目の疲れ、ひどし。
 身体のこりやはりもひどし。
 両耳の不調も続く。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 安倍晋三が靖国神社に参拝し、英霊に対し退任がどうこうと。
 お前が桜を見る会に招待したライフジャパンの元会長は、それこそお前の言う英霊の遺族からも金を巻き上げていたのではないのか?
 どの面下げてという言葉をすぐに思い起こす。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時過ぎに寝床に就く。


 明け方5時近く目が醒める。
 と、カラスがしきりに鳴いて喧しい。
 明烏は艶っぽい廓噺だけれど、こちら明け方のカラスはただただうるさいばかり。
 無粋でうっとうしいったらありゃしない。


 9時過ぎに起きて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでウラディーミル・アシュケナージさん指揮ロイヤル・フィルが演奏したボロディンの交響詩『中央アジアの草原にて』、交響曲第1番と第2番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 11時台に外出し、下京図書館へ。
 吉田修一の『アンジュと頭獅王』<小学館>、川上弘美の『某』<幻冬舎>を返却し、予約しておいた古川真人の『背高泡立草』<集英社>、木内昇の『占』<新潮社>、村田沙耶香の『丸の内魔法少女ミラクリーナ』<角川書店>を新たに借りる。


 午後、YouTubeでアンドリス・ネルソンス指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したプッチーニの交響的前奏曲、ヴァレリー・ペトレンコ指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したエルガーの威風堂々第1番、演奏会用序曲『南国にて』、弦楽セレナードを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『背高泡立草』を読み始めたりする。


 14時過ぎに再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したフローラン・シュミットの交響的練習曲『幽霊屋敷』、ステファン・ドゥネーヴ指揮シュトゥットガルト放送交響楽団が演奏したラヴェルの亡き王女のためのパヴァーヌ、海原の小舟、シェエラザード序曲、古風なメヌエット、『ジャンヌの扇』からファンファーレ、道化師の朝の歌、ラ・ヴァルス、アルヴァロ・カッスート指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したダ・モッタの交響曲「祖国」、序曲『ドナ・イネス・デ・カストロ』他を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたり、『背高泡立草』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『N響 ザ・レジェンド』を聴く。
 ジャン・フルネの特集で、初来日・NHK交響楽団との初共演時のドビュッシーの牧神の午後への前奏曲のほか、メンデルスゾーンの序曲『ルイ・ブラス』、ヒンデミットの交響的舞曲、ブラームスの交響曲第2番が放送されていた。

 続けて、『クラシックの迷宮』を聴く。
 「わたしの試聴室」の回で、ヴィオラ・ダ・ガンバの宇田川貞夫の録音が中心となっていた。

 その後、YouTubeでヨーン・ストルゴーズ指揮BBCフィルが演奏したシベリウスの交響曲第1番と第3番、フォルテピアノのクリスティアン・ベズイデンホウトが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第10番、ロンドイ短調とニ長調、アダージョロ短調、ピアノ・ソナタ第14番を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『背高泡立草』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 その代わり、グリコのプリッツ・バターしょうゆを食す。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 ここのところ、わけあって『怪奇大作戦』を追っている。
 そういえば、ずいぶん昔に『怪奇中作戦』という10分〜15分程度の尺のプロットをいくつか考えたことがあったっけ。
 それにしても、この内容を日曜の夜7時から放映していたとは。
 時代の差を強く感じてしまう。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月18日

妙なタイミング(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 雨も降る。

 じめじめむしむしとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が総辞職したとたん、ジャパンライフの山口元会長ら14人が逮捕された。
 山口元会長は安倍総理によって桜を見る会に招かれた人物でもある。
 しかし、菅新内閣は当然の如く桜を見る会について検証する気は毛頭ない。
 何しろ、加藤内閣官房長官こそジャパンライフの広告塔になっていた政治家の一人でもあるのだから。
 それにしても、やっぱりこのタイミングは妙だなあ…。

 そんな菅内閣が高い支持率を得ている。
 ご祝儀相場もあるのだろうが、いやはやなんともはやだ。
 あの顔触れを見れば支持すべきか否かすぐにわかるだろうに。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時少し前に寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。

 その後、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、YouTubeでロジャー・ノリントン指揮シュトゥットガルト放送交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」(初版)、佐渡裕指揮ウィーン・トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』組曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 川上弘美の『某』<幻冬舎>を読了する。
 ああ、面白かった!!!


 14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでオトマール・スウィトナー指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『サロメ』から7つのヴェールの踊り、楽劇『ばらの騎士』からワルツ第2番、歌劇『アラベラ』第3幕への前奏曲、歌劇『カプリッチョ』から月の光の音楽、アンドリス・ネルソンス指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』と『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、マイケル・スターン指揮カンザスシティ交響楽団が演奏したバルトークのバレエ音楽『中国の不思議な役人』組曲、ヒンデミットのウェーバーの主題による交響的変容、プロコフィエフの歌劇『3つのオレンジへの恋』組曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたりする。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMで広上淳一指揮NHK交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの歌劇『カプリッチョ』の序奏の実況中継を聴く。


 夕飯後、YouTubeでジェイムズ・ガフィガン指揮オランダ放送フィルが演奏したプロコフィエフの古典交響曲、交響曲第4番の初版と改訂版、交響曲第5番、フォルテピアノのクリスティアン・ベズイデンホウトが弾いたモーツァルトの幻想曲ハ短調、ピアノ・ソナタ第18番と第16番、グルックのジングシュピール『メッカの巡礼たち』のアリエッタ「愚民の思うは」による10の変奏曲ト長調を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、日清製菓のココナッツサブレを食す。
 以前購入しておいたものの残り。
 なかなか美味しうございました。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:37| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月17日

メガネの行方は…(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。
 雨も降る。

 むしむしじめじめとして、快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 俳優の岩本多代が亡くなっていた。80歳。
 俳優座養成所の出身で、演劇公演、映画、テレビドラマに数多く出演した。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 国民のために働く内閣。
 と、菅新総理は謳っているそうだ。
 で、再任の上川法務大臣は、検察庁法改正案の再提出を検討しているとか。
 何が国民のために働く内閣か。
 国民のためには働かず、己の利害のために働く内閣が続くということだろう。
 おふざけなさんな。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時少し前に起きて、YouTubeでギターのジャンルイジ・ジリオが弾いたソルの序奏と「マルボローは戦場に行った」の主題による変奏曲 、スペインのフォリアとミヌエット 、モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 終盤疲れがピークに達していたせいか、バイト先のリーダーの人と仕事に関する掛け合いをやっていてふとメガネがないことに気づき、「メガネとったでしょ」と言ったところ、「それはなんですか」と指摘される。
 そう、メガネはちゃんと自分でかけていたのだ。
 頭にのせたメガネを忘れるならまだしも、かけたメガネを忘れるとは。
 なんたること…。

 そうそう、お昼休みがけっこう遅くなったため、テレビ大阪で再放送されている杉良太郎の『遠山の金さん』で岸部四郎演じる赤目玄蕃を観ることができた。
 これはよかった。


 帰宅後、YouTubeでジリオが弾いたソルのギター独奏のための幻想曲、6つのバガテルから第3番と第5番、悲しみの幻想曲ホ長調を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでジリオが弾いたソルのカプリッチョ ホ長調「静けさ」、24の練習曲「進歩的なレッスン」から第23番 ホ長調「宗教的な祈りの楽章」、マティアス・バーメルト指揮ロンドン・フィルが演奏したパリーの交響曲第1番と第2番「ケンブリッジ」、アントニー・ボーモント指揮ハンブルクNDR交響楽団他が演奏したツェムリンスキーの交響曲第1番、森の対話、春の埋葬、五月の花、ゲルト・シャラー指揮プラハ放送交響楽団が演奏したブルックナーの序曲ト短調を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたり、川上弘美の『某』<幻冬舎>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先で甘いものを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:49| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月16日

