2023年02月07日

物事はなるようにしかならないもの(CLACLA日記)

 どんよりとした感じが強い。

 だいぶん気温が上がってきたか。
 朝晩もそれほど寒く感じない。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 気圧と湿度も関係してそう。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、amazon music unlimitedでクラウディオ・アバド指揮ロンドン交響楽団が演奏したヴェルディの序曲集を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時17分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日も疲れた。


 途中夕飯を挟み、amazon music unlimitedでウィーン・フィル管楽アンサンブルが演奏したモーツァルトのディヴェルティメント集、セレナード第11番と第12番「ナハトムジーク」を聴く。

 その後、amazon music unlimitedでクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』、ブルレスケ(マルタ・アルゲリッチのピアノ独奏)、交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、楽劇『ばらの騎士』第3幕から3重唱とフィナーレ(ルネ・フレミング、フレデリカ・フォン・シュターデ、キャスリーン・バトルらの歌唱)、エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮ロンドン交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第8番、クラウディオ・アラウが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番、第2番、第24番、第25番、第16番、カール・ベーム指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトのセレナード第6番「セレナータ・ノットゥルナ」を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、未完の作品を書き進めたり、『小澤征爾、兄弟と語る』<岩波書店>を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 焦り過ぎないこと。
 物事はなるようにしかならないもの。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年02月06日

まずは書くこと(CLACLA日記)

 晴天。

 気温が上がってきたか。
 朝は冷え込んでいたが、日中は穏かさが増す。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 心身ともに重たし。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『ウィリアム・テル』序曲、オッフェンバックの喜歌劇『地獄のオルフェ(天国と地獄)』序曲、スメタナの歌劇『売られた花嫁』序曲、トマの歌劇『ミニョン』序曲、スッペの喜歌劇『美しきガラテア』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時17分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 月曜から疲れた。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇の公式アカウントで『遠山の金さん』第63話の拾い観をする。
 メインのゲストは根上淳に花柳喜章。
 あと、佐々木孝丸、それから悪役で高野真二が出ていた。


 夕飯後、amazon music unlimitedでカール・ベーム指揮ウィーン・フィルが演奏したモーツァルトのオーボエ協奏曲(ゲルハルト・トレチェクの独奏)、ホルン協奏曲第1番、第2番、第3番、第4番(ギュンター・ヘーグナーの独奏)、管楽器のための協奏交響曲K.297b、クラウディオ・アラウが弾いたシューベルトの3つのピアノ曲とベートーヴェンのピアノ・ソナタ第22番、今井美樹が歌った『瞳がほほえむから』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完の作品を書き進めたり、『小澤征爾、兄弟と語る』<岩波書店>を読み始めたりする。
 『小澤征爾、兄弟と語る』は、小澤征爾とその兄でドイツ文学者・昔話研究家の小澤俊夫(オザケンのお父さん)、俳優でエッセイストの小澤幹夫が家族の来し方について語り合った一冊。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 まずは書くこと。
 書き続けることだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年02月05日

やるべきことをやっていくしかない(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中は今日も穏やかな感じがした。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 心身ともに今一つ。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。

 午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでハーゲン・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第18番、第19番「不協和音」、第21番、ディートマール・ツェーマンとカール・ベーム指揮ウィーン・フィルが演奏したモーツァルトのファゴット協奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完の作品を書き進めたり、許光俊の『はじめてのクラシック音楽』<講談社現代新書>を読み始めたりする。


 12時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでシャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第2番とベートーヴェンのバレエ音楽『プロメテウスの創造物』抜粋、ヴァレリー・アファナシエフ指揮新日本フィルが演奏したブラームスの交響曲第2番と第4番、カール・ベーム指揮ウィーン・フィルが演奏したモーツァルトのフルートとハープのための協奏曲(ヴォルフガング・シュルツのフルートとニカノール・サバレタのハープ)、セレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完の作品を書き進めたり、『はじめてのクラシック音楽』を読み進めたりする。
 ミュンシュが指揮した録音では、『プロメテウスの創造物』の第5曲アダージョを一番気に入った。
 実にしっとりとした演奏で、ベルリオーズの音楽を思い出す。


 途中夕飯を挟んで、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今夜も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedでエーリヒ・ラインスドルフ指揮ボストン交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」、アンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団が演奏したウォルトンの交響曲第1番、プレヴィン指揮イギリス室内管弦楽団他が演奏したモーツァルトの歌劇『劇場支配人』(英語による台詞と歌唱)、クラウディオ・アラウが弾いたシューベルトの4つの即興曲D.935、カール・シューリヒト指揮パリ音楽院管弦楽団が演奏したシューマンの序曲・スケルツォとフィナーレを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 『はじめてのクラシック音楽』を読了する。
 許さんらしい一癖も二癖もある一筋縄ではいかないクラシック音楽の入門書だ。
 ああ、面白かった!!!


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 やるべきことをやっていくしかない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年02月04日

お米10キロを買った(CLACLA日記)

 晴天。

 気温も上がり、穏やかな感じがする。
 朝晩は冷えるが。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 身体、重たし。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、amazon music unlimitedでクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィル他が演奏したモーツァルトの2つの行進曲K.335とセレナード第9番「ポストホルン」、ミサ曲ハ短調、ハーゲン・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第14番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、許光俊の『はじめてのクラシック音楽』<講談社現代新書>を読み始めたりする。


 14時過ぎに外出し、まずお米10キロなどを買う。

 で、いったん帰宅したのちすぐに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでメゾソプラノのヴェッセリーナ・カサロヴァがコリン・デイヴィス指揮シュターツカペレ・ドレスデンの伴奏で歌ったモーツァルトのアリア集、マリス・ヤンソンス指揮オスロ・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第5番、エドゥアルド・ヴァン・ベイヌム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したヘンデルの水上の音楽とドビュッシーの管弦楽のための映像を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完の作品を書き進めたり、『はじめてのクラシック音楽』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでハーゲン・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第15番、第16番、第17番「狩り」、クラウディオ・アラウが弾いたドビュッシーのベルガマスク組曲、ピアノのためにから「サラバンド」、レントよりも遅く、ロマンティックなワルツ、ピアノのニコール・アンリオ=シュヴァイツァーとシャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲とダンディのフランスの山人の歌による交響曲、スミスの星条旗(アメリカ国歌)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完の作品を書き進めたり、『はじめてのクラシック音楽』を読み進めたりする。

 入浴後、実家に電話をかけ父と母と30分ほど話をした。
 いろいろと考え、いろいろと想うことあり。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月03日

豆は撒かず、豆も食べず、ちいかわのシールを買った(CLACLA日記)

 節分の日。
 が、豆は撒かず、豆も食べず。
 豆腐は食べたが。


 どんよりとした感じが続く。

 気温、上がらず。
 寒し。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、2時半少し前に寝床に就く。


 10時直前に起きて準備をすませたのち、10時台に外出する。
 で、かかりつけの歯医者さんへ行き、歯石をとるなどメンテナンスをしてもらう。
 ああ、すっきりした!!!


 帰宅後、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』、amazon music unlimitedでクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」、ディヴェルティメント第11番、ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲K.364(ライナー・クスマウルのヴァイオリンとヴォルフラム・クリストのヴィオラ)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、遠藤正敬の『犬神家の戸籍』<青土社>を読み進めたりする。


 15時台に再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 ついでに、ちいかわのシールを買う。
 ダブったのが5枚中2枚。
 これで50種類中19種類が揃った!


 帰宅後、amazon music unlimitedでウラディーミル・アシュケナージさん指揮チェコ・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』(ミッシャ・マイスキーのチェロ)と『死と浄化』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『犬神家の戸籍』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『影の軍団V』第10話の拾い観をする。
 メインのゲストは、佐藤允。


 夕飯後、amazon music unlimitedでギュンター・ヴァント指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第3番とシューマンの交響曲第3番、大野雄二が作曲した『犬神家の一族』のオリジナルサウンドトラックから愛のバラード、祈り、孤独を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『犬神家の戸籍』を読み進めたりする。


 入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのニコライ・スナイダーとヴァレリー・ゲルギエフ指揮ウィーン・フィルが演奏したブラームスのヴァイオリン協奏曲とコルンゴルトのヴァイオリン協奏曲、アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」、ハーゲン・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第8番〜第13番、クラウディオ・アラウが弾いたシューベルトの6つの楽興の時を聴く。


 『犬神家の戸籍』を読了する。
 刺激を受けるところ、大なり。
 ああ、面白かった!!!


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月02日

ユニクロでスウェットパンツを買った(CLACLA日記)

 どんよりとした感じが強し。

 日中もそれほど気温が上がらず、寒い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 身体がだろい。


 年齢が近い人が亡くなるのは、やはり辛い。
 高井美紀さんは、ちょうど学生時代の頃、MBSに入社したこともあって、関西の放送局では強く印象に残るアナウンサーの一人だった。
 ちょっと含んだような、それでいて全く不快でない声も忘れ難い。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分少し前に寝床に就く。


 7時直前に起きて、amazon music unlimitedでクラウディオ・アバド指揮ロンドン交響楽団が演奏したロッシーニの序曲集(RCAで録音したほう)を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時16分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、ユニクロでスウェットパンツを購入し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 同じくユニクロで買ったスウェットパンツを2年間着倒して、遂に膝が擦り切れてしまったため。
 スウェットパンツを買うのは、今年に入って2度目だ。


 帰宅後、amazon music unlimitedで山口百恵が歌った『いい日旅立ち』と桜田淳子が歌った『リップスティック』を聴いたりしながら、夕飯の準備をする。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映シアターオンラインで『大非常線』第6話の拾い観をする。
 メインのゲストは郷^治。


 夕飯後、amazon music unlimitedでロリン・マゼール指揮ベルリン・フィルが演奏したドベルリオーズの交響曲「イタリアのハロルド」(ヴォルフラム・クリストのヴィオラ独奏)と序曲『ローマの謝肉祭』、アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第23番と交響曲ニ長調「ポストホルン」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、遠藤正敬の『犬神家の戸籍』<青土社>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでアバド指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第25番、第29番、第31番「パリ」、フリーメイソンのための葬送音楽、ハーゲン」・カルテットが演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(アロイス・ポッシュのコントラバス)、ディヴェルティメントK.136、K.137、K.138、弦楽4重奏曲第2番、第3番、第4番、第5番、第6番、第7番を聴く。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月01日

今日から2月 ハイティンクが指揮したベートーヴェンの交響曲を聴く(CLACLA日記)

 今日から2月。
 一日一日を大切にして、本当に為したいこと為すべきことをしっかり為していきたい。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 青空も見えたが、どんよりとした感じも強し。

 思っていたほどに気温は上がらなかったのでは。
 風が冷たかった。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 身体、重たし。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、日付が変わってクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第28番を聴いたりしながら作業を進めたのち、24時50分少し前に寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、amazon music unlimitedで藤山一郎らが歌ったラジオ体操の歌を聴いたりしながら、外出の準備をすませる。

 で、8時過ぎに外出し、かかりつけの総合病院で検査ののち診察を受け、四条通のスギ薬局で薬を受け取り帰宅した。
 かかりつけの病院だが、今日は患者さんがけっこういて正直ほっとした。


 帰宅後、amazon music unlimitedでベルナルト・ハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、2月の創作について考えたり、中野重治全集第五巻<筑摩書房>を読み進めたりする。


 14時台に再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」、第4番、第5番、第6番「田園」、劇音楽『エグモント』序曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、中野重治全集第五巻を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴く。


 夕飯後、amazon music unlimitedでハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第8番、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の手直しを行ったりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、チャップリン研究家として知られる大野裕之さんがゲスト。
 大野さんっていえば、僕なんかには「とっても便利」の印象のほうが強いんだけどなあ。
 気がつけば、チャップリン研究家として有名になっていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」、ヴァイオリンのアイザック・スターンとチェロのヨーヨー・マ、クラウディオ・アバド指揮シカゴ交響楽団が演奏したブラームスのヴァイオリンとチェロのための2重協奏曲、ハーゲン・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第1番、原田知世が歌った『時をかける少女』(2017年版)と『やさしさに包まれたなら』、野宮真貴が歌った『哀しみのアダージョ(彼と彼女のソネット)』、土岐麻子が歌った『眠れぬ羊』を聴く。
 今日一日でハイティンクとアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団によるベートーヴェンの交響曲全曲を聴いたが、いわゆるピリオド奏法による振幅の激しいベートーヴェンとは対照的な、王道中の王道というか、それでいて重苦しさとは無縁の至極真っ当な演奏だった。
 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団も充実している。


 中野重治全集第五巻を読了する。
 いろいろと刺激を受けた。
 ああ、面白かった!!


 今日も、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 そして、2月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月31日

今日で1月が終わる 丸善京都本店から185円が届いた(CLACLA日記)

 今日で1月が終わる。
 あっと言う間にひと月が経った。
 一日一日を本当に大切にしていかなければ。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 晴天が続く。

 朝晩は寒いものの、日中はほんの少し過ごしやすくなったか。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 頭と身体が重たし。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、amazon music unlimitedで武藤英明指揮ロンドン・フィルが演奏した日本の行進曲集を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時18分に外出する。
 日本の行進曲集は以前図書館で借りて聴いたことがあるもの。
 やはり愉しい。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 いやあ、疲弊した。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『遠山の金さん』第62話の拾い観をする。
 メインのゲストはハナ肇、それから大友柳太朗。
 杉良太郎と大友柳太朗といえば、杉良が大友さんの台詞覚えをなじったのがどうこうという話を目にしたことがあることもあって、なんとも複雑な感情になる。


 夕飯後、丸善からの現金書留が届く。
 正直、185円を届けるために現金書留を利用するということに複雑な感情になるが、まずは丸善京都本店に電話をかけて担当の方に届いた旨の伝言を依頼する。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」、コダーイの『ハーリ・ヤーノシュ』組曲、スメタナの交響詩『モルダウ』、アンヌ・ケフェレックとイモジェン・クーパーが弾いたシューベルトの3つの軍隊行進曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、1月の創作について振り返ったり、『中野重治全集』第五巻<筑摩書房>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでケフェレックが弾いたラヴェルの組曲『クープランの墓』と夜のガスパール、サティのスポーツと気晴らし他を聴く。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 今夜もカットトマトと豆乳とスライスした玉葱と大豆の水煮のカレーをつくって食べる。
 やっぱり酸っぱいものが好きなんだよね。


 明日がいい日でありますように!
 そして、来月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月30日

隣のマンションの三馬鹿を叱った(CLACLA日記)

 晴天。

 日中は気温も少し上がったか。
 朝晩は冷え込むが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、芳しからず。
 まだまだ死にとうはない!


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。

 深夜2時台、人の声で目が醒める。
 窓を開けると、隣のマンションの斜め向かいの部屋の若い男性が友人と一緒にベランダで大声で話している。
 どうやら酒も飲んでいるのではないか。
 まず穏やかな感じで静かにして欲しいと言ったら、「わかりました」の返事。
 ところが、三人組のおしゃべりは止まない。
 仕方がないと大きな声で叱りつける。
 すると、わざとだろうしゃがんで顔を見せないようにした。
 馬鹿愚かの極み、恥ずかしいったらありゃしない。
 親が見たら泣くよ。
 というか、真夜中に集合住宅が密集したところのベランダで大声を出せばどんなに迷惑かわからない子供が出来上がっているわけだから、子も子なら親も親だろう。
 この三人組が三年以内に悲惨な状態に陥るのではないかと心配でならない。

 怒りたくもないのに怒った自己嫌悪もあって、しばらく眠れず。
 三馬鹿に対する不快感も増す。


 7時過ぎに起きて、amazon music unlimitedでブルーノ・ヴァイル指揮ターフェルムジークが演奏したモーツァルトの歌劇『クレタの王イドメネオ』序曲、歌劇『後宮からの逃走』序曲、歌劇『劇場支配人』序曲、歌劇『フィガロの結婚』序曲、歌劇『ドン・ジョヴァンニ』序曲、歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』序曲、歌劇『皇帝ティートの慈悲』序曲、歌劇『魔笛』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時19分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでヴァイル指揮ターフェルムジークが演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、夕飯の準備をしたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでヤープ・ヴァン・ズヴェーデン指揮オランダ放送室内フィルが演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『プルチネッラ』組曲と管楽器のためのシンフォニー、ズデネク・マカール指揮チェコ・フィルが演奏したブラームスの大学祝典序曲、小林旭が歌った『恋の山手線』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、『中野重治全集』第五巻<筑摩書房>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでマカール指揮チェコ・フィルが演奏したブラームスの悲劇的序曲と交響曲第2番、朝比奈隆指揮大阪フィルが演奏したシベリウスの交響曲第2番、アンヌ・ケフェレックが弾いたサティの6つのグノシェンヌ、ケフェレックとイモジェン・クーパーが弾いたシューベルトのアンダンティーノと変奏曲を聴く。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 夜中に大きな声なんて出したくないよ。
 馬鹿野郎!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月29日