恥知らずにはなりたくない!!(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。

 気温はそれほど上昇しなかったものの、むしむしとしてあまり快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 菅義偉が内閣総理大臣に選ばれ、菅内閣が組閣された。
 麻生、茂木、萩生田、小泉、西村らの続投に、河野太郎の横滑り、加藤厚労相の官房長官、おまけに安倍晋三の弟の岸信夫が防衛大臣…。
 恥知らずもよいところである。
 どうにもこうにも。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時40分過ぎに寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。

 その後、銀行を回ったり、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでマリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したドヴォルザークの序曲『謝肉祭』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』、YouTubeでジョン・エリオット・ガーディナー指揮オルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティークが演奏した、ブラームスの埋葬の歌、交響曲第1番、ナタリー・シュトゥッツマンのアルト独唱によるアルト・ラプソディ、ブラームスの編曲によるシューベルトの水の上の精霊の歌 D714、タルタロスの群れ D583、御者クロノスに D369、ブラームスの交響曲第2番、フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第1番、第4番、ヘ長調、第5番、ト長調と5つのコントルダンスを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたり、川上弘美の『某』<幻冬舎>を読み進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでオールドバラ・ストリングスが演奏したリヒャルト・シュトラウスのメタモルフォーゼン、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでオールドバラ・ウィンズが演奏したリヒャルト・シュトラウスのセレナード、楽しい仕事場、エマニュエル・クリヴィヌ指揮ルクセンブルク・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、ピアノのヨゼフ・モークとニコラス・ミルトン指揮ドイツ放送フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスのブルレスケを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『某』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、剃刀負け弁護士軍団の大谷さんと長谷川さんのゲスト出演。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 恥知らずにはなりたくない!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:34| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月15日

岸部四郎もオヤマダアツシも亡くなった(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中はまだ暑さを感じるが、朝夕は急に涼しくなってきた。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 俳優、タレントの岸部四郎が亡くなった。71歳。
 兄は岸部一徳。
 京都市の出身で、加橋かつみが脱退したザ・タイガースに一徳の誘いで加入。
 解散後も俳優・タレントとして活躍する。
 また、『ルックルックこんにちは』の司会者としても知られたものの、多額の借金のため自己破産し降板、芸能活動を自粛することとなる。
 その後、そうした金銭問題をネタにして芸能活動を再開したが今度は脳内出血で倒れ、以降体調が完全に快復することはなく、長く闘病生活を続けた。
 岸部四郎といえば、『西遊記』の沙悟浄、それから杉良太郎の『遠山の金さん』の関西弁で丸メガネの同心赤目玄蕃が忘れ難い。
 そして、つい最近、ふと観たくなってYouTubeでガキ使の落とし穴企画(岸部四郎が何度も落とし穴に落ち、「もう金しかないなあ」の名台詞を吐く)を観たばかりだ。
 あれは岸部四郎という人の集大成だったのだと今にして思う。
 好きとは言えないが、嫌いにはなれない人だった。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 音楽ライターのオヤマダアツシも亡くなった。
 日本におけるイギリス音楽の愛好家、紹介者として屈指の一人だった。
 特に、『ビートルズに負けない近代・現代英国音楽入門』<音楽之友社>は、クラシック音楽好きには必読の一冊。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 俳優の芦名星も亡くなった。36歳。
 自殺とみられるとのこと。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 予想はしていたが、菅新総裁(新総理)の人事にうんざりする。
 二階幹事長や麻生副総理が続投、下村博文が政調会長に加藤厚労相が官房長官…。
 なんともかとも。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでアレッシオ・バックスが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第14番「月光」、『アテネの廃墟』から回教僧の合唱とトルコ行進曲、前奏曲ヘ短調を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでバックスが弾いたベートーヴェンの12のコントルダンス、ポロネーズハ長調、ピアノ・ソナタ第27番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでバックスが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」、ピアノのデニス・コジュヒンとマルク・アルブレヒト指揮ネーデルラント・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスのブルレスケ、ABCラジオの『よなよな…火曜日』、YouTubeでギターのグレアム・アンソニー・デヴァインが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの「御身がともにあるならば」、「いざ来ませ、異邦人の救い主よ」、「主イエス・キリスト、われ汝を呼ぶ」、「主よ、人の望みの喜びよ」、フランチェスコ・ピエモンテージとアンドルー・マンゼ指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第27番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたり、川上弘美の『某』<幻冬舎>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先で甘いものを食べる。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 そういえば、アルバイト先のテレビで大村崑ちゃんが元気にCMに出ているのを観た。
 志村けんが崑ちゃんより先に亡くなったんだ、とふと思う。
 そして、岸部四郎も崑ちゃんより先に亡くなったんだ、と今夜思った。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:46| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月14日

とんちんかんな行いを重ねてしまった(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は下がり、だいぶん過ごしやすくなってきた。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 菅義偉内閣官房長官が自民党総裁選に勝利した。
 それにしても、なんとも汚ったらしい、気持ちの悪い選挙だ。
 菅という人物に期待することは何もない。
 だいたい、自助をいっとう最初に口にするような政治家に何を期待しろというのだ。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでイアン・ペイジ指揮モーツァルティスツが演奏したグルックのバレエ音楽『ドン・ジュアン』よりフィナーレ、キアラ・スケアートのソプラノ独唱によるヨンメッリ、ハイドン、トラエッタのアリアを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 アルバイトの終盤、とんちんかんな行いを重ねてしまう。
 ああ。


 夕飯後、YouTubeでペイジ指揮モーツァルティスツが演奏したベックの交響曲ト短調作品番号3−3、ハイドンの交響曲第49番「受難」、バリトンのマティアス・ゲルネがヤン・リシエツキのピアノ伴奏で歌ったベートーヴェンの歌曲集、フランチェスコ・ピエモンテージとアンドルー・マンゼ指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第19番とロンドイ長調を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き進めたり、川上弘美の『某』<幻冬舎>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 悪い夢ではないが、ちょっと切なくなる夢を観た。
 感謝の気持ちを忘れてはいけないな。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月13日

じめじめむしむしとした日曜日(CLACLA日記)

 どんよりとした感じの強いお天気。

 気温は下がるも、じめじめむしむしとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 テニスの大坂なおみ選手が全米オープンで優勝を果たした。
 おめでとうございます!!!
 それにしても、ネトウヨと呼ばれる連中の言葉には唖然とするなあ。


 黒沢清監督が『スパイの妻』でヴェネツィア国際映画祭の監督賞を受賞した。
 おめでとうございます!!!