いらいらしてはあかん!!(CLACLA日記)

 晴天が続く。
 時折、小雪は降るも。

 今日も少し気温が上がったか。
 ただし、夕方以降冷え込むが。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 精神的にもダルだ。



 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでコリン・デイヴィス指揮ロンドン交響楽団が演奏したシベリウスの交響曲第3番と第5番、デューク・エイセスが歌った『雪山讃歌』と『埴生の宿』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、中野重治全集第五巻<筑摩書房>を読み進めたりする。


 12時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 セリアでノートを買ったが、一気にページ数が減って薄くなっている。
 政治の貧困=生活の貧困の悪例の一つではないか。


 帰宅後、amazon music unlimitedで本名徹次指揮オーケストラ・ニッポニカ他が演奏した伊福部昭の寒帯林と深井史郎のオラトリオ『平和への祈り』、井上道義指揮大阪フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第2番「十月革命に捧ぐ」と第3番「メーデー」、上岡敏之指揮新日本フィルが演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、中野重治全集第五巻を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedでエサ・ペッカ・サロネン指揮ストックホルム室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第22番「哲学者」、第78番、第82番「熊」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、中野重治全集第五巻を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでエーリヒ・ラインスドルフ指揮ボストン交響楽団が演奏したプロコフィエフの交響曲第3番、第6番、第5番、アンヌ・ケフェレックが弾いたサティの3つのジムノペディと『おまえが欲しい』を聴く。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 昨日から断続的にいらいらが起こる。
 いらいらがいらいらを誘発する。
 全くよろしくない。
 反省しきり。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月28日

三谷昇の実演には一度しか接することができなかった 丸善京都本店のぞんないな客あしらいに激怒する(CLACLA日記)

 昨夜、しばらく雪が降っていたが、朝になって青空へ。
 時折、小雪は降るも。

 今日も厳しい寒さだけれど、少し気温が上がったか。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 気温が上がると、今度は花粉が怖いのだ。
 やだやだ。


 三谷昇は大好きな役者さんの一人だったが、実演に接したのは2000年3月の尼崎・ピッコロシアターでの『青空・もんしろちょう』(別役実作/末木利文演出)だけだ。
 もともと三木のり平のために書かれたものの、のり平さんが亡くなってしまったため、息子の小林のり一が代わりをつとめたという曰く付きの公演で、別役芝居ではおなじみの電信柱が久しぶりに登場したりもしたのだが、筋運びも含めてなんとも切ない、うらさみしさ、ぽっかりと穴の開いたような感じの残る芝居になった。
 そういえば、同じく大好きな高木均(この人も別役芝居によく出ていたのでは)、新村礼子の出演者陣ばかりでなく、末木さんも別役さんも、おまけにのり一さんまで亡くなってしまった。
 怪優という言葉を簡単には使いたくないけれど、三谷さんを語るとなると、どうしてもこの言葉を使わざるをえない。
 痩身で小柄、ぎょろりとした目、そして基本は美しいのに役回りによって猫撫で風になったりどすが効いて低くなったりする声の変化。
 虐げられる善玉もやれば、結構な悪玉もやるけれど、なんと言っても裏で何をやっているかわからない胡散臭い人物、そうした人物のぬめっとした感じやら逆に感情の爆発には本当に惹き付けられたものだ。
 映像作品でいえば、黒澤明の『どですかでん』のルンペン親子の父親はどうにも忘れ難いし、市川崑の金田一耕助シリーズも強く印象に残る。
 そうそう、同じ三谷の三谷幸喜が書いた『新選組!』では、三谷さん特有の雰囲気だからこそ活きる出オチもあったっけ。
 ただ、三谷さんはやはり演劇の人だった。
 その三谷さんの実演に一度しか接することができなかったのは、返す返すも残念でならない。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。


 9時半に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、下京図書館へ行く。
 借りていた本を返し、『小澤征爾、兄弟と語る』<岩波書店>、塩田武士の『デルタの羊』<角川書店>、予約しておいた遠藤正敬の『犬神家の戸籍』<青土社>を新たに借りる。


 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでホルンのメイソン・ジョーンズとユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したモーツァルトのホルン協奏曲全曲、ウラディーミル・アシュケナージさん指揮シドニー交響楽団が演奏したエルガーの『威風堂々』全曲と弦楽セレナード、菅原洋一が歌った『長崎の鐘』、島津亜矢が歌った同じ曲、ボニージャックスが歌った同じ曲、ソプラノの西尾薫が亀岡沙織のピアノ伴奏で歌った同じ曲と『新しき朝の』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、中野重治全集第五巻<筑摩書房>を読み進めたりする。
 モーツァルトのホルン協奏曲はソロ、オーマンディ指揮のオケともども予想していた以上に聴き心地がよかった。
 両者のバランスがとても良いのだ。
 一方、アシュケナージさんの威風堂々(補筆完成版の第6番付き)は、有名な第1番など特に、緩さというか、音楽との齟齬を強く感じる。
 弦楽セレナードのほうが柄に合っていて、まだしっくりときた。


 15時過ぎに外出し、河原町方面へ。
 仕事関係の用件を片付けたのち、丸善京都本店で許光俊の『はじめてのクラシック音楽』<講談社現代新書>や筆記具を購入する。
 で、ここで文具売り場担当の価格表示ミスのせいで返品をすることになる。
 簡易万年筆preppyの「黒字の0.3のみ440円」、他は330円と表示があったのでそれじゃあと黒字の0.5を買ったのに、いったんレジを出てレシートを見てみたら、440円になっている。
 おいおいと思いつつ再びレジに並んで別の人に確認してもらうと、なんと価格改訂で全品440円するというのだ!!
 明らかな表示ミス(というか、価格改訂の名による便乗値上げを疑った)だったこともあり内心いらっとしているところに、返品返金の際のレジの担当者のいっとう最初の対応が霊感商法ならぬ冷感商売というかどうにも切迫感がない上に、ミスがわかったのちも表面的な謝罪を口にしているように感じられてますます内心不快になる。

 それから夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 がである、丸善の会計の際にhontoポイントを利用したはずなのにそれが引かれていない。
 つまり、一度会計を取り消して再び会計した際にポイント分を引くのを二度目の担当者が忘れていたのである。
 こちらも再会計のときに触れていなかったし、返金後すぐ確認もしていなかったこともあるので、ミス自体は仕方ないと思いつつ、担当者の態度を思い出すとどうしても怒りがこみ上げてくる。
 で、電話をした際に、声を荒げたわけではないが、相当きつい言い方になってしまった。
(電話の担当の方にはその旨、申し訳ないと謝った)
 結局、ポイント分は現金書留で送ってくるという。
 185円。
 それに、価格の差は110円。
 けれど、これは金額の問題ではなく、心根の問題なのだ。


 帰宅後、amazon music unlimitedでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮ニューヨーク・フィルが演奏したグルック:歌劇『オルフェオとエウリディーチェ』から精霊の踊り、ロッシーニの歌劇『セビリャの理髪師』序曲、歌劇『アルジェのイタリア女』序曲、歌劇『セミラーミデ』序曲、ヴェルディの歌劇『椿姫』第1幕への前奏曲と第3幕への前奏曲、ワーグナーの楽劇『神々の黄昏』から夜明けとジークフリートのラインへの旅、歌劇『ローエングリン』第1幕への前奏曲と第3幕への前奏曲、エーリヒ・ラインスドルフ指揮ボストン交響楽団が演奏したプロコフィエフの交響曲第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、中野重治全集第五巻を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴く。
 今週は作曲家の松平頼則の特集が組まれていた。
 ちなみに松平頼則は、今月9日に亡くなった作曲家の松平頼暁の父親でもある。


 その後、amazon music unlimitedで飯森範親指揮山形交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第39番、第40番、第41番「ジュピター」、ベルトラン・ド・ビリー指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」、アンヌ・ケフェレックが弾いたラヴェルの鏡を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、中野重治全集第五巻を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 いろいろと書いてしまったが、書かれた側のことを考えて、つくづく嫌な気持ちになっている。
 たぶん本人が意識している以上のことを感じ取ってしまうこちらの偏頗な性質も良くないのだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月27日