 そんな中、国内では菅官房長官が自助・共助・公助を繰り返している。
 度し難い。
(橋下徹の閣僚起用を否定してはいるが、果たしてどうなるか)


 安倍内閣が今日も続く。
 自民党政府が今後も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。


 金縛りにあう夢を観た。
 いやあ、悪夢だ。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでニクラス・ヴィレーン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したアルヴェーンの交響曲第1番、祝典序曲、スウェーデン狂詩曲第2番「ウプサラ狂詩曲」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、川上弘美の『某』<幻冬舎>を読み進めたりする。


 11時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 正午過ぎ、少しうとうととする。


 その後、YouTubeでヴィレーン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したアルヴェーンのスウェーデン狂詩曲第3番「ダーラナ狂詩曲」、交響詩『岩礁の伝説』、交響曲第3番、ラース・フォークトとロイヤル・ノーザン・シンフォニアが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番、フォークトが弾いたブラームスの4つのバラード、山田和樹指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『サロメ』から7つのヴェールの踊り、リストのメフィスト・ワルツ第1番、コルンゴルトのシュトラウシアーナ、ブゾーニの踊りのワルツを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き始めたり、『某』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 久しぶり。
 が、野球中継が延長されたため、かったるい番組がしばらく放送されていて残念。


 夕飯後、YouTubeで山田和樹指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したシュレーカーの舞踏劇『ロココ』、リヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』からワルツ第1番、ヴィレーン指揮アイルランド国立交響楽団が演奏したアルヴェーンの交響曲第2番、ブレンターノ・カルテットが演奏したベートーヴェンの大フーガ、トーマス・アデスが弾いたヤナーチェクのピアノ・ソナタ「1905年10月1日 街頭にて」、霧の中で、ロジェ・ムラロが弾いたリストのハンガリー狂詩曲第10番と第15番、キリル・カラビツ指揮ボーンマス交響楽団他が演奏したプロコフィエフの交響曲ト長調(断章)、2つの詩作品番号7、フランソワ=グザヴィエ・ロト指揮南西ドイツ放送交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスのメタモルフォーゼンを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『某』を読み進めたりする。


 今日は、モンテールのシュークリーム・自家炊きカスタードクリームを食す。
 近くの西友で購入したもの。
 とろとろとしたカスタードクリームのシュークリームで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 目の疲れがひどし。
 うむむ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月12日

午前中、お米を買った(CLACLA日記)

 どんよりとした感じは強かったものの、青空も見えるお天気。

 日中気温は上昇し、まだまだ暑さを感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍総理が会食を楽しみ、ゴルフに興じ、ミサイル防衛に関する談話を発表した。
 どこまで馬鹿にされれば気がすむのか。
 恥ずかしいったらありゃしない。


 安倍内閣が今日も続く。
 自民党政府が今後も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、1時半過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、西院の業務スーパーまで足を運び、お米10キロなどを購入する。


 その後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでデヴィッド・ロイド=ジョーンズ指揮ボーンマス交響楽団が演奏したスタンフォードの交響曲第1番、リチャード・プレーンの独奏によるクラリネット協奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、川上弘美の『某』<幻冬舎>を読み進めたりする。


 正午過ぎ、眠気に勝てず、少しうとうととする。


 14時台に再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでロイド=ジョーンズ指揮ボーンマス交響楽団が演奏したスタンフォードの交響曲第2番「哀歌」、第3番「アイリッシュ」、第4番、第5番、NHK・FMで山田和樹指揮NHK交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第29番の実況中継(NHKホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』について考えたり、『某』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『土曜いそべ堂』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでロイド=ジョーンズ指揮ボーンマス交響楽団が演奏したスタンフォードの交響曲第6番「G.F.ワッツの想い出に」と第7番、パブロ・エラス=カサド指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したメンデルスゾーンの序曲『美しきメルジーネの物語』と『フィンガルの洞窟』、NHK・FMの『クラシックの迷宮』、ネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したアッテルベリの交響曲第6番、第7番、第8番、トーマス・アデスが弾いたヤナーチェクの草かげの小径にて第1集&第2集を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『某』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、「豪壮と絢爛の作曲家」と題し、フローラン・シュミットの生誕150年を記念した特集が組まれていた。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月11日

買い物の帰りがけ、本降りになった(CLACLA日記)

 青空からどんよりとしたお天気へ。
 雨も降る。

 気温は下がる。
 が、じめじめとしてあまり快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 消費税増税を公言したはずの菅官房長官だったが、その反発を受けて早々に撤回した。
 観測気球というやつか。
 いずれにしても、菅という人物には全く期待できない。
 どころか、このような人物を総理大臣にしてはならない。


 安倍内閣が今日も続く。
 自民党政府が今後も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 合流新党の代表に枝野幸男が選出され、党名は立憲民主党となった。
 いろいろと想い、いろいろと考えることあり。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時45分に寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませ、ついでに下京図書館へ。
 笙野頼子の『会いに行って』<講談社>、古谷田奈月の『神前酔狂宴』<河出書房新社>を返却し、予約しておいた吉田修一の『アンジュと頭獅王』<小学館>、川上弘美の『某』<幻冬舎>を新たに借りる。


 帰宅後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したグラズノフの交響曲第1番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『アンジュと頭獅王』を読み始めたりする。


 正午過ぎ、少しうとうととする。


 14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物などをすませて帰宅した。
 帰りがけ、雨が本降りになる。
 いやはやなんともはや。


 帰宅後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したグラズノフの交響曲第5番、ネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したアッテルベリの交響曲第1番と第2番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』について考える。


 『アンジュと頭獅王』を読了する。
 短い作品ゆえに、読み終えてしまった。


 夕飯後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したアッテルベリの交響曲第3番「西海岸の風景」、歌劇『ファナル』から3つの前奏曲、管弦楽のための「ヴィットリオーソ」、ヴェルムランド狂詩曲、組曲第3番、交響曲第4番「小さな交響曲」、第5番「葬送交響曲」、ベルチャ・カルテットが演奏したリゲティの弦楽4重奏曲第1番「夜の変容」、アンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したワーグナーのジークフリート牧歌を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『某』を読み始めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月10日

徐々に涼しくなってきた(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じが強い。
 雨も降る。

 気温はだいぶん下がってきた。
 特に、朝夕は徐々に涼しさを感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 自民党政府が今後も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 物事の軽重を見誤りたくないと改めて強く思う今日この頃。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでカール=ハインツ・シュテフェンス指揮バンベルク交響楽団が演奏したワーグナー編曲によるグルックの歌劇『アウリスのイフィジェニー』序曲、ケルビーニの歌劇『メディア』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 アルバイト先で、新しい小説のアイデアをいただく。


 帰宅後、YouTubeでシュテフェンス指揮バンベルク交響楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『クレタの王イドメネオ』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでヘルベルト・ブロムシュテット指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したベルワルドの交響曲第1番「まじめな交響曲」と第4番「素朴な交響曲」、シュテフェンス指揮バンベルク交響楽団が演奏したベートーヴェンの劇音楽『アテネの廃墟』序曲、ウェーバーの歌劇『オベロン』序曲、メンデルスゾーンの序曲『夏の夜の夢』、フォルテピアノのニコラス・リンマーが弾いたクレメンティのピアノ作品集、ゲルハルト・オピッツが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第19番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 今日は、ファミリーマートのさっくり食感のバニラクリームサンドクラッカーを食す。
 バニラクリームを挟んだクラッカーで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:28| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月09日

突然嵐がやって来た(CLACLA日記)

 青空からどんよりとしたお天気へ。
 小雨も降る。

 気温はだいぶん下がる。
 が、湿度が高い分、それほど過ごしやすくない。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 自民党政府が今後も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時過ぎに寝床に就く。


 8時半頃起きて、大切な予定をすませる。
 ついでに、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでジャン=リュック・タンゴー指揮アイルランド国立交響楽団が演奏したデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、『ラ・ペリ』のファンファーレ、舞踊劇『ラ・ペリ』、交響曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 古谷田奈月の『神前酔狂宴』<河出書房新社>を読了する。
 序盤はそれほど乗れなかったのだけれど、作品の結構、意図、作者の狙いがすとんと腑に落ちてから、俄然読み進めた。
 いやあ、これは脱帽。
 ああ、面白かった!!!