また雪だ(CLACLA日記)

 雪。
 どんよりとしたお天気の一日。

 厳しい寒さが続く。
 部屋の中にいても寒い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度と寒さのトリプルパンチ。
 うんざり。


 政府が新型コロナを5類に移行させると。
 本当にそれで問題ないのか?
 持病のある人間としては、やはり心配でならないのだが。

 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。


 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでニコラウス・アーノンクール指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第100番「軍隊」と第101番「時計」、ベートーヴェンの交響曲第5番と第7番、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、中野重治全集第五巻<筑摩書房>を読み進めたりする。


 13時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
 道路に凍ったままの部分が多いので、歩いて出かけた。


 帰宅後、amazon music unlimitedでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団他が演奏したヴェルディの歌劇『椿姫』全曲、ピアノのゲザ・アンダ、ヴァイオリンのヴォルフガング・シュナイダーハン、チェロのピエール・フルニエとフェレンツ・フリッチャイ指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したベートーヴェンの3重協奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、先日完成させた作品の加筆作業を行ったり、中野重治全集第五巻を読み進めたりする。
 トスカニーニが指揮した『椿姫』は、全くだれるところのない歌心に満ちつつ歯切れのよい演奏で、飽きることなく最後まで聴きとおした。
 途中、トイレには行ったけど。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『影の軍団V』第9話と東映シアターオンラインで『大非常線』第5話の拾い観をする。
 『大非常線』は千葉真一、志穂美悦子はお休み。
 待田京介と西沢利明がゲスト出演していた。


 夕飯後、amazon music unlimitedでエリアフ・インバル指揮東京都交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第6番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の加筆作業を行ったり、中野重治全集第五巻を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したビゼーの歌劇『カルメン』組曲第1番、劇音楽『アルルの女』組曲第1番と第2番、ゲンナディ・ロジェストヴェンスキー指揮BBC交響楽団が演奏したチャイコフスキーのバレエ音楽『くるみ割り人形』第2幕、ショスタコーヴィチのバレエ音楽『ボルト』組曲より、ストラヴィンスキーのバレエの情景、ウラディーミル・アシュケナージさんが弾いたショパンのピアノ・ソナタ第3番と第2番、幻想曲、ポール・パレー指揮デトロイト交響楽団が演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、ラヴェルの高雅にして感傷的なワルツと組曲『クープランの墓』、アンヌ・ケフェレックが弾いたデュティユーのピアノ作品を聴く。


 今日も、仕事先でいただいた甘いものを食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 暖かくなれば今度は花粉が待ってるし。
 いやんなっちゃうなあ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月26日

酸味の効いたカレーをつくった(CLACLA日記)

 晴天へ。

 だが、気温は上がらず厳しい寒さが続く。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 どうにも寒さが辛い。
 部屋の中でも寒い。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、amazon music unlimitedでフリッツ・ライナー指揮シカゴ交響楽団が演奏したカバレフスキーの歌劇『コラ・ブルニョン』序曲、チャイコフスキーのスラヴ行進曲、ボロディンの歌劇『イーゴリ公』から「だったん人の行進」、ムソルグスキーの交響詩『はげ山の一夜』、チャイコフスキーの組曲第1番から小行進曲、グリンカの歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲、ベルリオーズ編曲によるウェーバーの舞踏への勧誘を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時15分に外出する。
 案の定道が凍っていて、何度か自転車が滑りかけた。
 それでも思っていた以上に早く仕事先に着くことができたが。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでライナー指揮シカゴ交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世のワルツ『朝刊』、皇帝円舞曲、ワルツ『美しく青きドナウ』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、夕飯の準備をしたりする。


 今日は、カットトマトと豆乳、スライスした玉葱、大豆の水煮と辛口のカレールー2かけでつくったカレーを夕飯で食べる。
 酸味がよく効いて自分にはなかなか美味しい。


 途中夕飯を挟み、amazon music unlimitedで四代目三遊亭圓馬が話した『花見小僧』を聴く。
 かつて落語芸術協会の代表格だった四代目の圓馬だけれど、あんまり面白いと思ったことはないんだよなあ。
 味を聴く人なんだろうか。


 夕飯後、amazon music unlimitedでフランス・ブリュッヘン指揮18世紀オーケストラが演奏したラモーの歌劇『優雅なインドの国々』組曲、エーリヒ・ラインスドルフ指揮ボストン交響楽団他が演奏したプロコフィエフのバレエ音楽『ロメオとジュリエット』抜粋と交響組曲『キージェ中尉』、セルジュ・チェリビダッケ指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第9番とシベリウスの交響曲第2番、アルティス・カルテットが演奏したブラームスの弦楽4重奏曲第1番と第2番、クラウディオ・アラウが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第18番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、『中野重治全集』第五巻<筑摩書房>を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月25日

まさしく寒さの極み(CLACLA日記)

 極寒。
 まさしく寒さの極み。
 部屋の中にいても寒くて仕方がない。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。

 青空は見えるも、雪が降る。


 寒さでどうにもならない。
 やだやだ。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時直前に寝床に就く。


 予定を変更しておいてよかった。
 10時近くまで朝寝坊。


 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで飯森範親指揮山形交響楽団が演奏したモーツァルトのバレエ音楽『レ・プティ・リアン』と交響曲第48番、アルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したシューマンの交響曲第3番「ライン」と劇音楽『マンフレッド』序曲、ウェーバーの歌劇『オイリアンテ』序曲、歌劇『魔弾の射手』序曲、歌劇『オベロン』序曲、フェレンツ・フリッチャイ指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したブラームスのハイドンの主題による変奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、先日完成させた作品の加筆作業を行ったり、中野重治全集第五巻<筑摩書房>を読み進めたりする。


 13時過ぎに外出し、郵便局で用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 マンションの前は雪が融けて水になっていたので自転車で出かけたら、四条の通りは車道も凍っていて滑りかかり危ない危ない。
 結局、自転車を押して帰る。


 帰宅後、amazon music unlimitedでヴィルヘルム・ケンプが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの半音階的幻想曲とフーガニ短調BWV.903、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ第22番、シューベルトのピアノ・ソナタ第11番D 625、3つのピアノ曲D.946、4つの即興曲D.899から第3番、ホルンのデイヴィッド・クーパー、ヴァイオリンのアレクサンダー・カー、ピアノのオライオン・ワイスが演奏したバークリーのホルン3重奏曲、ブラームスのホルン3重奏曲、レシュノフのホルン3重奏曲、ジュゼッペ・シノーポリ指揮シュターツカペレ・ドレスデン他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの歌劇『平和の日(講和記念日)』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成作品を読み返したり、中野重治全集第五巻を読み進めたりする。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、北野誠さんと竹内義和兄貴を迎えた「真冬のサイキックミーティング2023」。
 いやあ、面白い!!!

 入浴後、amazon music unlimitedでペーター・ゼルキンと小澤征爾指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第6番(ヴァイオリン協奏曲からの編曲。実にゆったりとした演奏だ)、アンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団が演奏したニールセンの交響曲第1番と歌劇『サウルとダヴィデ』から第2幕への前奏曲、アンヌ・ケフェレックが弾いたラヴェルのソナチネと前奏曲、デュティユーの3つの前奏曲を聴く。


 今日も、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 今日は遠出をしなかった。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月24日

極寒 そして雪!!!(CLACLA日記)

 朝は青空が見えていたが、徐々にどんよりとしたお天気へ。
 夕方になって雪が降り始める。
 夜になっても雪は止まず、吹雪いている。

 そして、気温も予想通り下がって極寒の状態へ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 今日も気圧と湿度と寒さのトリプルパンチ!!!