 突然嵐がやって来た。
 嬉しく愉しい嵐が。
 そして、素早く去って行った。


 その後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したステンハンマルの序曲『エクセルシール!』と交響曲第1番、ランス・フリーデル指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したオーベールの歌劇『フラ・ディアヴォロ』序曲、ロルツィングの歌劇『皇帝と船大工』序曲、チマローザの歌劇『秘密の結婚』序曲、コルネリウスの歌劇『バグダッドの理髪師』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したステンハンマルのセレナードと交響曲第2番、アルブレヒト・マイアーとヤクブ・フルシャ指揮バンベルク交響楽団が演奏したグーセンスのオーボエ協奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、竹内義和兄貴。
 妄想が炸裂する!!


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月08日

元気で長生きして欲しい(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は上昇し、暑さを強く感じる。
 が、夕方以降は徐々に涼しくなってきてもいる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 自民党総裁選の立候補者のうち、石破茂という人が一番ましに思えるということ自体、相当まずい状況なのだ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時過ぎに寝床に就く。


 6時半頃目が醒め、6時40分過ぎに起きて、YouTubeでゲルハルト・オピッツが弾いアダージョ変ニ長調、ハンガリー風のメロディ、ギャロップと8つのエコセーズを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでランス・フリーデル指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したエロールの歌劇『ザンパ』序曲、ニコライの歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』序曲、ヴォルフ=フェラーリの歌劇『スザンナの秘密』序曲、トマの歌劇『ミニョン』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでジェイムズ・シンクレア指揮ノーザン・シンフォニアが演奏したアイヴズの交響曲第3番「キャンプの集い」、ワシントンの誕生日、答えのない質問、夕暮れのセントラル・パーク、「カントリー・バンド」行進曲、序曲と行進曲「1776年」、オピッツが弾いたシューベルトのロンドホ長調、12のワルツ集「高雅なワルツ」、2つのスケルツォを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、古谷田奈月の『神前酔狂宴』<河出書房新社>を読み進めたりする。
 『シテール島への船出』という小説を思い付く。
 アンゲロプロスの同名の映画がカンヌで公開された1984年、「西の方へ行く」という言葉を残して旅だった老夫妻に関する作品である。
 大体の筋は考えたが、いかんせん資料が少なすぎる…。


 途中、実家に電話をかけ、両親としばらく話をする。
 元気で長生きして欲しい。


 今日は、アルバイト先でお菓子をいただく。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月07日

台風の影響(CLACLA日記)

 台風の影響で、どんよりとした感じのお天気。
 青空は見えていたものの。
 風もけっこう強く吹いていた。

 気温は上がり、暑さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 これも台風の影響だ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日もまだ続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 自民党にも公明党にも維新にもうんざりだ。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでハワード・グリフィス指揮スイス・イタリア管弦楽団が演奏したディーリアスの春初めてのカッコウを聴いて、ヴォーン・ウィリアムズのグリーンスリーブスによる幻想曲、エルガーの愛のあいさつ、ダビデ・カバッシのピアノ独奏によるサン・サーンスのウェディングケーキ、ショスタコーヴィチのタヒチ・トロットを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、YouTubeでジョアン・ファレッタ指揮アルスター管弦楽団が演奏したペインの交響曲第2番「春に」、『暴君オイディプス王』から前奏曲、ポセイドンとアンフィトリテ、フォルテピアノのアレクセイ・リュビモフが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第14番「月光」、第21番「ワルトシュタイン」、第17番「テンペスト」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、古谷田奈月の『神前酔狂宴』<河出書房新社>を読み進めたりする。


 今日も、明治のキャラメルチョコサンドビスケットを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月06日

台風の影響で気圧と湿度のWパンチ!!(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気。
 雨も降る。
 台風10号の影響である。

 気温は少しだけ下がったか。
 湿度が高い分、過ごしにくかったが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ!!
 両耳の不調も続く。


 健康悪化で辞意を表明した安倍総理が、ミサイル防衛に関して談話を発表する意向だそうだ。
 やるべきことはまともにやらず、国会からも逃げている総理が何を今さらだ。
 それこそ、引っ込めの一語ですむ話ではないか。


 マスメディアが菅官房長官を持ち上げる。
 おまけに橋下徹も持ち上げる。


 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、YouTubeでエリック・カンゼル指揮シンシナティ・ポップス管弦楽団が演奏したハンソンの軍のシグナルのためのファンファーレ、『メリー・マウント』組曲、ボールド・アイランド組曲、交響曲第2番「ロマンティック」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 11時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 正午過ぎ、少しだけうとうととする。


 その後、YouTubeでジョン・ウィルソン指揮シンフォニア・オブ・ロンドンが演奏したコルンゴルトの交響曲、主題と変奏、シュトラウシアーナ、マリン・オールソップ指揮ボーンマス交響楽団が演奏したクルト・ワイルの交響曲第2番と第1番、交響的夜想曲『闇の女』、アンドレ・プレヴィンのピアノ独奏、ジェシー・ノーマンとジョン・ウィリアムズのピアノ、メゾソプラノのアンネ・ゾフィー・フォン・オッターとジョン・エリオット・ガーディナー指揮ハンブルクNDR交響楽団、エラ・フィッツジェラルドとジョー・パスのギター、オスカー・ピーターソンのピアノとネルソン・リドル・オーケストラ、ジュリー・アンドリュースの歌唱、マイルス・デイヴィスのトランペットによる、それぞれが演奏したワイルのマイシップ、リカルド・シャイー指揮ルツェルン祝祭管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、トーマス・セナゴー指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの『ばらの騎士』組曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、古谷田奈月の『神前酔狂宴』<河出書房新社>を読み始めたりする。


 夕飯後、YouTubeでアンドリュー・デイヴィス指揮メルボルン交響楽団が演奏したアイヴズの交響曲第1番と第2番、ジョアン・ファレッタ指揮アルスター管弦楽団が演奏したハーバートのアイルランド狂詩曲、ペインの序曲『お気に召すまま』、交響詩『テンペスト』、交響曲第1番、バリトンのクレメンス・ザンダーがユストゥス・ツァイエンのピアノ伴奏で、バリトンのマティアス・ゲルネがアルフレッド・ブレンデルのピアノ伴奏で、それぞれ歌ったシューベルトの鳩の便りを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 今日は、明治のリッチキャラメルチョコサンドを食す。
 三条の卸売ひろばタカギで購入したもの。
 キャラメルチョコを挟んだビスケットで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:23| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月05日

牛乳パックの底に漏れが発生…(CLACLA日記)

 晴天。
 九州は台風10号が接近しているが、関西はいいお天気になった。

 気温も上昇し、暑さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 身体、重だろし。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 総理大臣が菅になっても、厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められるだろう。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時20分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでステファン・ドゥネーヴ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したルーセルの交響曲第2番、春の祭りに寄せて、組曲ヘ長調を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、YouTubeでドゥネーヴ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したルーセルの交響曲第3番と第4番、フランドル狂詩曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 笙野頼子の『会いに行って』<講談社>を読了する。
 ああ、面白かった!!!


 16時台に外出し、仕事関係の用件を片付ける。

 その後、身体のメンテナンスを行う。
 じっくりメンテナンスしてもらい、だいぶん楽になった。
 ああ、すっきりした!!!

 それから夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 途中夕飯を挟み、KBS京都の『ネイビーズアフロの聴けばミヤコ!』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでケネス・シャーマーホーン指揮ナッシュヴィル交響楽団が演奏したハンソンの交響曲第1番「ノルディック」、NHK・FMの『クラシックの迷宮』、YouTubeでシャーマーホーン指揮ナッシュヴィル交響楽団が演奏したハンソンの『メリー・マウント』組曲、交響詩『パンと牧師』、2つの古い讃美歌による律動的変奏曲、マティアス・キルシュネライトが弾いたベートーヴェンのポロネーズト長調作品番号89、創作主題による6つの変奏曲ヘ長調作品番号34等、知られざるピアノ独奏曲集を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。
 『クラシックの迷宮』はベートーヴェンの生誕250年を記念するシリーズで、「ベートーヴェンとイギリス」。
 ベートーヴェンが編曲したイギリスの歌(国歌やスコットランド民謡、アイルランド民謡)を中心とした選曲がなされていた。


 今日は、東ハトのハーベスト・スイートポテト味を食す。
 以前買ったものがまだ一袋(4枚)残っていた!
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 昨日近くの西友で購入した牛乳の紙パックの底のどこかから漏れが発生。
 おいおい、どうなってんだよ全く。
 注射針でヒ素でも混入されてるんじゃないかと気が気でなかったわい。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月04日

台風が気にかかる(CLACLA日記)

 どんよりとした感じのお天気。
 夕方になって、激しく雨が降り、雷鳴も轟く。

 気温は少し下がったか。
 それでも、まだ暑いが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 目の疲れ、身体の重だるさが続く。
 両耳の不調も続く。


 自助共助を公助よりも優先させようとするだけで、菅が体現する自民党に権力を任せていてはいけないことがわかる。
 まあ、安倍内閣における官房長官としての彼の所行を考えれば論外なのだが。
 マスメディアは、早速バスに乗り遅れるなと大騒ぎをしている。
 そして、そんなマスメディアに多くの国民も流されてしまいそうだ。
 なんともかとも。


 民間閣僚として橋下徹を登用するとの声がある。
 おぞましい限り。


 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時50分少し前に寝床に就く。


 朝からいくつか予定をすませる。


 その後、YouTubeでジュリアン・ショヴァン指揮ル・コンセール・ド・ラ・ローグが演奏したハイドンの交響曲第82番「熊」、ダヴォーの2つの独奏ヴァイオリンのための愛国的アリアを伴う協奏交響曲、ドヴィエンヌの協奏交響曲第4番、ステファン・ドゥネーヴ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したルーセルの交響曲第1番「森の詩」、交響的前奏曲『復活』、劇音楽『眠りの精』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、笙野頼子の『会いに行って』<講談社>を読み進めたりする。


 午後、大切な予定をすませる。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでウラディーミル・アシュケナージさん指揮ロイヤル・フィルが演奏したウォルトンの交響曲第1番と第2番、ペーター・ヒルシュ指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したベルント・アロイス・ツィンマーマンの1楽章の交響曲、ユビュ王の晩餐のための音楽、デヴィッド・ロイド=ジョーンズ指揮ボーンマス交響楽団他が演奏したロースソーンの交響曲第1番、第2番、第3番、キリル・カラビツ指揮ボーンマス交響楽団が演奏したリャトシンスキーのグラジナ、プロコフィエフの秋、夢を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『会いに行って』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 台風10号が接近している。
 いろいろと気にかかる。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年09月03日

『今夜、宇宙の片隅で』を観たくなった(CLACLA日記)

 台風の影響で、どんよりとした感じの強いお天気。
 なんとか雨は降らなかったみたいだが。

 まだまだ暑い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 身体、重たし。
 目の疲れ、ひどし。
 両耳の不調も続く。


 朝日新聞夕刊の三谷幸喜の連載「三谷幸喜のありふれた生活」は、先日亡くなった梅野泰靖を悼んだ文章。
 刑事コロンボでの吹き替えに始まり、川島雄三監督の『幕末太陽傳』を経て、自作への出演に繋がるという梅野さんとの関係が簡潔に記されるとともに、三谷さんの梅野さんに対する親愛の念もよく出ていて、心を強く動かされる。
 改めて、梅野さんも出演した『今夜、宇宙の片隅で』を観たくなった。


 菅内閣の閣僚人事が云々されている。
 いやはやなんともはや。
(そういえば、小田嶋隆が第三次安倍内閣の大惨事についてツイートしていたが、ありえない話ではないと思ってしまう。二度あることは…)


 大阪市議会で大阪都構想案が可決された。
 いやはやなんともはや。


 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分頃寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでフィリップ・ジョルダン指揮パリ・オペラ座管弦楽団が演奏したラヴェルのラ・ヴァルスを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時15分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでエディング・カルテットが演奏したベートーヴェンの大フーガを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでジョン・エリオット・ガーディナー指揮オルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティーク他が演奏したブラームスの運命の女神たちの歌、交響曲第3番、哀悼の歌、ベートーヴェンの序曲『コリオラン』、ブラームスの交響曲第4番、運命の歌、ケネス・シャーマーホーン指揮ナッシュヴィル交響楽団が演奏した、アラン・フェインバーグの独奏によるピアノ協奏曲、交響曲「ゲーリック」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、笙野頼子の『会いに行って』<講談社>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:32| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月02日

いつまで続く泥濘ぞ(CLACLA日記)

 青空からどんよりとしたお天気へ。
 台風の影響か。
 途中、雨も降る。

 気温は少しだけ下がったか。
 まだまだ暑いが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 目の疲れ、身体のこり、はりがひどし。
 両耳の不調も続く。
 やれやれ。


 脚本家の桂千穂が亡くなった。90歳。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 安倍総理の後任は、菅官房長官で決まりのようだ。
 茶番以下の猿芝居もよいところ。
 自民党内部の大勢ばかりか、案の定マスメディアも尻尾を振り出した。
 気持ちが悪い。


 つまるところ、厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今後も押し進められていくということ。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時半過ぎに寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。


 その後、YouTubeでリカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したブラームスのセレナード第1番と第2番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 買い物中、激しいひと降りがあったが、濡れずにすんだ。


 帰宅後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、YouTubeでアリサ・ワイラースタインとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークのチェロ協奏曲、ウラディーミル・アシュケナージさん指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したプロコフィエフの交響曲第6番と第7番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、笙野頼子の『会いに行って』<講談社>を読み進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでアレクサンドル・ブロック指揮リール国立管弦楽団が演奏したラヴェルのラ・ヴァルス、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでヴァシリー・ペトレンコ指揮オスロ・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』と『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、エドゥアルト・マータ指揮ダラス交響楽団が演奏したバーンスタインの交響組曲『波止場』とロイ・ハリスの交響曲第3番、ABCラジオの『よなよな…水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、香川照えさんの出演。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:38| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月01日

今日から9月 梅野泰靖が亡くなった(CLACLA日記)

 今日から9月。
 今年も残すところ4ケ月を切った。
 一日一日を本当に大切にしていかなければ。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 晴天。

 9月になっても、まだまだ暑い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 目の疲れ、ひどし。
 両耳の不調も続く。


 俳優の梅野泰靖が亡くなった。87歳。
 東京神田の生まれで、明治大学を中退後、劇団民藝に入り、数々の作品に出演。
 また、映画やテレビドラマでも活躍した。
 古くは日活の映画、晩年は三谷幸喜の作品で知られたが、少年時代に強く印象に残ったのは、野村芳太郎監督の『鬼畜』の終盤で、鈴木瑞穂と共に緒形拳を強くなじる捜査課長役の梅野さんだ。
 梅野さんと鈴木さんとのやり取りがあるからこそ、緒形拳のあの演技もひと際輝くのである。
 軽みと渋みのまじった台詞遣いは、実に魅力的だった。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 関東大震災から97年が経った。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 辞意を表明してなお、安倍総理は愚策下策を推し進めようとする。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分少し前に寝床に就く。
 寝汗のために、一度目が醒める。
 エアコンを入れっぱなしにはできないんだよね、やっぱり。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでドナート・レンツェッティ指揮ロッシーニ・フィルが演奏したロッシーニの歌劇『ブルスキーノ氏』序曲、歌劇『セビリャの理髪師』序曲、歌劇『ウィリアム・テル』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでレンツェッティ指揮ロッシーニ・フィルが演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでアルテミス・カルテットが演奏したブラームスの弦楽4重奏曲第1番と第3番、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、9月の創作について考えたり、笙野頼子の『会いに行って』<講談社>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 そして、9月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年08月31日