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲、歌劇『オイリアンテ』序曲、歌劇『オベロン』序曲、ベルリオーズ編曲による舞踏への勧誘、ハンバートハンバートが歌った『ラストダンスは私に』、戸川昌子&和田弘とマヒナスターズが歌った同じ曲を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時18分に外出する。
 大好きな舞踏への勧誘だが、バーンスタインとニューヨーク・フィルはやってくれる。
 ゆるやかでどこか翳りのある風という出だしは定石通りだけれど、舞踏の情景に変わると一転、飛ばす飛ばす飛ばす、ダンスダンスダンス。
 ワルツの元祖もへったくれもない、それこそ増村保造の『巨人と玩具』ばりの快速特急ぶり。
 いやあ、すごい。
 それでいて、全曲聴き終えるとなんとも言えないものさみしさが残ったりもするのだった。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 帰りがけ、自転車が滑りかけて大変だった。


 帰宅後、amazon music unlimitedで水原弘が歌った『黄昏のビギン』、上岡敏之指揮新日本フィルが演奏したリストのハンガリー狂詩曲第2番とバーバーの弦楽のためのアダージョを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、夕飯の準備をしたりする。


 途中夕飯を挟み、amazon music unlimitedで桃月庵白酒が話した『金明竹』を聴く。
 いやあ、面白いな。
 久しぶりに、白酒さんの生の高座に接したい。


 夕飯後、amazon music unlimitedでピエール・モントゥー指揮ロイヤル・フィルが演奏したケルビーニの歌劇『アナクレオン』序曲とベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」、モントゥー指揮BBCノーザン交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』、モントゥー指揮ロンドン交響楽団が演奏したベルリオーズの劇的物語『ファウストの劫罰』からラコッツィ行進曲、島谷ひとみが歌った『亜麻色の髪の乙女』、高田みづえが歌った『岬めぐり』、小泉今日子が歌った『夜明けのMEW』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、『中野重治全集』第五巻<筑摩書房>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヤッシャ・ホーレンシュタイン指揮BBCノーザン交響楽団他が演奏したリストのファウスト交響曲、マルクス・ボッシュ指揮カペッラ・アクイレイアが演奏したベートーヴェンのバレエ音楽『プロメテウスの創造物』全曲、ジュゼッペ・パターネ指揮シュターツカペレ・ドレスデン他が演奏したヴェルディの歌劇『椿姫』抜粋(ドイツ語による歌唱/ヴィオレッタ役はアンネリーゼ・ローテンベルガー)を聴く。
 

 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月23日

実は『ハライチのターン』を聴いている(CLACLA日記)

 朝は雨だったが、その後止む。

 とてつもない寒さがやって来るらしい。
 うんざりするばかり。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度と寒さのトリプルパンチ!!!


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
 が、隣室の人が生活音を立てていてしばらく寝付けず。
 朝といい夜といい、こちらとリズムがかみ合わない。
 やれやれ。


 7時頃に起きて、amazon music unlimitedでフリッツ・ライナー指揮シカゴ交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世とヨーゼフ・シュトラウスのワルツ・ポルカ集(『ウィーン気質』や『南国のばら』が入った2枚目の録音のほう)を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時14分に外出する。
 雨のため、いつもより早めに出かけた。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでTBSの『ハライチのターン』のアフタートーク(ポッドキャスト)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、夕飯の準備をしたりする。
 公式のものではないためずっと記していなかったが、この1年半ほど『ハライチのターン』をずっと聴き続けていたのだ。
 その関係もあって、お昼休みの休憩中、『ぽかぽか』を観る機会も少なくない。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇の公式アカウントで『遠山の金さん』第61話の拾い観をする。
 大村崑がメインのゲスト。
 崑ちゃんにしても芦屋雁之助はんにしても、笑いもそうだけど泣きの芝居がまたいい。


 夕飯後、amazon music unlimitedでピエール・モントゥー指揮ボストン交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第4番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり(昨日完成させたものとはまた別。書きかけの作品が山ほどある…)、通崎睦美さんの『天使突抜おぼえ帖』<集英社インターナショナル>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第7番、ソプラノのジュリー・フックスがトーマス・ヘンゲルブロック指揮バルタザール=ノイマン・オーケストラの伴奏で歌ったモーツァルトのアリア集『アマデ』(途中、『レ・プティ・リアン』や『エジプト王ターモス』からの管弦楽曲も挟まれている。『フィガロの結婚』の伯爵夫人のアリアは異版か、耳なじみのない旋律があらわれて面白かった)、アンヌ・ケフェレックが弾いたシューベルトの6つの楽興の時、ラヴェルの水の戯れとグロテスクなセレナードを聴く。


 『天使突抜おぼえ帖』を独唱する。
 ああ、面白かった!!!


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月22日

今日は遠出をしなかった(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 しかし、寒さが厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 メンテナンスのおかげで、身体自体はだいぶん楽だ。
 寒さのせいで、頭がぼわんぼわんとしているが。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、4時20分過ぎに寝床に就く。


 それでも9時台に起きる
 隣室の人間が洗濯を始めたからだ。
 まあ、晴れているし仕方がない。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで飯森範親指揮山形交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第27番、第28番、第33番、第36番「リンツ」、第38番「プラハ」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めて第1稿を完成させたり、通崎睦美さんの『天使突抜おぼえ帖』<集英社インターナショナル>を読み進めたりする。


 13時少し過ぎに外出し、下京図書館へ。
 借りていた本を返し、中野重治全集第五巻<筑摩書房>を新たに借りる。

 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでピエタリ・インキネン指揮ドイツ放送フィルが演奏したショスタコーヴィチの室内交響曲室内交響曲ハ短調Op.110a(バルシャイ編曲/弦楽四重奏曲第8番)、ピアノ協奏曲第1番ハ短調(マリア・メエロヴィチのピアノ、セルゲイ・ナカリャコフのトランペット。なにしろナカリャコフが実に達者だ)、室内交響曲ハ長調Op.49a(バルシャイ編曲/弦楽四重奏曲第1番)、マルコム・サージェント指揮BBC交響楽団が演奏したヴォーン・ウィリアムズの交響曲第4番とシベリウスの交響曲第4番、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したプロコフィエフの古典交響曲とリムスキー=コルサコフの序曲『ロシアの復活祭』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、書き終えた作品の手直しを行ったりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今夜も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲と『ジプシー男爵』序曲、ワルツ『美しく青きドナウ』と『ウィーンの森の物語』、ハンス・ツェンダー指揮ザールブリュッケン放送交響楽団が演奏したドビュッシーの映像から第1曲と第3曲、バレエ音楽『遊戯』、交響詩『海』、中尾ミエが歌った『可愛いベイビー』と『ハロー・ドーリー!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでクラウディオ・シモーネ指揮ワロニー王立歌劇場管弦楽団他が演奏したグレトリーの歌劇『ギヨーム・テル』全曲、ピエール・ブーレーズ指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番とカンタータ『静かな海と楽しい航海』、アンヌ・ケフェレックが弾いたリストのメフィスト・ワルツ第1番と愛の夢第3番を聴く。
 グレトリーの歌劇は調べ物をしていて見つけた録音。
 ギヨーム・テルはウィリアム・テルのこと。
 ワロニー王立歌劇場でのライヴ録音だ。
 一方、ブーレーズ指揮の「運命」はあまりの遅さで有名だった録音だが、今まで第1楽章ぐらいしか聴いたことがなかった。
 確かに、やりもやったりである。
 そのあとということもあり、ケフェレックのリストが実に素直な演奏に聴こえる。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 今日は遠出をしなかった。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月21日

歌も人柄なんだよ、やっぱり(CLACLA日記)

 晴天。

 やはり寒さがとても厳しい。
 寒い寒い寒い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、4時過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでフリッツ・ライナー指揮シカゴ交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番とブラームスの交響曲第3番、ニコラウス・アーノンクール指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したブラームスの悲劇的序曲と交響曲第4番、レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したゴルトマルクの交響曲「田舎の婚礼」、ソプラノのジュディス・ラスキンとジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第4番(第3楽章が尻切れトンボ)、江利チエミが歌った『八木節』と『デカンショ節』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、通崎睦美さんの『天使突抜おぼえ帖』<集英社インターナショナル>を読み進めたりする。


 睡魔に負けて、少しうとうととする。


 その後、amazon music unlimitedでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』と『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、楽劇『サロメ』から7つのヴェールの踊り、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』、ペーター・ダムとハインツ・レーグナー指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したリヒャルト・シュトラウスのホルン協奏曲第1番と第2番、サウル・カストン指揮フィラデルフィア・ポップス・オーケストラが演奏したグリエールのバレエ音楽『赤いけしの花』からロシア水兵の踊り、オスカル・ロレンソ・フェルナンデスの歌劇『マラサルテ』からバトゥーキ、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア・ポップス・オーケストラが演奏したスメタナの歌劇『売られた花嫁』から道化師の踊り、ドヴォルザークのスラヴ舞曲ホ短調作品72−2、ブラームスのハンガリー舞曲第5番、 ヨハン・シュトラウスU世のワルツ『酒、女、歌』、倍賞千恵子が歌った『さよならはダンスの後に』と『下町の太陽』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 19時直前に外出し、いくつか用件を片付ける。

 それから身体のメンテナンスへ。
 じっくりメンテナンスしてもらい、だいぶん楽になる。
 ああ、すっきりした!!!