8月が終わる(CLACLA日記)

 今日で8月が終わる。
 一日一日を本当に大切にして、自分の為したいこと為すべきことをしっかり為していきたい。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 晴天。
 ただし、夕方頃雷鳴が轟き、激しく雨が降る。
 アルバイト終わりには止んでいて助かったが。

 8月が終わるというのに、まだまだ暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 目の疲れがひどい。
 両耳の不調も続く。


 辞意を表明したとたん、安倍内閣の支持率が急上昇した。
 ご祝儀相場とはいえ、なんともあほくさい。


 で、メディアは早速政局を煽り立てる。
 自民党の後継総裁=後継総理は誰かと。
 これまたあほくさい。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分に寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでドナート・レンツェッティ指揮ロッシーニ・フィルが演奏したロッシーニの歌劇『セミラーミデ』序曲を聴いたりしながら作業を進めたのち、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、YouTubeでカザルス・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第11番「セリオーソ」と大フーガ、パブロ・エラス=カサド指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』とバレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲、クリスティアン・ベズイデンホウトのフォルテピアノ独奏によるピアノ協奏曲第4番、ワード・ステア指揮ロチェスター・フィルが演奏したバーバーの交響曲第1番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、8月の創作活動について考えたり、笙野頼子の『会いに行って』<講談社>を読み進めたりする。


 今日は、オーツ麦のクッキー(チョコチップ)を食す。
 近くのマツモトで購入したマレーシア原産のもの。
 さくさくとした食感のチョコチップ入りのクッキーで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 そして、来月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年08月30日

日曜日なれど、ほとんど外出せず(CLACLA日記)

 今日も晴天。

 厳しい暑さが続く。
 まだまだ夏だ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 目の疲れがひどし。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 安倍総理を労わるムードがつくられている。
 被爆者にも災害被害者にも過労被害者の遺族にも、結局冷淡な施策を行い続けた人間を労わるとは。
 脳天気にもほどがある。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。


 9時に起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでシュテファン・ゴットフリート指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーンが演奏した、フローリアン・ベッシュのバリトン独唱によるシューベルトの美しき水車小屋の娘より「涙の雨」、冬の旅より「道しるべ」、メムノン、ひめごと、白鳥の歌より「肖像」、タルタルスの群れ、君は憩い、交響曲第7番「未完成」(4楽章版)、劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 正午過ぎ、少しうとうととする。


 13時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したワーグナーの交響曲ハ長調とホ長調、感謝の行進曲、歌劇『リエンツィ』序曲、皇帝行進曲、シャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したショーソン交響曲、シャンタル・ジュイエのヴァイオリン独奏による詩曲、フランソワ・ル・ルーのバリトン独唱による愛と海の詩、ドミトリー・キタエンコ指揮ザグレブ・フィルが演奏したストラヴィンスキーの交響曲第1番、小組曲第1番と第2番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、笙野頼子の『会いに行って』<講談社>を読み進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでコンスタンティン・トリンクス指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したロットの交響曲第1番、フォルテピアノのミケーレ・ボッラが弾いたモシェレスの憂鬱なソナタ嬰ヘ短調作品番号49、ピアノ・ソナタホ長調作品番号41、セルジオ・ガッロが弾いたベートーヴェンのディッタースドルフのジングシュピール「赤ずきん」からのアリエッタ「昔々おじいさんが」による13の変奏曲 イ長調WoO 66、ドレスラーの行進曲による9つの変奏曲 ハ短調WoO 63、エリーゼのために(1822年版)、ピアノのためのコンポジション ニ長調 Bia. 213(断章)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 日曜日なれど、ほとんど外出せず。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:14| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月29日

午前中、買い出しに出かけた(CLACLA日記)

 晴天。

 今日も今日とて暑い。
 暑さがとてつもなく厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍総理は辞意を表明したものの、安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 もし本当に病状が悪いのであれば、療養安静につとめることが一番だが。
 だからといって、安倍総理を庇う気もなければ労う気もない。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時50分過ぎに寝床に就く。


 8時半過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、西院方面まで買い物(買い出しと記したほうが正確か)へ。


 帰宅後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでイルジー・ビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第7番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 正午過ぎ、眠気に勝てず少しうとうととする。


 お昼過ぎに再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第8番と第9番「新世界より」、ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したマルティヌーの交響曲第1番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、笙野頼子の『会いに行って』<講談社>を読み進めたりする。
 YouTubeということで音質はあまりよくないのだけれど、ビエロフラーヴェクとチェコ・フィルによるドヴォルザークの交響曲全集はすこぶる聴き応えのある演奏だった。
 中でも、第8番の第3楽章の表現に強く心魅かれる。
 そして、改めて「新世界より」という曲はよくできているなあと感心する。


 夕飯後、YouTubeでビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したマルティヌーの交響曲第2番と第3番、NHK・FMの『クラシックの迷宮』、YouTubeでビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したマルティヌーの交響曲第4番、第5番、第6番「交響的幻想曲」、フォルテピアノのミケーレ・ボッラが弾いたモシェレスのピアノソナタ ニ長調Op.22、性格的ソナタ 変ロ長調Op.27を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『会いに行って』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、NHKのアーカイブスからの週で、若杉弘指揮NHK交響楽団他による三善晃の『赤き死の仮面』が放送されていた。
 今だからこその選曲である。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年08月28日

安倍総理が辞意を表明した 桂子好江なら『オペラは楽し』が大好きだ(CLACLA日記)

 青空は見えたものの、概してどんよりとしたお天気。
 雨も降る。

 気温は今日も上昇し、暑さが未だ厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 目の疲れがひどし。
 両耳の不調も続く。


 安倍晋三内閣総理大臣が辞意を表明した。
 持病の再発がその理由だが、追い詰められての果てはまさしく第一次内閣と同様で、在職連続最長記録を達成したとたんの辞任にはうんざりするほかない。
 それにしても、二度目の安倍内閣はやること為すこと低劣愚劣の極みだった。
 悪法の数々に、森友学園問題や加計学園問題桜を見る会問題、はてはアベノマスクや星野源にのっかる動画の公開と新型コロナウイルスへの無策下策。
 一転、外交に目を向けると、アメリカ・ロシア・中国等への追従まずありきで、沖縄問題も北朝鮮問題も北方領土問題も停滞し続けた。
 何が美しい国か。
 しかし、最低最悪の安倍内閣の総辞職は嬉しいかぎりだけれど、麻生副総理や菅官房長官が後任に取り沙汰されるなど、このままでは全く救いがない。
 いずれにしても、全てはことここまで至らせてしまった僕(ら)自身の罪は重い。
 まずは自らの選択の間違いを恥じることから始めなければならない。
 そして、安倍晋三という人物の罪を厳しく追及していかなくてはならない。
 しょせんは彼が傀儡の一人であったとしても。
(昨夜のナインティナインのオールナイトニッポンで、石破茂の名前が突然出てきて、ああ、そろそろ安倍内閣は終わるなと思ったのだった。やっぱり)