 で、夕飯をすませ、買い物をして帰宅する。
 二日続けての外食だけど、今夜はリーズナブルにすませた。


 帰宅後すぐに入浴し、amazon music unlimitedでバリトンのディートリヒ・フィッシャー=ディースカウがフェレンツ・フリッチャイ指揮ベルリン放送交響楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集、小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラが演奏したベルリオーズの幻想交響曲とラヴェルの亡き王女のためのパヴァーヌ、アレクサンダー・ヒルスバーグ指揮フィラデルフィア・ポップス・オーケストラが演奏したスッペの喜歌劇『軽騎兵』序曲とベルリオーズの序曲『ローマの謝肉祭』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 フィッシャー=ディースカウは何を歌わせても本当に達者だ。
 ただ、例えば『カルメン』の闘牛士の歌なんて、色男の闘牛士じゃなくて革命家が歌ってるような感じがする。
 だから、逆に『アンドレア・シェニエ』のカルロ・ジェラールなんてまさしくぴったりだ。
 歌も人柄なんだよ、やっぱり。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 先週昨日と自分よりだいぶん年下の人と会ったけど、やっぱりいろいろと刺激を受けたし、勉強にもなった。
 改めて感謝だ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月20日

愉しく充実した時間を過ごした(CLACLA日記)

 晴天。

 ただし、予報通り気温は下がり、寒さがとても厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 寒さで身体が縮こまっている。
 重たい重たい。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時40分に寝床に就く。


 10時に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアンヌ・ケフェレックが弾いたラヴェルの亡き王女のためのパヴァーヌと古風なメヌエット、ケフェレックとアルミン・ジョルダン指揮ローザンヌ室内管弦楽団が演奏したハイドンのピアノ協奏曲第11番、オイゲン・ヨッフム指揮ロンドン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第100番「軍隊」と第101番「時計」、ヨッフム指揮ロンドン交響楽団が演奏したヒンデミットのウェーバーの主題による交響的変容、フェレンツ・フリッチャイ指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、通崎睦美さんの『天使突抜おぼえ帖』<集英社インターナショナル>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、amazon music unlimitedで本名徹次指揮オーケストラ・ニッポニカ他が演奏した芥川也寸志の歌劇『ヒロシマのオルフェ』と音楽と舞踏による映像絵巻『月』、飯森範親指揮山形交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第25番と第26番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 19時過ぎに外出し、大切な予定をすませる。
 愉しく充実した時間を過ごすことができた。
 多謝!!


 帰宅後、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮ロイヤル・フィルが演奏したバレエ音楽『風変わりな店』組曲とロッシニアーナ、グレン・グールドが弾いたブラームスの間奏曲集、4つのバラードと2つの狂詩曲を聴きながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、外出時に甘いものを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 夜になってますます寒し。
 今夜は入浴はパスだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月19日

大寒波が怖ろしい(CLACLA日記)

 晴天。

 今日も寒い。
 が、来週にかけてさらなる大寒波が襲ってくるという。
 ああ…。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 頭やら首やら肩やら身体中が重たい。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したシュトラウス・ファミリーの序曲・ポルカ・行進曲集、ベートーヴェンの序曲『コリオラン』と劇音楽『エグモント』序曲、岸田智史(敏志)が歌った『きみの朝』を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時18分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでフェレンツ・フリッチャイ指揮RIAS交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第44番「悲しみ」と第48番「マリア・テレジア」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、夕飯の準備をしたりする。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映シアターオンラインで『大非常線』第4話の拾い観をする。
 今井健二、伴大介(直弥名義)、中島ゆたかがゲスト出演。


 夕飯後、amazon music unlimitedでピエール・ブーレーズ指揮BBC交響楽団が演奏したバルトークの弦楽器・打楽器とチェレスタのための音楽、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『火の鳥』組曲(1911年版)、シャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したシューマンの交響曲第1番「春」と劇音楽『マンフレッド』序曲、ジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの家庭交響曲、タカーチ・カルテットが演奏したドヴォルザークのピアノ5重奏曲第2番(アンドレアス・ヘフリガーのピアノ)と弦楽4重奏曲第10番、ベルリン・フィルハーモニー8重奏団が演奏したベートーヴェンの7重奏曲とヒンデミットの8重奏曲、三波春夫が歌った『チャンチキおけさ』、『桃太郎侍の歌』、『船方さんよ』、『世界の国からこんにちは』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、通崎睦美さんの『天使突抜おぼえ帖』<集英社インターナショナル>を読み進めたりする。
 『火の鳥』の1911年版を聴くのは、実は今回が初めて(たぶん)。
 カスチェイ王のところで終わったので、さては配信が尻切れトンボになっているなと思って調べてみたら、これが本来の姿と。
 勉強になった。
 セルとクリーヴランド管弦楽団のリヒャルト・シュトラウスは耳のごちそう。
 タカーチ・カルテットとアンドレアス・ヘフリガーのドヴォルザークは、室内楽の魅力をよく伝える演奏だ。
 そして、三波春夫の歌のうまいこと。
 惚れ惚れとする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 加賀乙彦は積極的に好んで読む作家ではなかった。
 それでも何作かは読んでいて、その重さというか厚さ、骨太さには必ず脱帽した。
 とうてい真似することはできないし、真似をするつもりもないけれど。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月18日

今日はのんびりと過ごすことができた(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空も見える。

 寒い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 頭も身体も重たし。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。


 予定がなくなったので10時まで朝寝坊。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでニコラウス・アーノンクール指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーン他が演奏したベートーヴェンのオラトリオ『オリーヴ山上のキリスト』、交響曲第4番と第5番、水原弘が歌った『黒い花びら』と『へんな女』、ラサール石井&劇団こどもsetが歌った『老人と子供のポルカ2020』(こんな歌があったのか!)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、通崎睦美さんの『天使突抜おぼえ帖』<集英社インターナショナル>を読み進めたりする。


 13時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでイェフディ・メニューインとヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ルツェルン祝祭管弦楽団が演奏したブラームスのヴァイオリン協奏曲、フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第2番(エトヴィン・フィッシャーの独奏)と交響曲第2番、レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したブラームスのセレナード第2番、THE TIMERSの『デイ・ドリーム・ビリーバー』、忌野清志郎が歌った『パパの歌』、RCサクセションの『ぼくの好きな先生』、クイーンの『ボヘミアン・ラプソディー』、『ドント・ストップ・ミー・ナウ』、『RADIO GA GA』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、『天使突抜おぼえ帖』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟みながら、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『紅つばめお雪』第10話の拾い観をする。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、中国放送のアナウンサーで映画監督など幅広く活動している横山雄二さん。
 これぞ「べしゃりのプロ」の感、強し。

 入浴後、amazon music unlimitedでゲオルク・ショルティ指揮シカゴ交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番とバレエ音楽『白鳥の湖』抜粋、アンドラーシュ・シフとシャーンドル・ヴェーグ指揮カメラータ・アカデミカ・モーツァルテウム・ザルツブルクが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第27番と第19番(終楽章のカデンツァで『後宮からの逃走』のブロンデのアリアの旋律が引用されていたのは、とてもチャーミングだった)、橋幸夫が歌った『雨の中の二人』、『恋のメキシカン・ロック』、『潮来笠』、『いつでも夢を』(吉永小百合と)を聴く。
 そういえば、amazon music unlimitedが月額1080円に値上げされるとか。
 いや、100円の値上げなんだけど、なあんか割り切れないものがあるんだよなあ。
 すごく愉しんでいるから、このまま利用するつもりなんだけど。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 今日は、のんびりと過ごすことができた。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月17日

阪神大震災から28年(CLACLA日記)

 阪神大震災から28年が経った。
 犠牲となった全ての方々へ、深く、深く、深く、深く、深く黙禱。


 どんよりとした感じから晴天へ。

 今日も寒い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 花粉が怖い。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分少し前に寝床に就く。


 6時台に起きて、amazon music unlimitedでエルンスト・タイス指揮フランクフルト・ブランデンブルク州立が演奏したパウル・リンケの序曲集を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時18分に外出する。
 行きがけ、大きなボックスカーが小さな通りを塞いでいていらいらしてしまう。
 結局、遠回りせざるをえなくなった。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映シアターオンラインで『スケバン刑事』第1話と第2話の拾い観をする。
 斉藤由貴の下手なこと下手なこと。
 デビュー当時だから仕方がないんだけど。
 ただ、第1話の悪役の神田隆と近藤宏という組み合わせは本当に嬉しい。
 そういえば、当時は一応斉藤由貴のファンだったのに、『スケバン刑事』は全く観ていなかったんだった。


 夕飯後、amazon music unlimitedでザ・ドリフターズが歌った『いい湯だな(ビバノンロック)』、『ドリフのズンドコ節』、『誰かさんと誰かさん』、『ミヨちゃん』、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したブラームスのヴァイオリンとチェロのための2重協奏曲(ヴィリー・ボスコフスキーのヴァイオリン、エマヌエル・ブラベッツのチェロ)と交響曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、通崎睦美さんの『天使突抜おぼえ帖』<集英社インターナショナル>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでジェイムズ・コンロン指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したシュルホフの交響曲第5番、組曲、交響曲第2番、若杉弘指揮東京都交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスのバレエ音楽『泡立ちクリーム』、ディミトリ・ミトロプーロス指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」、華麗なカプリッチョ(ジョアンナ・グローダンのピアノ独奏)、8重奏曲からスケルツォ、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第1番を聴く。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月16日

どうも花粉症の始まりのようだ(CLACLA日記)

 朝は雨。
 その後青空になるも、どんよりとした感じも続く。
 夕方、小雨も降っていた。

 気温が下がり、寒い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 まだくしゃみは出ていないが、どうも花粉症の始まりのようだ。
 身体がだるい。
 うんざり。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分少し前に寝床に就く。


 7時ちょうどに起きて、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮ニューヨーク・フィルが演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネナ・ハトムジーク」と舞曲・序曲集『ミラベルの庭園』を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時18分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでワルター指揮ニューヨーク・フィルが演奏したモーツァルトのフリーメイソンのための葬送音楽(朝の残り。というか、聴く時間はあったが、あさから葬送音楽もやだなあと残しておいたのだ)、梅原司郎が歌った『折り鶴』を聴いたりしながら、夕飯の準備をする。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『遠山の金さん』第60話の拾い観をする。
 メインのゲストで悪役は藤巻潤。
 同じく悪役に木村元と大映出身者が並ぶ。
 ほかに、加藤嘉や梶三和子が出演していた。


 夕飯後、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したアイヴズの交響曲第2番と第3番、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したブラームスのハンガリー舞曲第1番、第3番、第10番とハイドンの主題による変奏曲、スヴャトスラフ・リヒテルが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第9番と第10番、シューベルトのさすらい人幻想曲、シューマンのアベッグ変奏曲とウィーンの謝肉祭の道化、ショパンの練習曲集作品10−4、沢田研二が歌った『TOKIO』、EPOが歌った『DOWN TOWN』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、通崎睦美さんの『天使突抜おぼえ帖』<集英社インターナショナル>を読み始めたりする。
 通崎さんの面識を得たのは、今からもう30年近く前。
 JEUGIA四条店でクラシック音楽担当のバイトをやっていた頃、通崎さんがよくお店に来られていたのだ


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月15日

花粉のパンチも?(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。

 気温は上がっているが、じめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 そこへ花粉のパンチも?


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮ニューヨーク・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」、第39番、第41番「ジュピター」、ジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第7番、ダークダックスが歌った『箱根八里』、桜井敏雄が歌った『金色夜叉』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、立川談四楼の『文字助のはなし』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 13時半近くに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したフランクの交響曲とサン・サーンスの交響曲第3番「オルガン付き」、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスの交響曲第3番と第4番、チェロのムスティスラフ・ロストロポーヴィチとヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したチャイコフスキーのロココ主題による変奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたりする。


 『文字助のはなし』を読了する。
 同じ立川談志門下の兄弟子で「伝説の落語家」でもあって桂文字助について立川談四楼が綴った一冊。
 面白うてやがて哀しき…。
 ついついどんどん読み進めてしまった。


 途中夕飯を挟みながら、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今夜も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedで沼尻竜典指揮トウキョウ・モーツァルト・プレイヤーズが演奏したバレエ音楽『マ・メール・ロワ』、亡き王女のためのパヴァーヌ、組曲『クープランの墓』、はしだのりひことシューベルツが歌った『風』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでオラ・ルードナー指揮ヴュルテンベルク・フィルが演奏したズガンバーティの交響曲第1番と第2番、ピエール・ブーレーズ指揮ニューヨーク・フィルが演奏したヘンデルの水上の音楽、ネクライトーキーが歌った『明日にだって』、坂本九が歌った『明日があるさ』を聴く。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月14日

午前中に出かけて大切な予定をすませた(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 気温は上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第2番、aikoが歌った『more&more』(また2回!!)を聴いたりしながら雑件を片付けたり、外出の準備をしたりする。


 10時半過ぎに外出して、大切な予定をすませる。
 いろいろと愉しい時間を過ごすことができた。
 多謝!!

 下京図書館に寄り、借りていた本を返却し、予約しておいた立川談四楼の『文字助のはなし』<筑摩書房>と通崎睦美さんの『天使突抜おぼえ帖』<集英社インターナショナル>を新たに借りる。

 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでイングリット・ヘブラーとルートヴィヒ・ホフマンが弾いたモーツァルトの4手のためのピアノ・ソナタハ長調K.19d、ニ長調K. 381、変ロ長調K. 358、ヘ長調K. 497、ト長調K. 357、ハ長調K. 521、5つの変奏曲ト長調K. 501、2台のピアノのためのフーガハ短調K. 426、2台のピアノのためのソナタニ長調K. 448、イェルク・デームスとパウル・バドゥラ=スコダが弾いたモーツァルトのラルゲットとアレグロ、ウラディーミル・アシュケナージさん指揮アイスランド交響楽団が演奏したカリンニコフの交響曲第1番と第2番、フェレンツ・フリッチャイ指揮RIAS交響楽団が演奏したヴェルディの歌劇『ナブッコ』序曲、歌劇『運命の力』序曲、歌劇『シチリア島の夕べの祈り』序曲、歌劇『椿姫』第1幕への前奏曲と第3幕への前奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、『文字助のはなし』を読み始めたりする。


 途中夕飯を挟みながら、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『影の軍団V』第7話、『銭形平次』第60話の拾い観をする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでジョン・バルビローリ指揮ハレ管弦楽団が演奏したエルガーの『序奏とアレグロ』と交響曲第1番、レオポルド・ストコフスキー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したチャイコフスキーのバレエ音楽『眠りの森の美女』抜粋とベートーヴェンの劇音楽『エグモント』序曲、ピーター・ポール&マリーが歌った『風に吹かれて』、ペトゥラ・クラークが歌った『恋のダウンタウン』、ロイ・オービソンが歌った『オー・プリティ・ウーマン』、ザ・ヴィレッジ・ストンパーズの『ワシントン広場の夜は更けて』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『文字助のはなし』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでフェシュテティーチ・カルテットとチェロのヴィーラント・クイケンさんが演奏したシューベルトの弦楽5重奏曲、アラン・フランシス指揮フランクフルト放送交響楽団が演奏したエルネー・ドホナーニのヴァイオリン協奏曲第1番(ウルフ・ヴァリンの独奏)とアメリカ狂詩曲、渡邉暁雄指揮旧日本フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第32番を聴く。


 今日は、外出時にティラミスプリンを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
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2023年01月13日

『オーラの発表会』を読み終えた(CLACLA日記)

 青空からどんよりとしたお天気へ。
 そして、雨に。

 気温は少し上がったか。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 花粉症も始まったような…。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 アメリカの言いなりか。
 岸田総理が海外で好き勝手なことをやらかしまくっている。
 国民をまともに護らずしてなんの防衛か。
 腹立たしいったらありゃしない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番と第8番、イングリット・ヘブラーが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第12番、第13番、幻想曲ハ短調K.475、ピアノ・ソナタ第14番、第16番、aikoが歌った『桜の時』、『アイツを振り向かせる方法』、『more&more』(2回)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、綿矢りさの『オーラの発表会』<集英社>を読み進めたりする。