 漫才師の内海桂子が亡くなった。97歳。
 銚子の生まれで、浅草で育った。
 内海好江との桂子好江のコンビで人気を博し、好江さんの死後は自由なスタイルで舞台に立つとともに、俳優としても活躍した。
 桂子好江のコンビでは、好江さんが「かあねくれ、かねくれ、かねくれ」(ヘンデルのハレルヤコーラスみたいな旋律)と声を張り上げるセビリアの理髪師ならぬ「せびり屋」の理髪師が肝の『オペラは楽し』が大好きだった。
 そこはかとなく浅草オペラの残り香がしたこともあって。
 深く、深く、深く、深く黙禱。

 俳優の河原崎次郎も亡くなった。79歳。
 前進座創設者の一人、河原崎長十郎の次男。
 兄の長一郎、弟の建三も俳優で河原崎三兄弟で知られた。
 いわゆる「花の15期生」とよばれる俳優座養成所15期生でもあった。
 代表作は、森敦原作、村野鐵太郎監督の『月山』ということになるか。
 深く、深く、深く、深く黙禱。

 ミュージシャンでタレントのきんた・ミーノも亡くなった。59歳。
 おかげ様ブラザーズのボーカルとして一世を風靡した。
 1980年代から90年代にかけて関西で青春時代を送った人間にとっては忘れられない人物の一人である。
 深く、深く、深く、深く黙禱。

 ジャズトランペッターの沖至も亡くなった。78歳。
 日本のフリージャズを代表するミュージシャンの一人で、殿山泰司の『JAMJAM日記』<ちくま文庫>にもその名が登場する。
 深く、深く、深く黙禱。


 昨夜、YouTubeでカザルス・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第5番と第6番、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時半過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、大切な予定をすませる。

 その後、YouTubeでイルジー・ビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第2番、フォルテピアノのキム・ジェニーソジンが弾いたコジェルフのピアノ・ソナタ第19番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 李琴峰の『ポラリスが降り注ぐ夜』<筑摩書房>を読了する。
 じわじわと心に訴えてくる連作集だった。
 読んでおいて本当によかった。
 ああ、面白かった!!!


 13時台に外出し、河原町界隈へ。
 仕事関係の予定をすませる。

 その後、丸善京都本店でポイントを利用して文房具を購入し、ミーナ京都のユニクロで500円のポロシャツとTシャツを購入する。

 で、夕飯用の買い物をすませたのち、下京図書館へ。
 『ポラリスが降り注ぐ夜』、吉川永青の『毒牙』<角川書店>、中島京子の『キッドの運命』<集英社>を返却し、予約しておいた笙野頼子の『会いに行って』<講談社>と古谷田奈月の『神前酔狂宴』<河出書房新社>を新たに借りる。


 帰宅後、YouTubeでビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第3番、第4番、第5番、キム・ジェニーソジンが弾いたコジェルフのピアノ・ソナタ第20番〜第22番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『会いに行って』を読み始めたりする。


 夕飯後、YouTubeでビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第6番、キム・ジェニーソジンが弾いたコジェルフのピアノ・ソナタ第23番〜第33番、エッケレ・ピアノ・デュオが演奏したシューマンの序曲『ヘルマンとドロテア』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『会いに行って』を読み進めたりする。


 今日も、ハーベストのスイートポテト味を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年08月27日

甘いものぐらいは秋らしく!!(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空が続く。

 気温は今日も上昇する。
 まだまだ暑い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 明け方5時少し前に一度目を醒まし、しばらく考えごとをする。
 そうそう、この夏は寝汗で起きることが本当に多い。
 昨年まではほとんどなかったことだ。
 いやはや。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでフォルテピアノのトゥイヤ・ハッキラが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第12番と第47番bisを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、YouTubeでイルジー・ビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第1番、ハッキラが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第44番、第46番、第19番、第20番、フォルテピアノのキム・ジェニーソジンが弾いたコジェルフのピアノ・ソナタ第17番と第18番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、李琴峰の『ポラリスが降り注ぐ夜』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 今日は、東ハトのハーベスト・スイートポテトを食す。
 壬生のローソンストア100で購入したもの。
 スイートポテト風味の薄焼きビスケット・ハーベストで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!
 甘いものぐらいは秋らしく!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年08月26日

またぞろ解体工事…(CLACLA日記)

 今日もまた晴天だ。
 夕立が降れば少しは涼しくなるのだろうが…。

 気温ももちろん上昇し、暑さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。
(電気代がかさむが、これも仕方ない。熱中症ばかりか持病にも気を付けねばならないわけだから)


 体調、今一つ。
 目の疲れがひどし。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…火曜日』、YouTubeでジャン¬=エフラム・バヴゼが弾いたヴェルフルのピアノ・ソナタホ長調作品番号33−3、クレメンティのピアノ・ソナタイ長調作品番号50−1を聴いたりしながら作業を進めたのち、1時50分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、大切な予定をすませる。

 その後、洗濯をすませたのち、YouTubeでセミョン・ビシュコフ指揮チェコ・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」と幻想序曲『ロメオとジュリエット』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 11時台に外出し、仕事関係の用件を片付けたり郵便局を回ったりしたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』、YouTubeでマリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」と第5番、ミヒャエル・ハラース指揮パルドビツェ・チェコ室内フィルが演奏したチマローザのオラトリオ『パオロ・マッシモを復活させる聖フィリッポ・ネリ』序曲、オラトリオ『信仰の勝利』序曲、歌劇『劇場の気まぐれ』序曲、カンタータ『殉教』序曲、オラトリオ『アブサロム』序曲、歌劇『噂の結婚、または追放された色男』序曲、歌劇『おしゃれな父親』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、李琴峰の『ポラリスが降り注ぐ夜』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでダリオ・サルヴィ指揮パルドビツェ・チェコ室内フィルが演奏したオーベールの歌劇『フィオレッラ』序曲と第3幕間奏曲、歌劇『ジュリー、または一時の過ち』序曲とフィナーレ、歌劇『レストック、または陰謀と愛』第3幕間奏曲、歌劇『レオカディー』序曲、第2幕間奏曲、第3幕間奏曲、歌劇『クーヴァン、またはシメイのジャン』第1幕序奏と第2幕序奏、歌劇『婚約者』第3幕間奏曲、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでバヴゼが弾いたフンメルのピアノ・ソナタ第3番ヘ短調作品番号20、ドゥシェクのピアノ・ソナタ 嬰ヘ短調 作品61/C211「プロイセンのルイ・フェルディナント王子の死に寄せる悲歌」、フォルテピアノのトゥイヤ・ハッキラが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第6番と第13番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『ポラリスが降り注ぐ夜』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』には、弁護士仲間の大谷さん長谷川さんのほか、NegiccoのNao☆さんが電話出演。


 今日は、モンテールの牛乳と卵のカスタード&ホイップシュークリームを食す。
 近くの西友で購入したもの。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 四条大宮プロジェクト(ホテル建設)でもたいがいなのに、今度は四条堀川計画とやらの解体作業が始まるそうだ。
 来年の4月までの予定。
 ということは、再来年あたりまで工事の騒音に悩まされるということではないか。
 四条堀川計画の責任者と関係者がかつてない悲惨な状況に追い込まれるのではないかと心配でならない。
 そして、町壊しを平然と推し進める門川抜け作こと門川大作京都市長への怒りが再燃する。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年08月25日

同じデザインじゃ買うわけにはいくまい…(CLACLA日記)

 晴天が続いている。

 まだまだ暑さも続いている。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 連続在職期間が最長になったとたん、俄かに安倍総理の健康問題が取り沙汰されるようになった。
 嘘なら最低最悪だし、本当なら早々に辞職したほうがいい。
 それにしても、後任に挙げられる人物が麻生副総理や菅官房長官とは…。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでミヒャエル・ハラース指揮パルドビツェ・チェコ室内フィルが演奏したチマローザの歌劇『ユディット』序曲、歌劇『饗宴』序曲、歌劇『愛は知恵につながる』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 帰り、ユニクロに寄ったが、500円のポロシャツは同じデザインのもののみ。
 ううん、同じデザインじゃ買うわけにはいくまい…。


 夕飯後、YouTubeでセミョン・ビシュコフ指揮チェコ・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番、フォルテピアノのルカ・クインタヴァッレが弾いたエーベルルのグランド・ソナタハ長調作品番号16とト短調作品番号39、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品の手直しを行ったり、李琴峰の『ポラリスが降り注ぐ夜』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 21時ぐらいからか、近所で騒ぎが起こった。
 ボヤ騒ぎか何かか。
 いずれにしても、例の四条大宮プロジェクト(ホテル)で起こりかねない悲劇の予兆のような気がして、本当に怖い。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年08月24日

アルバイト先で甘いものをいただいた!!!(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空の見えるお天気。
 途中、雨も降っていたみたいだが、夕方には晴れていた。

 気温は今日も上昇して、暑さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 暑さバテだ。
 両耳の不調も続く。


 安倍晋三内閣総理大臣の連続在職期間が、史上最長となった。
 恥じよ!


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時50分に起きて、YouTubeでダリオ・サルヴィ指揮パルドビツェ・チェコ室内フィルが演奏したオーベールの歌劇『宮廷の音楽会、またはデビュタント』序曲、マルケータ・チェピツカの独奏によるヴァイオリン協奏曲ニ長調を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、YouTubeでセミョン・ビシュコフ指揮チェコ・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第4番、ペーテル・ヤブロンスキーが弾いた10のマズルカ作品番号3、9つのマズルカ作品番号25、2つのマズルカ作品番号40他、フォルテピアノのルカ・クインタヴァッレが弾いたエーベルルのグランド・ソナタト短調作品番号27を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品について考えたり、李琴峰の『ポラリスが降り注ぐ夜』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先で、あれこれと甘いものをいただく。
 実に美味しうございました。
 ほかに、明治のフラン・オリジナルショコラも食す。
 近くのマツモトで購入したもの。
 ホイップショコラのお菓子で、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:38| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月23日

中島京子の『キッドの運命』を読了した(CLACLA日記)

 晴天。
 ただし、お昼過ぎに雨も降った。

 気温は今日も上昇し、暑さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 こうも暑いと、どうしても身体がだるくなってくる。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、OBCでオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 YouTubeでハンス=マルティン・リンデ指揮カペラ・コロニエンシスが演奏したハイドンの交響曲第66番、第91番、第90番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 11時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 午後、少しだけうとうととする。

 その後、YouTubeでフェルディナント・ライトナー指揮カペラ・コロニエンシスが演奏したハイドンの交響曲第92番「オックスフォード」と第98番、ハワード・グリフィス指揮ハノーヴァーNDRフィルが演奏したシュポーアの交響曲第1番と第6番「歴史的交響曲」、序曲ハ短調、ヨハネス・ゴリツキ指揮ハノーヴァーNDRフィルが演奏したファランクの交響曲第2番、序曲第1番と第2番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 中島京子の『キッドの運命』<集英社>を読了する。
 いわゆるSF系統の短篇集。
 生と死、人間の未来について等々、自分自身が常日頃からいろいろと考えていることが主題となっており、大いに心魅かれた。
 そして、いずれの作品も現代に対する強い危機意識と結び付いたものであることもよくわかった。
 ああ、面白かった!!!

 続けて、李琴峰の『ポラリスが降り注ぐ夜』<筑摩書房>を読み始める。


 夕飯後、YouTubeでベルリン古楽アカデミーが演奏したカール・フィリップ・エマニュエル・バッハの交響曲wq.175、ベートーヴェンの交響曲第1番、カール・フィリップ・エマニュエル・バッハの交響曲wq.183-4、ベートーヴェンの交響曲第2番、ピアノのフランク・ブラレイとヴァイオリンのルノー・カプソン、チェロのゴーティエ・カプソンが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第5番「幽霊」と第7番「大公」、フォルテピアノのルカ・クインタヴァッレが弾いたエーベルルのグランド・ソナタハ長調作品番号43を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ポラリスが降り注ぐ夜』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:32| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月22日

夕方、激しく雨が降った(CLACLA日記)

 午前中から午後にかけて、晴天。
 が、お昼過ぎ頃からどんよりとし始め、夕方になって雷鳴が轟き、激しく雨も降る。

 気温は今日も上昇する。
 ただし、朝夕は少し気温が低くなってきたか。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽だが。
 両耳の不調も続く。


 劇作家の山崎正和が亡くなった。86歳。
 京都市の生まれで、幼少年期を旧満州で過ごす。
 京都大学から大学院で学ぶ傍ら、戯曲を著し、『世阿弥』で岸田戯曲賞を受賞する。
 その後、教壇に立つ一方、評論家としても活動し、『柔らかい個人主義の誕生』で知られた。
 サントリー文化財団や兵庫県立芸術文化センターの設立にも尽力した。
 いわゆる保守のオピニオンリーダーの一人でもあった。
 深く、深く黙禱。


 安倍総理の後任に、麻生副総理や菅官房長官の名が取り沙汰されている。
 愚も愚、下も下。

 一方、立憲民主党と国民民主党の統一はどうなるか。
 癒党が増えては、全く意味がないのだ。

 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち1時50分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませたり、買い物をすませたりする。

 その後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでリカルド・シャイー指揮ミラノ・スカラ・フィルが演奏したケルビーニの序曲ト長調、交響曲他を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、YouTubeでフォルテピアノのルカ・クインタヴァッレが弾いたエーベルルのピアノ・ソナタハ短調作品番号1を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、中島京子の『キッドの運命』<集英社>を読み進めたりする。


 お昼過ぎに再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでファンホ・メナ指揮BBCフィルが演奏したウェーバーの舞踏への勧誘(ベルリオーズ編曲)、交響曲第1番、カレン・ジョーヒガンの独奏によるファゴット協奏曲、交響曲第2番、アリアーガの序曲『幸福な奴隷たち』、ベリト・ノルバッケン・ゾルセットのソプラノ独唱によるエルミニ、序曲作品番号20、交響曲、ミヒャエル・ハラース指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したエロールの歌劇『ザンパ』序曲、メユールの歌劇『ジョセフ』序曲と歌劇『エレナ』序曲、ルコックの喜歌劇『小さな花嫁』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『キッドの運命』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴く。
 ウラディミール・フェドセーエフの特集で、彼がNHK交響楽団を指揮したショスタコーヴィチの交響曲第1番、チャイコフスキーの弦楽セレナード、ボロディンの歌劇『イーゴリ公』から「だったん人の踊り」のライヴ録音が放送されていた。

 続けて、『クラシックの迷宮』を聴く。
 「わたしの試聴室」の回で、クラリネット奏者のミシェル・ポルタルを中心にした選曲が行われていた。

 さらに、YouTubeでハラース指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したマイヤールの歌劇『竜騎兵団または隠者の鐘』序曲、ボワエルデューの歌劇『バグダッドの太守』序曲、オッフェンバックの喜歌劇『ランタン灯りでの結婚式』序曲、クインタヴァッレが弾いたエーベルルのピアノ・ソナタハ長調作品番号5、グランド・ソナタヘ短調作品番号12、アンドレア・ルケシーニが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第21番と3つのピアノ曲を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、作品について考えたり、『キッドの運命』を読み進めたりする。


 今日も、グリコのビスコ・香ばしアーモンドを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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