 15時過ぎに外出して用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでヘブラーが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第17番、第18番、第15番、アダージョロ短調K.540を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、『オーラの発表会』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアントネッロ・マナコルダ指揮カンマーアカデミー・ポツダムが演奏したシューベルトの交響曲第2番と第4番「悲劇的」、ピエール・ブーレーズ指揮ニューヨーク・フィルが演奏したエリオット・カーターの管弦楽のための協奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでアレクサンドル・ラザレフ指揮日本フィルが演奏したプロコフィエフの古典交響曲と交響曲第7番、オスモ・ヴァンスカ指揮タピオラ・シンフォニエッタが演奏したブリテンのシンフォニエッタ、セレナード、深紅の花弁は眠りに就く、夜想曲(シンフォニエッタ以外は、クリストフ・プレガルディエンのテノール独唱)、アレクセイ・リュビモフが弾いた『ショパンの家のピアノにて』、メゾソプラノのクリスタ・ルートヴィヒとアンドレ・クリュイタンス指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したマーラーのさすらう若人の歌、『more&more』(また!!)を聴く。


 『オーラの発表会』を読了する。
 大学入りたての海松子と彼女を取りまく人たちの物語。
 過剰に諧謔的な筆運びの中に、時折はっとするような言葉が織り込まれている。
 見せ場、ならぬ読ませ場も豊富。
 新年に読んだのも大正解だった。
 ああ、面白かった!!!


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月12日

三連勤は終わり!!!(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 寒いなあ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 身体、重たし。
 そういえば、もう花粉が飛んでいるとか。
 やっぱり。
 首筋だの顔だのがさがさしてるもの!


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分少し前に寝床に就く。


 6時台に起きて、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したマーチ集、スッペの喜歌劇『美しきガラテア』序曲、オッフェンバックの喜歌劇『天国と地獄(地獄のオルフェ)』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時18分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 これで三連勤は終わり!!!
 来週からは、月火木の通常形態に戻る。


 帰宅後、amazon music unlimitedで春日八郎が歌った『お富さん』を聴いたりしながら、夕飯の準備をする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。
 久しぶりのラジオノオトだ。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第3番、交響曲第5番と第6番、イングリット・ヘブラーが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第11番「トルコ行進曲付き」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、綿矢りさの『オーラの発表会』<集英社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでテノールのペーター・マウロがヘルムート・ドイチュのピアノ伴奏で歌ったシューベルトのゲーテ歌曲集、エマーソン弦楽4重奏曲団が演奏したグリーグの弦楽4重奏曲、ニールセンのアンダンテ・ラメントーソ『若き芸術家の棺の傍らで』、シベリウスの弦楽4重奏曲「親愛なる声」とアンダンテ・フェスティヴォ、木村カエラが歌った『Butterfly』、Puffyが歌った『愛のしるし』、森進一が歌った『冬のリヴィエラ』、小林旭が歌った『熱き心に』、加山雄三が歌った『海 その愛』を聴く。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月11日

さあ、あと一日だ!!!(CLACLA日記)

 一応、晴天。

 少し気温が上がったか。
 それでも、寒いけど。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 身体、重たし。
 そういえば、もう花粉が飛んでいるとか。
 やっぱり。
 首筋だの顔だのがさがさしてるもの!


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏した『黄金時代』(タイトル通り、ショスタコーヴィチのバレエ音楽『黄金時代』をはじめ、ロシアソ連の踊りがらみの管弦楽小品集)を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時18分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでバーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ハムレット』、石原裕次郎が歌った『わが人生に悔いなし』、加藤登紀子が歌った『時代おくれの酒場』、河島英五が歌った『時代おくれ』を聴いたりしながら、夕飯の準備をする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでKBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、綿矢りさの『オーラの発表会』<集英社>を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、同志社女子大学の影山貴彦教授がゲスト。
 影山さんは、MBSで番組制作に携わった人だ。

 入浴後、amazon music unlimitedでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番と第4番、山田和樹指揮日本フィルが演奏したストコフスキー編曲によるムソルグスキーの組曲『展覧会の絵』、ドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、ラヴェルのラ・ヴァルス、イングリット・ヘブラーが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第10番、原田知世が歌った『菩提樹の家』、藤島恒夫が歌った『月の法善寺横丁』、レツゴー三匹が歌った『新地ワルツ』を聴く。
 amazon music unlimitedを試し始めて、クラシック以外の音楽を結構よく聴くようになった。
 これぞサブスク効果か?


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 相手の気持ちをより細やかに考えないといけないな。
 我ながら無頓着過ぎると反省することあり。


 さあ、あと一日で三連休だ!!!


 明日がいい日でありますように!
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2023年01月10日

今日から三連勤!(CLACLA日記)

 朝方まで雨が降っていたみたいだが、その後青空に変わる。

 寒い。
 やっぱり寒い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 7時頃に起きて、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したロッシーニの序曲集を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時18分に外出する。
 LP時代以来、バーンスタインとニューヨーク・フィルの録音はほとんど聴いたことがなかったのだけれど、このロッシーニの序曲集はわくわくしながら聴くことができた。

 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでイルカが歌った『なごり雪』、南こうせつが歌った『妹』、長渕剛が歌った『純恋歌』を聴いたりしながら、夕飯の準備をする。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『遠山の金さん』第59話の拾い観をする。
 森次晃嗣と市毛良枝がメインのゲストで、悪役は和崎俊哉。


 夕飯後、amazon music unlimitedでイングリット・ヘブラーが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第8番と第9番、松田聖子が歌った『ピンクのモーツァルト』、ダ・カーポが歌った『星の界』、新日本合唱団が歌った讃美歌第312番『いつくしみ深き』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたり、綿矢りさの『オーラの発表会』<集英社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでバーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」、シルヴィア・キエーザとコッラード・ロヴァリス指揮イタリア国立放送交響楽団が演奏したニーノ・ロータのチェロ協奏曲第1番と第2番、ロリン・マゼール指揮ベルリン・フィルが演奏したレスピーギの交響詩『ローマの松』を聴く。



 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 今日から三連勤!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2023年01月09日

いやあ、幼いなあ(CLACLA日記)

 成人の日。
 53にもなって、ちっとも自分が大人だと思えない。
 いやあ、幼いなあ。


 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中は少し穏やかな感じがした。
 寒くはあるが。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 身体、重たし。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。


 9時半少し前に起きる。
 祝日休日にもかかわらず、真向かいのマンションの工事が喧しい。
 働いている人ではなく、働かせている人間に腹が立つ。
 その者たちが悲惨な状況に陥るのではないかと気が気でない。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第3番「英雄」、レオポルド・ストコフスキー指揮BBC交響楽団が演奏したシベリウスの交響曲第2番、笠置シヅ子が歌った『買物ブギー』、『東京ブギウギ』、『大阪ブギウギ』、並木路子と霧島昇が歌った『リンゴの唄』、椎名林檎が歌った『りんごのうた』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、武藤秀三郎の『島田三郎』<ミネルヴァ書房>を読み進めたりする。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィル他が演奏したベートーヴェンの劇音楽『エグモント』(グンドゥラ・ヤノヴィッツのソプラノ独唱)、フェレンツ・フリッチャイ指揮RIAS交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第4番、弦楽セレナード、序曲『1812年』、デヴィッド・ジンマン指揮ボルティモア交響楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『火の鳥』組曲(1919年版)、バレエ音楽『ペトルーシュカ』(1947年版)、花火、十代目金原亭馬生が話した『がまの油』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、未完成の作品を書き進めたりする。


 『島田三郎』を読了する。
 シーメンス事件の追及など大正期を代表する政党政治家の一人として島田三郎の名は承知していたものの、詳しい経歴や業績、思想信条や人柄まではこれまで全く知らなかった。
 現代にも通じる様々な問題に向き合った人物でもあり、彼の生涯から学ぶ点は少なくない。


 夕飯後、amazon music unlimitedで飯森範親指揮東京交響楽団が演奏したポポーフの交響曲第1番、イングリット・ヘブラーが弾いたモーツァルトの幻想曲ニ短調K.397とメヌエットニ長調K.355を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮ニューヨーク・フィルが演奏したハイドンの交響曲第102番と第96番「奇蹟」、シューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』から序曲、舞踏音楽、間奏曲と交響曲第5番、ワルター指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲7番「未完成」、ヘブラーが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第7番を聴く。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 三連休が終わると、明日から三連勤。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする